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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60522
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【講座概要
 】\n\nJavaScript は 2015 年にコア⾔語仕様の抜本的な改訂
 が⾏われ、コードの書き⽅が⼤きく変わりつつありま
 す。ブラウザーでの実装もほぼ完了、古い IE 向けの変
 換ツールも整備された今こそ、現代的な JavaScript を学
 び、活⽤し始める好機でもあります。\n\n古典的な JavaS
 cript では、貧弱で独特な⾔語仕様が原因で定型⽂、バ
 ッドノウハウ、”おまじない” が多く必要となり、学
 習しにくく読み書きや管理維持も⼤変でした。それを
 いかにして “モダン JavaScript” へと切り替え、⾒通し
 良くバグも少ないコードにしていけるかを学びます。\
 n\n本講座では、新旧の JavaScript ⾔語仕様の違いはもち
 ろん、実践で役⽴つコードの書き⽅の違いをサンプル
 コードも交えて詳しく解説します。\n\n【対象者】\n\n\n
 JavaScript での開発経験がある⽅ (初⼼者の⽅ではなく、
 中級程度以上の⽅が対象です)\n開発効率化のために近
 い将来を⾒据えて現代的な JavaScript をマスターしてお
 きたい⽅\n効果的にバグも少なく⼤規模アプリを作り
 たい⽅\n開発部隊の中で先⾏技術を担当するエンジニ
 アの⽅\n\n\n【プログラム】\n\n\nJavaScript ⾔語の歩み \n\n
 \n\nJavaScript 標準化の歴史\n今後の⾔語仕様改訂予定\n\n\
 n2.最新 JavaScript ⾔語仕様\n\n\nECMAScript 3rd の振り返り\nEC
 MAScript 2015 新機能概要\n開発現場で役⽴つ新機能の詳細
 \n\n\n3.古典的記法から現代的記法へ\n\n\n今後は不要な
 古典的記法\nクラスによるオブジェクト指向\n読み書き
 しやすい⾮同期処理\n\n\n【講師紹介】\n\n浅井 智也（
 あさい　ともや）\n\n⼀般社団法⼈ Mozilla Japan\n\n技術戦
 略マネージャー\n\n2001年Mozillaの和訳コミュニティに参
 加、受験勉強を兼ねてウェブ標準技術文書の翻訳を始
 める。\n翌年JavaScriptデバッガの日本語版を担当、2004年
 のFirefox1.0リリースからMozilla製品の日本語リリース責
 任者を務める。\n大学院修了後、2008年Mozilla Japanに参加
 。入社以来「夢を見せるエバンジェリスト」として最
 新ウェブ技術やMozilla製品の啓蒙を続けつつ、\n最先端
 のウェブ技術をモノづくりや組み込みなどにも応用し
 、企業や教育機関と共に製品展開、研究開発、コミュ
 ニティ形成を行い、\nウェブ技術の適用範囲拡大と国
 内産業の活性化に勤めている。また、学生時代から産
 官学NPO連携によりインターン生の指導を担当。これま
 でに慶應義塾大学、\n早稲田大学、中央大学、東京大
 学などの学生を指導。同時に展示会・カンファレンス
 での招待講演や、日経新聞社、KADOKAWA、SONY、Yahoo!JAPAN
 など\n企業内でのプライベートセミナーでも幅広く講
 演活動を行っている。オープンソースソフトウェアへ
 の貢献だけでキャリア形成が可能な社会作りを目標と
 し\n日々活動の場を広げている。\n\n【お申し込み方法
 】\n\n●クレジットカード、コンビニ、PayPal で受講料
 をお⽀払いの場合 →Peatix よりお申し込みください\n\n
 ●請求書にて受講料をお振り込みの場合 →Mozilla Japan 
 イベント担当 宛（events@mozilla-japan.org）にお名前、組織
 名、メールアドレス、ご請求書のお送り先住所を明記
 の上、メールにてお申し込みください。\n\n【セミナー
 紹介ホームページ】\n\nhttps://www.mozilla.jp/events/tech-talks/\
 n\n【イベント問い合わせ】\n\nevents@mozilla-japan.org\n\n\n
LOCATION:Mozilla Japanオフィス 東京都港区六本木7-5-6(KCテラ
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