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SUMMARY:第6回 組み込み・ロボット研究会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60610
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n組み込み・
 ロボット研究会とは?\n愛知県は名古屋市を中心に、フ
 リーランスITエンジニア有志で結成された組み込み系
 、ロボット系の研究会です。\nどんな人が参加してい
 るの?\n実務で組み込み系やロボット系に関わったメン
 バーが1割程度、のこりは組み込みやロボットにまった
 く関わったことがないメンバーで構成されています。
 参加者は、フリーランスのITエンジニアはもちろん、
 サラリーマンから学生さんまでさまざまです。\n「な
 んかこわい。名古屋こわい。」とか、そんなのぜんぜ
 んないです。\n皆無です。\nこわくないこわくない。\nN
 o problem.\nNessun problema.\nどんなことしてるの?\n参加者が
 持ち寄った課題をプロジェクト化し、それらに賛同す
 るメンバーでプロジェクトを進めるという形を採って
 います。\nいま動いているプロジェクトは、次のとお
 りです。\n自動水やり機開発\n植物への自動水やり機を
 Rhaspberry Piを使って開発します。\n3段階での開発を考え
 ており、現在2段階がほぼ終わっております。\nこのあ
 と、第3段階の完成にむけてブラッシュアップする予定
 です。\nある程度開発がおわったところで、開発主力
 メンバーである大橋さんから「自動水やり機ができる
 まで」の講義をしてもらいます。\n現在、2名の方が自
 動水やり機を自作中です。\nPLEN2クローン開発\nPLEN2と
 いうオープンソースのロボットがあります。このロボ
 ットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリンタ印刷
 部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフトウェ
 アや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開されてい
 ます。\nこれをキットで購入すると10万円近くするので
 すが、互換性がある部品を海外から輸入して改良すれ
 ば、およそ半額程度で完成できそうであることがわか
 っています。\nそこで、このPLEN2を互換性のある部品を
 用いて組み立ててみようというプロジェクトです。\n
 組み立てに至るまでには当然、部品の入手、CADデータ
 の編集、3Dプリンタによる出力などが必要ですが、こ
 れらはいずれも何かを作り出す上では知っておくべき
 知識です。\nそこで、PLEN2互換機という明確なゴールを
 設定し、それを組み立てるうえでその過程を学習する
 というプロジェクトです。\n現在、3名の方がPLEN2互換
 機を作成中です。\nうち2名の方については、3Dプリン
 タ制作から始めようとしています。\nプログラミング
 教育ハード開発\n昨今、ハードウェアをプログラミン
 グして動かすことを学習する活動が世間では活発です
 が、プログラミングといいながら、そのプログラミン
 グ環境は実務とは程遠いものであると考えられます。\
 nそこで、ある程度動きを制限したハードを用意し、こ
 の動きを実務的なプログラミング環境でプログラムで
 きるようなハードの開発を考えています。\nこのプロ
 ジェクトでは、それらのハードおよびプログラミング
 ライブラリを開発します。\nこちらは、分科会リーダ
 ーが他の分科会に工数を取られているため、中断中で
 す。\n来年の3月くらいから再開する予定です。\nドロ
 ーン関連ソフトウェア\nドローン関連のソフトウェア
 を開発します。\n詳しくはプロジェクトに関わって頂
 ける方にのみお話しします。\nROBO-ONE出場に向けたロボ
 ット開発\nその名のとおりのプロジェクトです。\n現在
 、出場に向けて設計及び技術検証中のようです。\n詳
 しくは、分科会リーダーのHiroyuki_Sakaiさんにお聞きく
 ださい。\nその他のプロジェクト\n参加される皆さんで
 、「こんなことがしてみたい」「こんなことが実現し
 てみたい」というプロジェクトがあれば、遠慮なくお
 申し出ください。\n研究会メンバーより、各プロジェ
 クトの遂行に最適なメンターを選出し、いっしょにプ
 ロジェクトを進められる体制を作ります。　\nどんな
 人が参加できるの?\n年齢、性別、国籍などは特に問い
 ません。\nこれらのキーワードにピンときたら参加く
 ださい。\n\nIoT\n組み込み\nロボット\nMakers\n\nガチ勢の
 参加はもちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み
 込みやロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうと
 しているしている人が多い集団です。\n組み込み・ロ
 ボット研究会のFacebookページを見て、「この程度のレ
 ベルでは、話にならんわぁ！」と思うかたは、お互い
 の精神衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ご
 したほうがいいかと思います...。\n「みんなでハッピ
 ーになろうぜ！」という思いやりのある方の参加をお
 待ちしております。\n懇親会について\n研究会のあとは
 、懇親会を開催しております。\n組み込み・ロボット
 研究会に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親
 会に参加されない方がいらっしゃいますが、非常にも
 ったいないです。\nなぜなら、未来へのアイデアはイ
 ベントで生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。\n
 懇親会には参加費を数千円いただくことになりますが
 、その価値はじゅうぶんあるかと思います。\n「自分
 、飲めないんでちょっと...」という方がいらっしゃい
 ましたら、遠慮なくご相談ください。\n懇親会の費用
 をあれこれ融通いたしますし、「参加してよかった！
 」と言ってもらえるように、運営側であれこれ企みま
 すので。
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