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SUMMARY:触覚ハッカソン 2014 （無料）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60858
 ?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■7/31　Q&A更
 新\n\n■Q＆A\nQ4 (7/31NEW):事前説明会や8/2の参加が困難で
 、8/3見学者として参加してもよいでしょうか。\n→8/3
 （日）のみのご参加も大歓迎です。お手数をおかけし
 ますが、\n　Doorkeeperイベントページから見学者として
 のご登録をお願いいたします。\n\nQ1:事前説明会に参加
 していないのですが、参加することはできないのでし
 ょうか。\n→事前説明会に参加していなくても、当日
 参加を歓迎いたします。\n\nQ2:チームでの参加は必須で
 しょうか。\n→必須ではございません。個人も歓迎い
 たします。\n　現在も全体の1/3程度が個人参加となっ
 ております。\n　当日、何名かアイデア発表をもとに
 、チームビルディングを行いますので、\n　ワクワク
 するアイデアに相乗りする、もしくは自分のワクワク
 するアイデアを発表するなどふるってご参加ください
 。\n\nQ3:参加できるとして今後チームでの参加は可能で
 しょうか。\n→もちろん、チームでの参加も可能です
 。\n　当日、アイデア発表いただければ、個人参加の
 方を追加でチームに加えることも可能です。また、募
 集している他のチームに加わることも可能です。\n\n■
 7/25本日の素材提供の速報値\n本日素材提供の速報値が
 公開されています。\nhttp://shock-a-thon.org/offer.html\n\n残り
 台数のある提供素材については追加で提供希望は受け
 付けますが、提供の決定は8/2AMに開催するアイディア
 ピッチ&チームビルディングの後を予定しています。\n
 あらかじめアイデアをまとめている場合は 7/31までにDo
 orkeeperへのアイデア登録も合わせて実施ください。\n\n
 ■7/12 触覚ハッカソン Shock-a-thon 2014 公式サイトが公開
 されました (new!)\n提供素材の詳細、リンクや、会場近
 辺の店舗情報等もあるのでぜひご覧ください。\n\n■7/1
 1 個人/チーム登録の「一次締め切り」を7/21(月)24:00 と
 させていただきました。詳細は下記をご参照ください
 。7/21以降も随時受付ておりますが、一次締切までにご
 登録いただいたチームは、優先的に選択した素材を利
 用できるのでお得です！\n\n\n\n■参加方法詳細\n\n触覚
 ハッカソンの参加を検討している(既に参加表明してい
 る)皆様へ\n\n個人/チーム登録の一次締め切りを7/21(月)2
 4:00 とさせていただきます。\n以下に登録方法を記載し
 ますので、皆さんのご登録をお待ちしております(^0^)/\
 n\n7/21以降も随時受付ておりますが、一次締切までにご
 登録いただいたチームは、\n優先的に選択した素材を
 利用できるのでお得ですよー！\n\nまた、既に登録いた
 だいているチームの方も「企画概要」など記入いただ
 きたい\n項目が追加されています。お手数ですが、今
 一度登録内容を見直してください。\n\n■これから登録
 する方へ　\n　1)触覚ハッカソンイベントページへアク
 セス\n　　http://shock-a-thon.doorkeeper.jp/events/12776\n\n　2)申
 し込みを行います。申し込みには次のアカウントを利
 用できます。\n　　- 任意のメールアドレスを利用\n　
 　- Facebookアカウントを利用\n　　- Twitterのアカウント
 を利用\n　　- GitHubのアカウントを利用\n　　- LinkedInの
 アカウントを利用\n　　　　\n　3)申し込み内容を記入
 します。\n　　※選択いただいた素材は数に限りがあ
 ります。\n　　　提供可能な素材の数より利用チーム
 が多かった場合、「企画概要」の内容をもとに選考さ
 せていただきます。\n　　　選考基準は、「おもしろ
 さと熱意」です！！\n　　　面白そうな企画をお待ち
 しております！　　　\n　　\n　　※同じ素材を複数利
 用する場合は、数を自由記入欄に明記してください。\
 n　　　記載がない場合は、1つのみの利用とみなしま
 す。\n\n　4)「申込む」ボタンをクリック\n\n　登録完了
 です！\n\n■登録した内容を編集したい方へ\n　1)触覚
 ハッカソンイベントページへアクセス→ログイン\n　
 　http://shock-a-thon.doorkeeper.jp/events/12776\n\n　2)「お申込み
 の確認」ボタンをクリック\n\n　3)「回答の編集」ボタ
 ンをクリック\n\n　4)回答内容を修正します。\n　　※
 選択いただいた素材は数に限りがあります。\n　　　
 提供可能な素材の数より利用チームが多かった場合、
 「企画概要」の内容をもとに選考させていただきます
 。\n　　　選考基準は、「おもしろさと熱意」です！
 ！\n　　　面白そうな企画をお待ちしております！　
 　　\n　　\n　　※同じ素材を複数利用する場合は、数
 を自由記入欄に明記してください。\n　　　記載がな
 い場合は、1つのみの利用とみなします。\n\n　5)「次へ
 」ボタンをクリック\n　\n　編集完了です！\n\n\n\n触覚
 ハッカソン～あなたも一緒に”触覚”で未来を変えよ
 う！～\n\n今回のテーマはずばり”触覚（ふれている、
 震えている、温かい、冷たい、ピリッとするなど）”\
 n\n2日間でわくわくするアイデアをチームで出し合い、
 最先端の触覚機器利用して、未来のモノやソフト（ア
 プリ）を作りあげ発表しよう！入賞チームには素敵な
 商品あり！！\n\n素人大歓迎！\nモノの工作やアプリの
 作成だけでなく、世の中へのアピール内容や、魅力的
 なデザインを考えたりと、チームで協力して進めます
 ！\n社会人、学生、男女問わず参加OK！！\n（既に工学
 系の学生に加え、法学部・商学部学生やメディア業界
 の社会人まで幅広く参加予定）\n\nぜひ友人やお仲間を
 お連れの上、ご参加ください！\nお一人での参加も歓
 迎（事前説明会で興味の合う方々でチームを結成でき
 ます！）\n\n最先端の触覚機器としては、タッチした感
 覚が伝わる機器やTEDxTokyoで話題になった触れずに力を
 伝える機器など10種類以上出展予定！\n\n【参加方法】\
 n本ページから参加の申し込みをしてください！\n・http
 ://shock-a-thon.doorkeeper.jp/events/12776\n\n【開催概要】\n日時
 ：2014 年8 月2 日(土)9:00～8 月3 日(日)19:00 (予定)\n場所：
 横浜みなとみらいセンタービル4F\n富士ゼロックス株式
 会社 お客様価値創造センター\n\n7/6 事前説明会以降、
 温めてきたアイデアを具現化する2 日間のハッカソン
 です。参加者が同じ場所に一堂に集まり、他チームメ
 ンバーともお互いに刺激し合い、徹底的に集中してア
 イデアを実現します。不明点などは、素材提供するメ
 ンターから、サジェスチョンを受けながら創り上げて
 行く場となります。\n\n【触覚ハッカソン(8/2-3開催)最
 新情報】\n開催規約\nhttp://www.geocities.jp/mizuhojacks/kiyaku-k8
 .pdf\n無料サーバーで見れないことがあるようなので下
 記にも置きました。\nhttps://drive.google.com/file/d/0By_Qjuv4XaK
 -OW1xcC1EMEthWFE/edit?usp=sharing\n\nスケジュール\nDAY１（8/2(土
 )）\n　8:30～9:00：受付\n　9:00～9:30：開会式\n　9:30～：
 ハッカソンスタート\n　～22:00：DAY１終了\nDAY２（8/3(日
 )）\n　9:00～引き続きハッカソン\n　～13:00 ハッカソン
 終了\n　14:30～16:30：デモンストレーション審査(“触っ
 て”もらう)\n　16:30～17:30：ライトニングトーク（各チ
 ーム90sec）\n　17:30～18:00：審査\n　18:00～19:00：表彰式
 閉会式\n　19:00～20:00：ラップアップ（軽食付き）\n\n参
 加募集人数：最大30 チーム（100 人）\n（想定内訳）\n
 学生 ： 50 人、社会人： 50 人\n（混成チームも含めて
 合計 30 チーム）\nチーム参加を基本としますが、個人
 での参加希望者に向け、事前説明会の場でアイディア
 ソン/チームビルディングも実施します。\n\n\n\n開催：
 　触覚ハッカソン実行委員会\n主催：　富士ゼロック
 ス株式会社\n特別協賛(学会)：\n計測自動制御学会 シス
 テムインテグレーション部門 触覚部会\n日本バーチャ
 ルリアリティ学会　力触覚の提示と計算研究会\n協賛(
 技術提供/素材提供、50音順、敬称略)：\n株式会社アフ
 レル / 株式会社アールティ / 慶應義塾大学 / 筑波大学 
 / 電気通信大学 / 東京海洋大学 / 東京工業大学 / 東北
 大学 / 名古屋工業大学 / 奈良女子大学 / Unity Technologies 
 Japan / アイスマップ有限会社 / 日本最大級ハードウェ
 アコンテストGUGEN / スイッチサイエンス\n協賛(一般)：\
 nメディアスポンサー：S&T出版株式会社 / MakersHub\n企画
 協力：株式会社スパイスボックス/プロトタイピングラ
 ボWHITE\n\n\n\n触覚ハッカソン実行委員会では触文化の普
 及をめざし、\n計測自動制御学会 システムインテグレ
 ーション部門 触覚部会 および、日本バーチャルリア
 リティ学会　力触覚の提示と計算研究会の協賛を得て\
 n触覚技術をテーマとしたハッカソン「触覚ハッカソン
 」を8/2(土)～8/3(日)に開催します。\n\n//触覚ハッカソン
 実行委員会\ncontact@shock-a-thon.org
LOCATION:横浜みなとみらいセンタービル4F 富士ゼロックス
  お客様価値創造センター 〒220-0012 神奈川県横浜市西
 区みなとみらい3-6
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