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SUMMARY:データサイエンス講義Part5
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60369
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【10月22日(
 土)データ解析講習会Part5@新大久保】\n【内容】\n・最
 近データサイエンスのコンテストで威力を発揮してい
 るxgboost(Extreme Gradient Boosting)を用いて、kaggleのコンテス
 トのお題を解く例を示す。\n・230種類もの機械学習の
 モデルを統一的に扱うことができる、caretパッケージ
 を用いて、パラメータチューリングやモデル間比較を
 行う(Ridge回帰\, Lasso回帰\, Elasticnet\,\,\,)。http://topepo.gith
 ub.io/caret/index.html\n・最近公開された、厚労省のレセプ
 トデータ(全国の病院での診療や薬剤データ)の解析例
 を示す。http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000139390.ht
 ml\n※言語はRです。\n\n【目的】\n・よく使う機械学習
 の手法の理解。\n・パラメータチューリングの理解。 \
 n・実際によくあるExcel形式のデータをどう加工すれば
 よいかの理解。\n\n【日時】2016年10月22日(日)午前9:30－1
 2:30\n\n【会場】ソレイユ新宿(http://ameblo.jp/soleil-sinjuku/)\
 n住所：新宿区百人町1-18-10太陽堂ビル7階\nアクセス：
 ＪＲ総武線大久保駅北口徒歩1分、ＪＲ山手線新大久保
 駅徒歩4分\n\n以下イベント詳細となります。\n\n【タイ
 ムライン】\n9:20-             開場\n9:30- 9:35 企画紹介と参
 加者自己紹介 \n9:35-10:20  xgboostを用いたkaggleコンテスト
 出場デモ\n10:20-10:30 休憩\n10:30-11:30  caretパッケージの紹
 介と各種機械学習でのパラメータチューリング\n11:30-11
 :40   休憩\n11:40-12:00 caretパッケージを用いた機械学習\n1
 2:00-12:20  厚労省が公開したレセプトデータの紹介と解
 析例紹介\n12:20-12:30  質疑応答\n※あくまでこのタイム
 ラインは目安です。\n※初めに各参加者の興味分野と
 今回参加したモチベーションを一人ひとりお聞きしま
 す。その内容によって各話題のボリュームや量を調整
 しようと思います。\n\n【注意点】\n・基本的にPart1を
 受講なさられた方が対象です。基本的なRプログラミン
 グの説明は飛ばしがちにます。あと可視化についても
 同様です。\n\n【Rとは？】\n　オープンソースで無償で
 ある高機能な統計ソフト。世界中のRユーザが開発した
 Rプログラム(パッケージ)がCRAN(The Comprehensive R Archive Netw
 ork)というネットワークにより提供されています。プロ
 グラミング初心者でも扱いやすく、Referenceが充実して
 います。Excelと比べデータ可視化のツールのレパート
 リーが圧倒的に豊富です。R言語によりプログラムを記
 述します。\n\n【参加方法】\nDoorkeeperでご登録ください
 。\n【定員】\n12名\n【参加費】\n学生　無料\n社会人3000
 円\n\n【当日の持ち物・必要なPCのスペック・必要なソ
 フトウェア】\n※ご自身のノートPCを必ずお持ちくださ
 い。\n※kaggleでのアカウント作成お願いします。しな
 くても構いませんが、その場合、実行できない例がい
 くつかあります。\nhttps://www.kaggle.com/competitions\n\n【Windo
 wsの方】\nWindows 7以上を推奨　(Xquartzのダウンロードは
 不要。Rだけダウンロードインストールお願いします)\n
 Rを事前にダウンロードしてきてください(RStudioではあ
 りません)。\nhttps://cran.r-project.org/\nのDownload R 3.3.1 for Wi
 ndows (62 megabytes\, 32/64 bit)をクリックして、インストー
 ルを進めてください。(Download R for Windowsをクリック、ba
 seの文章内のinstall R for the first timeをクリック、Download R
  3.3.1 for Windows (70 megabytes\, 32/64 bit)をクリックしてダウ
 ンロードののち、インストールを行ってください。\n
 【Macの方】\nMac OSX(10.6以上推奨)\nRを事前にダウンロー
 ドしてきてください(RStudioではありません)。\nhttps://cra
 n.r-project.org/\nDownload R for (Mac) OS Xをクリック、R-3.3.1.pkg
 をクリックするとダウンロードできます。そののちに
 インストールしてください。\nXQuartz(Macのみ)が入って
 いない方いましたら、ダウンロードを事前に行ってく
 ださい。\nhttps://www.xquartz.org/\nダウンロード後、ユーテ
 ィリティの中にあるx11をダブルクリックしてからRをで
 、コードをご使用ください。\n※Windows環境とMac環境両
 方お持ちの場合は、Windowsを推奨します。\n(※当日のパ
 ソコン貸し出しは行いません。もし動作がうまくいか
 ない場合、講義を聞くだけになります。その旨ご了承
 いただける方のみご参加ください。RはOSだけでなく各
 マシンの種類・設定によっても一部動作しない場合が
 ありますが、それをご理解いただける方のみご参加く
 ださい)\n【Linuxの方】\nhttps://cran.r-project.org/\nから、Down
 load R for Linuxをクリック、その後、各々の環境に沿って
 ダウンロードインストールを行ってください。\n・無
 線LAN搭載\n・HDD空き容量2GB以上\n・メモリ4GB以上\n【開
 発環境設定】\n当日の運営を円滑に行うため、環境設
 定はできるだけご自身で事前に行ってください。\n※R
 とRパッケージのダウンロード・インストールで生じた
 マシンのすべての不具合に関して運営側は責任を負い
 かねます。\n\n【お願い】\n当日、一部でネット環境を
 必要とします。会場のWi-Fi回線は混みあうことが予想
 されますので，お持ちの方はモバイルルーターなどを
 ご持参ください(こちらでも用意しています)。\n\n【講
 師紹介】\n 鈴木瑞人（東京大学大学院新領域創成科学
 研究科　メディカル情報生命専攻　博士課程1年）\n2014
 年3月東京大学理学部生物学科卒業\n2016年3月東京大学
 大学院新領域創成科学研究科　メディカル情報生命専
 攻　修士課程卒業\n\n【お問い合わせ先】\nmachine.learning
 .r@gmail.com\n\n【今までの講習会の内容】\nPart1: 機械学習
 入門とデータ可視化\nPart2: 機械学習の実践と時系列デ
 ータ解析入門\nPart3: 統計、状態空間モデル、一般化線
 形モデル、Pythonでの機械学習入門　\nPart4: Rのデータセ
 ットを用いた、データ可視化と解析演習\n\n【主催】\n
 東京大学機械学習勉強会\n\n【東京大学機械学習勉強会
 とは？】\n東大・早稲田・慶応の大学生・大学院生の
 データ解析力の底上げを図り、また、学生がもつ大学
 の知識を一般に還元しようとしている東大生4名で活動
 している団体。もうじきHP作って組織拡大する予定。\n
 活動内容は上記二つに加え、行政・研究機関などがOpen
 にしたデータを真っ先に解析し、解析結果を一般に公
 開することを予定。
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