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SUMMARY:東京で考える地方創生！RESAS API ハッカソン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60359
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n\n\n第一
 回目の「東京で考える地方創生！RESAS API ハッカソン」
 は大盛況に終わりました！第二回目（2/4-5）の「RESAS x 
 Japan Hackathon 〜地域の連鎖をデザインしよう！〜」の詳
 細はこちらです。是非皆様、遊びに来てください！RESA
 S（Regional Economy and Society Analyzing System、リーサス）は、
 地方創生の実現に向け、内閣官房（まち・ひと・しご
 と創生本部事務局）が官民のビッグデータ（産業、人
 口、観光、農業等）を分かりやすく「見える化」した
 システムです。RESASは2015年4月のリリース以来、人口急
 減・超高齢化に歯止めをかけ日本全体の活力を上げる
 ことを目的に、地方自治体が自らの現状と課題、強み
 と弱み等を把握し、その特性を踏まえた地方創生実現
 のための戦略立案に活用されています。また、「地方
 創生☆政策アイデアコンテスト」等を通じて、国民レ
 ベルでも地方創生ムーブメントが起き始めています。
 そして2016年11月に、\n    RESASのデータを自由に取り出
 せるAPIが初公開されました。\n\n\n\n\nさらにRESAS APIコン
 テストが開催予定であり（詳細は今後公開予定）、こ
 のコンテストに応募するための作品作りを支援する「
 東京で考える地方創生！RESAS API ハッカソン」をdots.に
 て開催いたします。参加者は興味のある地域別にチー
 ムを組み、RESASデータに「より地域に根付いたデータ
 」や「粒度の細かいデータ」を組み合わせる、「統計
 処理」や「機械学習」を適用する、「チャットボット
 」や「IoTセンサー」といった最新IT技術を連携させる
 などして、これまでRESASには出来なかった更に深い地
 域分析や地域活性につながるアプリケーションの新規
 創出を目指します。\n\n\n\n\nまた、内閣府RESAS担当者と
 チームラボが審査員として来場予定です。優秀作品に
 は、そのチームが選んだ地域の特産品や、コンテスト
 の最終応募締切日までdots.を開発スペースとして無料
 利用できるチケットを贈呈いたします。更に、内閣府
 とチームラボがアプリケーションの改善を別途支援し
 ます。\n\n\n\n\nスケジュール\n\n\n\n\n1日目＜11月6日（日
 ）＞\n\n\n\n\n09:30　開場、受付開始\n\n\n\n\n10:00　開会挨
 拶、RESAS APIの説明\n\n\n\n\n10:30　データスポンサーの説
 明\n\n\n\n\n11:00　地方の課題紹介\n\n\n\n\n（11:30）　ラン
 チ\n\n\n\n\n12:30　アイデアソン\n\n\n\n\n14:15　ハック開始\
 n\n\n\n\n18:00　中間発表\n\n\n\n\n19:15 - 20:15　懇親会\n\n\n\n\
 n21:30　閉会挨拶\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n2日目＜11月13日（日）＞
 \n\n\n\n\n09:30　開場、受付開始\n\n\n\n\n10:00　開会挨拶\n\n
 \n\n\n10:05　ハック開始\n\n\n\n\n（12:00）　ランチ\n\n\n\n\n1
 6:45　ハック終了\n\n\n\n\n16:55　最終発表\n\n\n\n\n18:35　ア
 ンケート記載 & LT会1\n\n18:55　結果発表\n\n19:35　懇親会\
 n\n\n\n20:30　LT会2\n\n21:30　閉会挨拶\n\n\n\n\n開発ルール\n\
 n\n\n\n1. 開発期間\n\n\n\n\n開発の開始と終了は全員同時
 に行います。開発に持ち込めるものは、誰でも利用・
 購入可能なものに限ります。\n\n\n\n\n2. チームサイズ\n\
 n\n\n\nメンバー数は2名以上、4名以下を推奨しておりま
 す。1名のみのチームは他のチームに合流して頂く可能
 性がございます。また、5名以上のチームは分割して頂
 く可能性がございます。\n\n\n\n\n3. 発表\n\n\n\n\n発表は
 成果物のデモのみで行ってください。スライドの使用
 はしないでください。\n\n\n\n\n4. 提出\n\n\n\n\nハッカソ
 ン中かつ発表前に「RESAS APIコンテスト」（詳細は今後
 公開予定）に成果物の応募が済んでいることが発表開
 始の条件です。\n\n\n\n\nよくある質問 (FAQ)\n\n\n\n\nQ. 何
 を持っていけば良いですか？A. ノートPCやIoTデバイス
 等、開発に必要な機材はご自身でお持ち寄り下さい。\
 n\n\n\n\nQ. Wi-Fiと延長ケーブルは会場にありますか？A. 
 はい、会場でご用意しております。\n\n\n\n\nQ. 自治体、
 行政外郭団体、企業等でも参加できますか？A. はい、
 参加可能です。\n\n\n\n\nQ. 過去に作った作品を持ち込む
 ことは可能でしょうか？A. 過去の作品が誰でも利用可
 能か購入可能な状態（OSSや商品等）で公開されていた
 ら、持ち込み可能です。\n\n\n\n\nQ. 成果物に必ずRESAS API
 もしくはRESAS APIで取得したデータ（RESASデータ）を使
 う必要がありますか？A. 成果物にRESAS APIもしくはRESAS
 データを使って頂ければ幸いです。ただ、RESAS APIもし
 くはRESASデータを使う過程で得られたアイデア等を元
 に、RESAS APIもRESASデータも使わない成果物を作って頂
 いた場合でも、地域創生のためのアプリであれば発表
 、審査は可能です。\n\n\n\n\nQ. アプリケーションとは「
 スマートフォンやタブレット型端末向けのアプリケー
 ション」以外に「Webサービス」や「データビジュライ
 ゼーション作品」等も含みますか？A. はい、アプリケ
 ーションの意味はハードウェアも含めて、幅広くとら
 えていただければ結構です。もし不安があれば、運営
 スタッフまでご相談下さい。\n\n\n\n\nQ. 会場内で飲食は
 可能ですか？A. はい、可能です。また、ハッカソン中
 のおかし、ドリンク、懇親会時の食事等は提供させて
 いただきます。ランチは各自でご用意ください。\n\n\n\
 n\n審査基準\n\n\n\n\n1. 新規性\n\n\n\n\n2. 地域での有用性\n
 \n\n\n\n3. 実現（持続）可能性\n\n\n\n\n4. クリエイティブ
 性\n\n\n\n\n賞\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n    最優秀賞\n\n\n\n\n    優秀
 賞\n\n\n\n\n    IDOM賞：おでかけをもっと楽しく、もっと
 便利にする作品\nアソビュー賞：各地域の魅力づ
 けの一助となり、人の移動を生み出 すことにより一時
 的ではなく長期的な地域活性につながると期待さ
 れる作品\n\n\n\n\n    ANTOR-JAPAN賞：もっともグローバルな
 作品\n日本マイクロソフト賞：実業に継続開発する作
 品\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n審査員\n\n\n\n\n\n    \n        \n     
        \n        \n\n\n\n\n        内閣官房 地方創生推進室 RES
 AS 担当大村 浩之 氏\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n    \n        \n           
  \n        \n\n\n\n\n        チームラボ株式会社 カタリスト
 床並 展和 氏\n\n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n
         \n\n\n\n\n        株式会社IDOM 執行役員 新規事業開
 発室長北島 昇 氏\n\n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n    \n        \n        
     \n        \n\n\n\n\n        アソビュー株式会社 取締役執
 行役員 営業統括責任者高村 圭 氏\n\n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n  
   \n        \n            \n        \n\n\n\n\n        駐日外国政府
 観光局協議会（ANTOR-JAPAN） 事務局中山 圭太郎 氏\n\n\n\n
 \n    \n\n\n\n\n\n    \n        \n            \n        \n\n\n\n\n       
  日本マイクロソフト株式会社 テクニカルエバンジェ
 リスト増渕 大輔 氏\n\n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n参加
 対象\n\n\n\n\nエンジニア、デザイナー、プランナー\n\n\n
 \n\n持ち物\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n    名刺１枚※ 受付時にお渡
 しください。\n\n\n\n\n    ノートPC等、開発に必要な機材
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n参加費\n\n\n\n\n1\,000円（懇親会費含む）\
 n\n\n\n\n※ 学生は無料です。受付時に学生証をお見せく
 ださい。\n\n\n\n\n注意事項\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n    ２日間のイ
 ベントですので、両日参加していただけますようお願
 いいたします。\n\n\n\n\n    上記のスケジュール、賞等
 は現時点の予定です。こちらの予定は変更される場合
 がございます。\n\n\n\n\n    当日記録や取材のために、
 写真と動画を撮影する予定です。もし撮影がNGの方が
 いらっしゃったら、当日でも結構ですのでスタッフま
 でご連絡ください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\ntwitter ハッシュタグ
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n    #resas\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n主催\n\n\n\n\nチー
 ムラボ株式会社\n    \n\n\n\n\n\n協賛\n\n\n\n\n株式会社IDOM\n
 \n\n\n\n     \n    \n\n\n\n\n\n協力\n\n\n\n\nアソビュー株式会
 社：レジャー・遊び・体験データ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n    \
 n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n駐日外国政府観光局協議会（ANTOR-JAPAN
 ）：観光系オープンデータ\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n    \n\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n\nESRIジャパン株式会社：GIS開発プラットフォー
 ム ArcGIS for Developers、\n    オープンデータポータル、Arc
 GIS Open Data\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n日本マイ
 クロソフト株式会社：クラウド プラットフォーム Azure
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nアシアル株式会社
 ：HTML5ハイブリッドアプリ開発プラットフォーム Monaca\
 n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nE2D3.org：運営協力\n
 \n\n\n\n\n\n\n\n\n \n    \n\n\n\n\n運営\n\n\n\n\n株式会社インテ
 リジェンス\n\n\n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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