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SUMMARY:価値探索カンファレンス -仮説検証型のサービス
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60499
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n答えのない
 サービス企画開発のための仮説検証型プロダクト開発
 「価値探索」\n\n\nギルドワークスが提唱、提供する「 
 価値探索 (仮説検証型プロダクト開発)」のイベントを
 開催します。\n本イベントでは「価値探索」とは何の
 ために、どのような場合において必要で、具体的にど
 のようなことを行い、結果として何が期待されるのか
 。隅々までご紹介し、今後のサービス開発のあり方に
 ついて情報交換する機会として開催致します。\n\n内容
 \n\n価値探索をご紹介するにあたって、今回のイベント
 は2部構成と致しました。\n1部、2部どちらかに参加す
 る、あるいは両方する参加することが可能です。参加
 申込時に選択下さい。\n\n第1部 Why・What の部\n\n「なぜ
 、どのような場合において、価値探索が必要とされる
 のか。」\n「結果として、何が期待されるのか。」\nに
 ついて、具体的な事例として株式会社ヴァル研究所様
 の「 RODEM 」を中心にお伝え致します。\n\n\n\nRODEMとは
 、経路検索 / スケジュール調整 / 交通費精算のサポー
 トサービスです。\nアポイントのスケジュール登録か
 ら交通費精算までにかかっていた面倒な作業と時間の
 問題を、一挙に解決するのが新しいビジネス・サポー
 トサービスRODEM（ロデム）です。今までのように、ク
 ラウド型カレンダーと「駅すぱあと」などの経路検索
 サービスを別々に利用して経路を検索、毎月の交通費
 精算のたびにすべてのアポでかかった交通費を再検索
 するといった重複した作業も省けます。\nhttps://ekiworld.
 net/service/lp/rodem/\n\n\n<内容>\n・価値探索(仮説検証型サ
 ービス開発)の概要\n・ビジネスマンを「めんどくさい
 」から解放する「RODEM」の事例紹介\n・プロジェクト関
 係者による「サービス作りのあり方」についてのパネ
 ルディスカッション\n\n第2部 Howの部\n\n「具体的にはど
 のようなことを行うのか」\n価値探索の具体的な方法
 について、ワークショップ形式で体験する場を設けま
 す。\n\n<内容>\n・価値探索を実際に体験してみる(ワー
 クショップ)\n・価値探索を中心とした開発の進め方紹
 介\n\nこんな方にお越しいただきたいです\n\n\n仮説検証
 や、仮説検証に適したプロダクト開発について関心が
 ある方、あるいは\nヴァル研究所や「RODEM」に関心のあ
 る方、あるいは\nギルドワークスの活動に興味のある
 方\n\n\nタイムテーブル\n\n※ 内容は現在調整中です。\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n15:40-16:00\n受付開始\n\n\n16:00-16:30\n[
 講演] 「価値探索の概要」「RODEMにおける価値探索の実
 例」 ギルドワークス 市谷 聡啓\n\n\n16:30-16:50\n[講演] 「
 Product/Market FitとProduct/Channel Fitを成立させる為の「尖っ
 た武器」を見つける為に\n」ヴァル研究所 篠原 徳隆様
 \n\n\n17:00-18:00\n[パネル] 「われわれはプロジェクトRODEM
 をいかにして進めてきたか」「事業会社におけるこれ
 からのサービス作りのあり方について」ヴァル研究所 
 篠原 徳隆様、ヴァル研究所 伊藤 英明様ギルドワーク
 ス 市谷聡啓、ギルドワークス 佐々木将之\n\n\n18:00-18:50
 \n休憩時間(第2部から参加の方はこの時間帯に会場入り
 下さい)及び、第1部や仮説検証についての質問会、相
 談会\n\n\n19:00-20:30\n[ワークショップ] 「価値探索ワーク
 ショップ（体験版）」ギルドワークス 佐々木 将之\n\n\
 n20:30-21:00\n[講演] 「正しいものを正しくつくる」ギル
 ドワークス 市谷 聡啓\n\n\n\n\nアジェンダ(随時更新)\n\n
 「価値探索の概要」「RODEMにおける価値探索の実例」
 ギルドワークス 市谷聡啓\n\n講演概要\n\n\n価値探索の
 概要と、プロジェクトRODEMにおける事例をお話します
 。\n\n\nプロフィール\n\n\nシステム企画案やサービスの
 アイデアからのコンセプトメイキング（プロダクトオ
 ーナー支援）や、アジャイル開発の運営・マネジメン
 トを得意としています。\nプログラマーからキャリア
 をスタート。SIerでのプロジェクトマネジメント、大規
 模インターネットサービスのプロデューサー、アジャ
 イル開発のマネジメントを経て、ギルドワークス代表
 に。それぞれのフィールドから得られた実践知で、ソ
 フトウェアをお客様・開発チームと共創します。\nTwitt
 er:  @papanda\n\n\n\n「Product/Market FitとProduct/Channel Fitを成立
 させる為の「尖った武器」を見つける為に」 ヴァル研
 究所 篠原徳隆様\n\n講演概要\n\n\n自己流でリーンスタ
 ートアップ/顧客開発による新規事業を3件実践。上手
 く行かなかった。\nそんな中で会社からは新たなMission
 が下される。\nそのMissionには自分なりにある仮説があ
 って、それは自分にとっても大事な仮説だった。この
 まま自分だけで4回目に突入するべきか悩む中、コミュ
 ニティや様々なカンファレンスを聞いてきた中で、多
 様な顧客開発と製品開発の経験を持ち、自分と同じ価
 値観を共有できると感じていたGWに相談しました。そ
 の場で書いた仮説キャンバスを元に、1年半という月日
 を共に歩き、こうしてRODEMを世にだすに至った過程の
 中で、GWの熱量に負けずに、追いつき追い越せで進ん
 できたこの1年半で得た成果とその要因についてお話し
 します。\n\n\nプロフィール\n\n\n企業の基幹・業務シス
 テムの開発を経て、駅すぱあとを利用した旅費や通勤
 費などの精算業務のシステムを開発。3年間の営業経験
 を経て、プロデューサーとして社内の新企画に従事。
 現在はBusiness Development Dept.にて新規事業を推進中。過
 去に駅すぱあとWebサービス、まるごと路線図（iPhone/iPa
 d）、駅すぱあとfor iPhone等、10個のProductを世に出す。
 現在はRODEMのProduct Managerとして、「ビジネスマンのめ
 んどうくさい」ことからの解放とビジネスの成功に情
 熱を注いでいます。\n\n\n\n「われわれはプロジェクトRO
 DEMをいかにして進めてきたか」「事業会社におけるこ
 れからのサービスづくりのあり方について」ヴァル研
 究所 篠原徳隆様、ヴァル研究所 伊藤英明様、ギルド
 ワークス市谷聡啓、ギルドワークス佐々木将之\n\n座談
 会概要\n\n\n座談会は、前半戦と後半戦の2部構成を予定
 しています。\n前半戦では、 「われわれはプロジェク
 トRODEMをいかにして進めてきたか」と題して、2015年夏
 より始まったプロジェクトRODEMのこれまでの歩みを、
 ターニングポイントとなった出来事を取っ掛かりとし
 てお話します。\n後半戦では、「事業会社におけるこ
 れからのサービスづくりのあり方について」と題して
 、これからのRODEMの展望をお話しながら、事業会社で
 のサービスづくりに重要となる点は何かについてお話
 します。\n\n\nプロフィール\n\n\nヴァル研究所 伊藤 英
 明様\nユーザーエクスペリエンスデザイン、人間中心
 設計に関わる10年以上に亘るキャリアを武器に、スペ
 シャリストとしてその啓蒙と実践に従事。現在は株式
 会社ヴァル研究所 Business Development Dept. にてUXデザイナ
 ーとして新規事業開発における仮説構築と仮説検証の
 サイクルを推進。RODEMのProduct Ownerとしてユーザーにと
 っての価値とは何かを日々考えています。\n\n\nギルド
 ワークス 佐々木 将之\n実利用者（エンドユーザー）の
 経験・心の動きに沿うことを心掛け、それらをシステ
 ム・サービス企画に反映させることに情熱を持って取
 り組んでいます。\nプログラマー・エンジニアという
 技術者の視点を持ちつつ、開発の現場、お客様の現場
 、実利用者の現場のそれぞれを繋いでいくことを大切
 にし、実際に使われる、そして価値あるシステム・サ
 ービスを創りあげます。\nTwitter:  @chachaki\n\n\n\n「価値
 探索ワークショップ（体験版）」 ギルドワークス 佐
 々木将之\n\n講演概要\n\n\n実際の価値探索で実施する内
 容からエッセンスを抽出する形で、ワークショップ形
 式で実施します。\nギルドワークスで実践している内
 容から、仮説キャンバス、カスタマージャーニーマッ
 プ、解決案の作成の体験を実施し、その後の流れにつ
 いて説明する予定です。（テーマは仮想のものを用意
 します）\n※実施内容の大枠については、以下の実績
 をご参照ください。\n「ユーザーに聞く」ことから始
 める、小さくても成果へつなげる仮説検証\n\n\n「正し
 いものを正しくつくる」 ギルドワークス 市谷聡啓\n\n
 講演概要\n\n\n「間違ったものを、間違いながらつくる
 」では、まともなプロダクトは公開できません。「間
 違ったものを、正しくつくる」では、利用者に価値の
 あるプロダクトを届けることはできません。「正しい
 ものを、正しくつくる」ためには、どうあれば良いの
 か。正しいものを探すための「価値探索」、正しくつ
 くるための「アジャイル開発」、そして両者を繋ぐた
 めの作戦についてお話したいと思います。\n\n\n問い合
 わせ先\n\ninfo@guildworks.jp
LOCATION:株式会社サイバード 東京都渋谷区猿楽町10-1 マン
 サード代官山
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