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X-WR-CALDESC:【好評につき再度増枠】dots. フロントエンド
 エンジニア部 創立ビアバッシュ&LT会！
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SUMMARY:【好評につき再度増枠】dots. フロントエンドエン
 ジニア部 創立ビアバッシュ&LT会！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60554
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\ndots. フロン
 トエンドエンジニア部 創立ビアバッシュ & LT会\n\n予定
 よりも早く定員に達しましたので、増枠しました！\n\n
 概要\n\nWEB開発に対する要求が高度化し、特にフロント
 エンドのエンジニアに求められる要求内容は日々複雑
 化しています。\nマークアップエンジニアからCSS3\, HTML
 5\, JavaScript を駆使してWEBアプリケーションを作ってい
 くフロントエンドエンジニアまで、フロントエンドに
 携わるエンジニアが集まって、技術交流や情報発信を
 していく場を用意しました。\n\nフロントエンドエンジ
 ニア部では、以下のような方を対象にしています。\n\n
 \nマークアップエンジニアからフロントエンドエンジ
 ニアにスキルアップしたい方\nフロントエンドエンジ
 ニアとして日々活躍している方\nCSS3\, HTML5\, JavaScript の
 最新事情に興味のある方\nフロントエンドエンジニア
 同士で悩みを共有・解決したい方\nフロントエンドエ
 ンジニアリングに興味のある方\nフロントエンドエン
 ジニアの悩みを知りたい方\n\n\nタイムスケジュール\n\n
 \n\n\n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  19:00-\n  開場\n\n\n  19:30-21:30\n
   ビアバッシュ & LT会\n\n\n  22:00\n  閉場\n\n\n\n\nLT内容\n\n
 TypeScript はいいぞ (10min)\n\n登壇者: 鈴木 潤 (Jun Suzuki) / 
 株式会社インテリジェンス イノベーションラボ フロ
 ントエンドエンジニア\n\nJavaScript と大きくは違わない
 けど、便利な機能が揃っている TypeScript の特徴を紹介
 します！！　特に Angular2 で多様されるデコレータとは
 何か、などに触れていきます。\n\nReact+TypeScriptもいい
 ぞ (15min)\n\n登壇者:  小川充 (mitsuruog) /  株式会社ギブリ
 ー リードフロントエンドエンジニア\n\nAngular2 に採用
 されたことで一躍注目を集めている TypeScript。もちろ
 ん React でも十分使えます。\nReact + TypeScript のコードサ
 ンプルと、生の開発現場で利用している周辺ツールな
 どを紹介しつつ、React + TypeScript の魅力についてお話し
 ます。\n\nAngular + Firebase で即席WEBアプリを作ろう！ (10m
 in)\n\n登壇者: 二宮 大地 (Daichi Ninomiya) / 株式会社インテ
 リジェンス イノベーションラボ フロントエンドエン
 ジニア\n\nAngular と Firebase を使って5分で即席Webアプリ
 をデプロイします。開発環境構築からデプロイまでの
 流れを一通り知ることができるので、Angular と Firebase 
 のイメージをざっくり掴みたい方にオススメです。\n\n
 Onsen UI 2 開発における JS フレームワーク衝突事例集 (15
 min)\n\n又川 尚樹（マタガワ ナオキ） / アシアル株式会
 社\n\nAngular\, React\, Vue.js の全てに対応した UI ライブラ
 リを作りたい……。そんな時、ライブラリのコア部分
 を Web Components で実装して再利用可能にすると、任意の
  JS フレームワーク用の UI ライブラリ実装を低コスト
 で開発できる夢のようなコアが出来上がります。\n\n…
 …が、現実はそんなに甘くありませんでした。\n今回
 は数少ない Web Components ベースライブラリの1つである O
 nsen UI 2 がいかに Angular\, React\, Vue.js と衝突してきたか
 を紹介します。\nまた、近日リリース予定の Vue 2 バイ
 ンディングを紹介します。\n\nVue.jsでFlappy Birdを作って
 みた (10min)\n\n登壇者: 桜井慎弥 / UPSTAY Pte. Ltd.\n\nVue.js 
 はシンプル・軽量にリアクティブプログラミングがで
 きるUIフレームワークです。\nVue.js を使って Flappy Bird 
 インスパイア系Webアプリを作ってみました。\nアプリ
 設計のポイントや実際のソースコードを交えて Vue.js 
 をご紹介します。\n\nAngular2 + Lambda でサーバーサイドレ
 ンダリングしてみた (15min)\n\n登壇者: 三宅 暁 (Akira Miyak
 e) / 株式会社インテリジェンス イノベーションラボ フ
 ロントエンドエンジニア\n\nWebブラウザ上で動作する Si
 ngle Page Application (SPA) は、規模が大きくなるにつれ、ダ
 ウンロードや初期化に要する時間は無視できないもの
 になります。またSEOの観点では、どこまでクロールさ
 れるのかなど不明瞭な点が多いです。\nそれらの課題
 を解決する方法のひとつが、Server Side Rendering (SSR)です
 。\n今回は、AngularがどのようにSSRを実現しているかの
 概要や、AWSを用いたサーバレスアーキテクチャで、ど
 のようにしてSSRを実現するのかについて発表します。\
 n\n持ち物\n\n名刺2枚\n\n参加費（懇親会費）\n\n1\,000円\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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