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SUMMARY:E.X.P ∞ Work Shop vol.01
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60701
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n![Alt text](\n\n
 http://cosmiclab.jp/exp-workshop-01.html\n\nCOSMIC LAB presents  “E.X.P
  ∞  Work Shop vol.01”\n\n< アート> x < テクノロジー>の実
 験的で根源的な掛け合わせによって、拡張された感覚
 を現実に呼び覚ますことが可能となる。それは新たな
 気づきを促し、そこから生じる探求心と芸術的体験の
 共有は、クリエイティブなコミュニティーを形成して
 いく。\nこの未知なる掛け合わせ"x"を可能とするクリ
 エイター／コミュニティーを創造していく為にCOSMIC LAB
 による定期的なワークショップが始動。\n\n◆日時◆\n2
 016年12月17日・18日　10 - 18時\n\n◆会場◆\nデジタルハリ
 ウッド大阪校\n(大阪市北区鶴野町4-11)\n\n◆定員◆\n各
 講座20名 (要事前予約)\n\n◆参加費◆\n\n17日 受講料・10\
 ,000円（税込）\n\n18日 受講料・10\,000円 (税込)\n\n17 / 18
 両日受講料・15\,000円 (税込)\n\n＊参加のお申し込みは
 下記リンクのみ正式受付となります＊\n\nhttp://clazymarket
 .com/?pid=109482020\n\n◆主催◆ \nCOSMIC LAB\n\n◆協賛◆ \nデジ
 タルハリウッド大阪校\n\n◆後援◆\nMBS\n\n◆　◆　◆　
 ◆　◆　◆　◆\n\n17日 : Unityを使ったリアルタイム3Dプ
 ロジェクションマッピング\n\n講師：JamieGoodenough\n\n◆
 講義内容◆\n\n・プロジェクションマッピング 及びリ
 アルタイム3Dマッピング 概要\n\n・マッピング用3Dモデ
 ル準備\n\n・マッピング出力設定\n\n・レンズキャリブ
 レーション / プロジェクター位置調整\n\n・メッシュワ
 ープ調整\n\n・UVプロジェクション / オフセットビュー
 ポイント\n\n・オフセットビューポイントにおけるコン
 テンツ制作\n\n・インタラクティブ操作の基礎\n\n◆対
 象◆\n\n下記サイトを参照に、Unity3Dの基本的な操作を
 理解されている方。\nhttps://unity3d.com/jp/learn/tutorials\n\n
 プログラミングの基礎的な知識のある方。\n(C#を基本
 に講義を進めます)\n\n◆持ち物◆\n\n・ノートパソコン\
 n\n・マウス(ホイールボタン付き)\n\n◆必要スペック◆\
 n\n・映像出力端子(HDMI \, DVI もしくはVGA)が1つ以上\n\n・
 ネットブック等の「ネット閲覧専用機」ではスペック
 が不足する可能性があります。\n\n◆必要アプリケーシ
 ョン◆\n\n・Unity 3D 5.4.2以上　(Pro/Personalどちらでも可)\n
 \n・Blender 2.77以上もインストール済みであれば好まし
 いです。\n※アプリケーションは事前にインストール
 お願いします。\n\n◆必要OS◆\n\n・Windows  (Windows10以上
 推奨)\n\n・Mac PC：OSX 10.8以上\n\n・その他 Unity3D 5.4.2が動
 作するOS\n\n◆　◆　◆　◆　◆　◆　◆\n\n18日 : vvvvを
 使ったリアルタイムグラフィックス入門\n\n講師：TAKUMA
  NAKATA / 伊東実\n\n◆講義内容◆\n\n・講師によるオーデ
 ィオビジュアルライブ\n\n・基礎からtexturefxまで\n\n・
 生成したグラフィックを他のソフトウェアで使用する\
 n\n・画像解析やデバイス連携などの応用編\n\n・リアル
 タイムグラフィックス作品の制作\n\n◆vvvvとは◆\n\nvvvv
 は様々な機能を持った〈部品〉を線で繋ぐことで、表
 現のアイデアを素早く形にできるビジュアルプログラ
 ミング環境のWindowsアプリケーションです。インタラク
 ション・2D/3Dアニメーション・リアルタイムグラフィ
 ックス・オーディオビジュアル・データビジュアライ
 ゼーション・フィジカルコンピューティングなどなど
 、あらゆるメディアコンテンツを制作できるドイツ生
 まれのvvvvをぜひ体験してください。\n\n◆対象◆\n\n伊
 東実、星拓哉著「vvvvookプロトタイピングのためのビジ
 ュアルプログラミング入門」を読まれた方、または、
 それ相当の基礎を習得されている方。\n\n書籍版\nhttp://
 www.bnn.co.jp/books/6211/\n電子書籍版\nhttps://book.mynavi.jp/manate
 e/books/detail/id=56241\n\nこちらのチュートリアルサイトで
 も十分な基礎を学べます。\nhttps://www.youtube.com/playlist?li
 st=PLqjkdWFcBMk8gVdbGuSqwi4q1ihr7LcaW\n\n◆持ち物◆\n\n・ノート
 パソコン\n\n・マウス(ホイールボタン付き)\n\n・Arduino U
 NO(必須ではございません。お持ちの方でvvvvと連携した
 使用にご興味のある方のみご持参下さい)\n\n◆必要ス
 ペック◆\n\n・映像出力端子(HDMI \, DVI もしくはVGA)が1つ
 以上\n\n・ネットブック等の「ネット閲覧専用機」では
 スペックが不足する可能性があります。\n\n◆必要アプ
 リケーション◆\n\nvvvvを事前にインストールしてご参
 加下さい。\n\nリンク先：https://vvvv.org/documentation/jp.downl
 oads\n\nリンクより、vvvv 45beta34.2(最新verであれば問題あ
 りません）64bit Versionと、addonsの64bit Versionをダウンロ
 ードしてください。展開した後、addonpackをフォルダご
 とvvvv 45beta34.2のルートへコピー。その後vvvv 45beta34.2内
 にあるsetup.exeを開き、所定のアプリケーションをイン
 ストールして、vvvvが動作する状態にしておいてくださ
 い。\n\nインストールガイド：https://www.youtube.com/watch?v=W
 TtOlo1tPNw\n\nDX11packsのインストール：\nhttps://vvvv.org/contrib
 ution/directx11-nodes-alpha\n\nリンクのdownload下にother / older re
 visionsの中にある（vvvv-packs-dx11-0.7.1-x64.zip）とかかれた
 リンクをクリックし、DX11packsをダウンロードしてくだ
 さい。ダウンロードしたのち、addonpackと同じように、v
 vvv 45beta34.2のルートにフォルダごとコピーしてくださ
 い。\nインストールガイド：http://qiita.com/AquaLamp/items/1ca
 0a69edcaea91eeefb\n\nvvvvチュートリアル参照：\nhttps://www.yout
 ube.com/channel/UC3xg6UbFoKFcWcNd7QvbUtw/feed\n\n◆必要OS◆\n\n・Win
 dows PC (Windows8以上 USBポート付き )\n\n・Macの場合はbootcam
 pとvvvvインストール済み（仮想環境ではワークショッ
 プにご参加頂けません）\n\n＊＊参加のお申し込みは下
 記リンクからどうぞ＊＊\nhttp://clazymarket.com/?pid=109482020\
 n\n\n\n講師プロフィール\n\n・Jamie Goodenough (COSMIC LAB)\n\nCO
 SMIC LABクリエイティブディレクター、インタラクティ
 ブ・アーティスト。Royal College of Art卒。最新のテクノ
 ロジーの探究心と大自然への関心が、彼を約10年前に
 日本へと誘った。田舎で生活する環境の中で、インタ
 ラクティブな先端技術を用い現代アート作品に創造し
 たり、国際的なアーティスト・レジデンス・プログラ
 ムや様々なプロジェクトを主宰してきた。COSMIC LABでは
 、明日香や東京国立博物館、高野山などの文化的に重
 要なロケーションで先端技術を駆使し、様々なインタ
 ラクティブ・アートや映像表現を手掛ける。\nhttp://head
 full.jp/\n\n・TAKUMA NAKATA\n\nインタラクションデザイナー
 、映像演出家、VJなどの肩書きをもち、リアルタイム
 映像生成ソフト「vvvv」を使いこなす国内ではまだ数少
 ないアーティスト。ダンサーや観客の動きに合わせて
 、その場で生成する映像演出を得意とする。オランダ
 留学中に応募したVJの世界大会で2位に選ばれ、欧州各
 地のクラブでVJを披露。また、オランダのメディアア
 ート集団「Born Digital」の一員として、2年間欧州各地の
 フェスでアーティスト活動を行う。2016年よりCEKAI京都
 に所属。\nhttp://takumatn.com/\n\n・伊東実\n\n公立はこだて
 未来大学システム情報科学部情報アーキテクチャ学科
 卒業後、GK TECHにてR&Dプロジェクトやミュージアムの展
 示物制作を通じてインタラクションデザインの経験を
 積む。ビジュアルプログラミングツール「vvvv」を用い
 たプロトタイピングやインスタレーション開発を得意
 とし、2014年には著作「vvvvook -プロトタイピングのため
 のビジュアルプログラミング入門」が発売されたほか
 、プラグイン開発や国内外でのワークショップ開催な
 どを行っている。2015年よりTakramに参加。\nhttp://takram.co
 m\n\n\n
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