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SUMMARY:Serverless Meetup Tokyo #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60861
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n会場は渋谷マークシティのサイバーエー
 ジェントさんの13FセミナールームAです。部屋の入口で
 受付を行います\n参加者は受付で参加チェックをする
 際に以下いずれかをご提示・ご提供願います\nconnpassの
 受付票(紙)あるいはスマホなどの受付票表画面表示\n名
 刺2枚のご提供\n上記いずれもない場合はフルネームと
 所属先（会社名など）の記名、身分証明書のご提示\n\n
 \n大きなシャッター音はスピーカーの話に集中する環
 境を壊しがちです。撮影する場合は「Microsoft Pix」のよ
 うな無音カメラを使うなど周囲への配慮をしましょう
 。\n\nServerless Meetupとそのスコープについて\nServerless Mee
 tup は全世界の40箇所くらいで運営されているServerless Ar
 chitectureやその周辺技術のITコミュニティであり、その
 数は今も増え続けています。日本では「東京」「大阪
 」「札幌」がすでにスタートし、その他の地域も順次
 ミートアップが開始されつつあります。\n※それぞれ
 のMeetupグループはそれぞれ地元のメンバーで構成され
 ており、世界的に集約、協力しあっています。\nどのMe
 etupグループも毎月のように「ベンダーニュートラル」
 に「アプリ開発者／プラットフォーマー／フレームワ
 ーク作者」などが知見を共有し合っています。\n\nAnt St
 anley - Being Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントア
 クションプラットフォームとして利用する\nWebシステ
 ム群をMicroservices化するためにAPI Gatewayでエンドポイン
 トを統合する\n認証やデータベース、検索、ジョブマ
 ネージャーにFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルア
 プリをリッチに実装することでサーバー側の実装を軽
 減する\n\nこういったサーバーレスなアプリケーション
 を開発するときに役に立つ知見をオープンに議論する
 場です。\nFaaSを主軸にして認知が広まったServerless は
 現在上記のスライドで示されているように、FaaSをもち
 いたMicroservicesやイベントアクションプラットフォーム
 のみでなく、SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunction
 al SaaSも加えて #serverless とカテゴリされる流れもあり
 、定義の曖昧さゆえに日々活発な議論が繰り返されて
 います。\nServerless Architecturesに関してコンセンサスを
 得ている説明としては以下の Mike Roberts による martinfowl
 er.com への寄稿が最も有名です。\nServerless Architectures\n
 日本語による解説は、Aki(nekoruri)さんによる「サーバレ
 スの薄い本」が非常に分かりやすく、的確にまとめら
 れていてオススメです。\n\n最近は FaaS の先駆者である
  AWS Lambda が IoT機器の中で稼働する「Greengrass(Coreをゲー
 トウェイに配置する)」「Lambda@Edge(CloudFrontのエッジロ
 ケーションで稼働させる)」「Snowball Edge」など、その
 コアをあらゆる場所にコンポーネントとして提供する
 ことでより活用の方法が広がることが想定されます。\
 nAgenda\n4 of >20 min talks\, 5 of 10 min talk  and 4 of LTs\n\n\n\nTimel
 ine\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n18:00-19:00\nRegistration & Social\n／\n\n\
 n19:00-19:10\nOpening: 2017年Serverless化していく世界の概況\n
 吉田真吾 (セクションナイン)\n\n\n19:10-19:35\nTune Up AWS Lam
 bda\n西谷圭介 (AWS)\n\n\n19:35-20:00\n2017年のサーバレスアー
 キテクチャを考える - AppService/Event Hubs/Stream Analytics/Data
  Lake + カスタマー事例\n久森達郎 (Microsoft) & 東聡志\n\n\n
 20:00-20:10\n(休憩)\n／\n\n\n20:10-20:30\nサーバーレスAWS構成
 でセキュアなSPAを目指す - Cognito+API Gateway+Lambda+DynamoDB+K
 MS\n加藤雅之 (ハンズラボ)\n\n\n20:30-20:50\nデータ処理プ
 ラットフォーム in Serverless - AppEngine/Pub/Sub/Dataflow/BigQuery
 \n福田潔 (Google)\n\n\n20:50-21:00\n(休憩)\n／\n\n\n21:00-21:10\nFi
 rebase+Railsのハイブリッドだからこそできた2ヶ月で2つ
 のチャットアプリを開発した話\n安尾友佑 (Redish)\n\n\n21
 :10-21:15\nVery Special LT about Apache OpenWhisk\n常田秀明 (日本
 情報通信)\n\n\n21:15-21:20\nReal World Serverless\nnasa (freee)\n\n\n
 21:20-21:25\nOperation and Management with Azure Functions\n工藤淳 (cl
 oudpack)\n\n\n21:25-21:30\nSEO対策したサイトをAPI Gateway+Lambda
 で作ってみた話\n平田貴大 (カラダメディカ)\n\n\n\n※タ
 イムテーブルは予告なく変更になることがあります\nBi
 g Thanks to our Sponsors\nVenue: サイバーエージェント様\n\nSpe
 akers\n西谷圭介 (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n\n
 SIerでインフラおよびアプリのエンジニアとして金融系
 基幹システムの開発等に従事。その後、新規事業の企
 画や開発を経てアマゾン ウェブ サービス ジャパンへ
 。ソリューションアーキテクトとして当初はスタート
 アップ、Webサービスを担当し、現在はクラウドを活用
 したソフトウェアアーキテクチャの観点であらゆるお
 客様の技術支援を行うとともに、日本におけるAWS Lambda
 、Amazon API Gatewayを始めとするサーバレス全般に関する
 エンゲージメントから技術支援までを担当。\n\n久森達
 郎 (日本マイクロソフト)\n\n\nソーシャルゲームプラッ
 トフォームやアドテク領域でLinux\, PHP\, Java\, Perl\, MySQL\
 , AWS等、およそMicrosoftと縁のない世界でエンジニアを
 していたが、2015年にうっかりMicrosoftに入社、クラウド
 を中心にエンジニアが捗る技術で商売をしている。昨
 今のCasualムーブメントの一翼を担うMySQL Casualを運営。"
 Azureテクノロジ入門2016"共著。\n\n東聡志\n\n零細ソフト
 ハウスで20代を過ごし、30歳で大手IT企業へ転職後、よ
 り広い範囲をカバーした仕事を求め、某老舗マッチン
 グサイトの運営会社に転職。テクノロジースペシャリ
 ストという肩書きではあるものの、開発や運用だけに
 とどまらない、多面的な生産効率の向上を受け持って
 いる。\n\n福田潔 (Google)\n\n\nグーグル株式会社 Google for 
 Work 部門 Google Cloud Platform セールスエンジニア\nSIerでの
 システム開発、ミドルウェアや仮想化ソフトウェアベ
 ンダでのプリセールスおよびTAMの経験を経て、2013年よ
 りGoogle for Work部門のセールスエンジニアとして、顧客
 支援やセミナー講師を通してGoogle Cloud Platformを日本の
 お客様に広めるための活動を行っています。\n\n加藤雅
 之 (ハンズラボ)\n\n\n東急ハンズのインフラ担当からハ
 ンズラボが行っている外販部隊の構築支援運用担当ま
 での、AWSに関係する案件を揺籠から墓場までの面倒を
 見るエンジニア。最近ではSPAでのサーバレス業務アプ
 リケーションを画策している。\n\nnasa (freee)\n\n\nとある
 クラウドを開発していました。その後、作る側から使
 う側に移り\n2014年からfreeeでエンジニア。freeeでは基盤
 や会計freeeを開発してます。\n\n常田秀明 (日本情報通
 信)\n\n\nSIer所属。ネットワークから入り大規模システ
 ムのシステム運用等のマネージメントを経て今はクラ
 ウド関連の仕事をしています。最近はIBMのSoftLayer/Bluemi
 xを主に担当してお客様のクラウド化を支援やコミュニ
 ティの運営をしてます。\n\n工藤淳（Microsoft MVP for Micros
 oft Azure）\n\n\n元々は北海道生まれ北海道育ち、現在の
 拠点は東京です。\n普段はAWSを扱った仕事をしている
 が、裏の顔でAzure MVPという立場で初期からAzureを利用
 しています。\nまた、クラウドに限らず、セキュリテ
 ィやOSS、インフラなど様々な分野のコミュニティ運営
 に携わっています。\n\n安尾友佑 (Redish)\n\n\nNTTレゾナン
 ト、コロプラなどでWeb、スマートフォンアプリの開発
 を経験。\nその後、Redishというスタートアップにてイ
 ンフラ及びWeb、スマートフォンアプリの開発を担当。\
 nAWS LambdaやFirebaseなどのサーバーレスアーキテクチャを
 積極的に使った開発を日々行なっています。\n\n平田貴
 大 (カラダメディカ)\n\n\nエムティーアイにてWeb、スマ
 ートフォンアプリの開発を経験。\n子会社のカラダメ
 ディカに出向後、DevOpsやB/Iツール導入など守備範囲を
 広げてきた。\n最近はPOも兼務しながらヘルスケアメデ
 ィアサイトを立ち上げ。\n以前はC#×Azureだったが、こ
 こ最近はnode.js×AWSにシフト中。\n\nOrganizer\n吉田真吾 (
 セクションナイン)\n\n\nサーバーレスアーキテクチャや
 クラウドの活用、DevOps実践導入、運用改善の支援を中
 心としたコンサルティングや、マルチクラウドのライ
 フサイクル管理ツール「Mobingi」の開発を行っている。
 ベンダーフリーなServerlessConf TokyoおよびServerless Meetup Ja
 pan(Tokyo/Osaka)の主宰を通じて、日本におけるサーバーレ
 スの普及を促進。\n\nSocial (after Meetup)\n人数が多くなり
 がちでお店取れないので何人かに幹事をお願いしよう
 かなと思います。興味のある方はお手伝いよろしくお
 願いします。\nServerless Community(JP) にジョインしよう！\
 nコミュニティメンバー募集\n\n\nサーバーレスの活用に
 ついて情報交換ができるグループを作りました。サー
 バーレスアーキテクチャを活用する知見などの情報交
 換にご活用ください。\nServerless Community(JP)\n\n\nスタッ
 フ、コ・オーガナイザー募集\n\nServerless Meetup や Serverle
 ssconf の開催を手伝ってくださるコミュニティスタッフ
 を募集しています。詳細は吉田(serverless@sec9.co.jp)まで\n
 \n実績：ServerlessConf Tokyo 2016\n\n2016/9/29〜10/4 に開催され
 た第1回目のServerlessConf Tokyoではのべ400名以上の参加者
 が参加し、サーバーレスのアプリ開発に必要な知見の
 共有が行われました。\n10人くらいの企画メンバー、40
 人以上の当日スタッフが開催を手伝ってくれました。\
 n\nServerlessConf Tokyo 2016\n\n
LOCATION:サイバーエージェント 東京都渋谷区道玄坂一丁
 目12番1号
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