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SUMMARY:Watson x データ x クラウドが拓くエンタープライズ
 イノベーション
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60379
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【11月22日開
 催】\nメディアマート株式会社＆日本IBM 共催セミナー 
 \n「Watson x データ x クラウドが拓くエンタープライズ
 イノベーション」\n\n今、イノベーションを実現するた
 めには、いかにすばやく価値あるアプリケーションの
 構想を描き、実装し、サービスインさせるかが鍵とな
 ります。\nそのためにエンジニア、データサイエンテ
 ィストそして企業全体にとって、「データの活用」や
 「迅速なアプリケーション開発」が他社との差別化に
 重要となってきています。\n\nこの度、アプリケーショ
 ン開発部門の皆様、また、データ活用ご担当部門の皆
 様に対し、「Watson x データ x クラウド　が拓くエンタ
 ープライズイノベーションセミナー」をメディアマー
 ト株式会社と日本IBMとで開催いたします。\n\n当セミナ
 ーでは、データやアプリケーションを活用してビジネ
 スを行っているお客様事例やそれを支えるテクノロジ
 ーについてご紹介いたします。\n\nぜひ、データ、クラ
 ウドを利用して御社のイノベーションを進めるヒント
 を得る機会としてご活用ください。みなさまのご来場
 をお待ちしております。\n\n【開催概要】\n\n日時：2016
 年11月22日(火)　15:00-17:00\n\n会場：イベント＆コミュニ
 ティスペース dots\n\n【アジェンダ】\n\n15:00-15:05   ご挨
 拶\n\n15:05-15:35\nデータの自在な活用がもたらすイノベ
 ーション\n\n日本アイ・ビー・エム株式会社 \nアナリテ
 ィクス事業部　テクニカル・リード 土屋敦\n\nデータ
 の活用を単発的なものに終わらせず、それに基づく企
 業としての共創を促すための仕組みについて解説しま
 す。ハイブリッド・クラウド環境でのデータ収集から
 、機械学習などでの高度な分析までの流れをパターン
 化し、かつ、データ鮮度を重視した仕組みを実現する
 ためのテクノロジー、ツール、プラットフォームを事
 例とともに。\n\n15:35-16:15\n IBM Cloud におけるData Services
 の使い分けと\n他クラウド連携、活用パターン\n\n日本
 アイ・ビー・エム株式会社　 \nクラウド事業本部コン
 サルティングアーキテクト \n平山毅\n\nIBM Cloudは他クラ
 ウドとAPI互換できるオブジェクトストレージCleversafe 
 、SQL互換性の高いクラウド型データウェアハウスDashDB
 やクラウド型NoSQLであるCloudantを中心にオープンなハイ
 ブリッドクラウド環境でデータレイクを構成できる豊
 富なサービスサインナップを揃えています。また、Data
  Connect、API Connect、Cast Iron、Lift等のサービスで、他ク
 ラウドから呼び出して、それらをほぼ全ての言語をサ
 ポートするPaaSの実行環境からバインドしSparkやWatson Mac
 hine Learning でそのまま解析することもできます。本セ
 ッションでは、IBM CloudのData Servicesの使い分けと他クラ
 ウド連携を含めた活用パターンをIBM Cloudの最新情報を
 含めて、データサインティストの方でもデータレイク
 をPaaSで簡単に実装できるようにお伝えします。\n\n16:25
 -16:55\nアプリ開発にWatson x Bluemixを用いて楽になるとこ
 ろ、ならないところ\n\nメディアマート株式会社　プロ
 ダクトサービス部 部長  加藤 賢哉氏\n\nBluemix 経由で Wa
 tson を用いることで、アプリ開発の方式や工数はどう
 変わるのだろうか。本セッションでは、Watson hackathonか
 ら商用化を目指してアプリを開発してきた担当が、そ
 の良いところ、イマイチなところを忌憚なく語ります
 。\n\n17:35-17:00\nクロージング\n
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