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X-WR-CALDESC:RESAS x Japan Hackathon 〜地域の連鎖をデザインし
 よう！〜
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 よう！〜
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SUMMARY:RESAS x Japan Hackathon 〜地域の連鎖をデザインしよう
 ！〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/60948
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n\n\n\nRESA
 S（Regional Economy and Society Analyzing System、リーサス）とは
 、内閣官房（まち・ひと・しごと創生本部事務局）が
 地方創生の実現に向けて、地域に紐付いた官民ビッグ
 データ（産業、人口、観光、農業等）を分かりやすく
 「見える化」したシステムです。\n\n\n今回のハッカソ
 ンは、「RESASに掲載されている地域データ」と「この
 ハッカソンのために提供・サポートされた地域データ
 」、計20種類以上のデータを組み合わせて「今後の日
 本に必要な新しいビジネスを実現するアプリケーショ
 ン」を創出することを目的に開催します。\n\n\n地域デ
 ータを活用したビジネスに興味をお持ちの方は、是非
 ご参加ください。\n\n\n\n\n\n    ビッグデータ時代の新し
 いサービス（価値）作りに挑戦したい方\n\n\n    このハ
 ッカソン向けに限定公開された民間データを使ってみ
 たい方\n\n\n    起業、新規事業を目指して一歩踏み出し
 たい方\n\n\n\n\n\nまた、内閣府の職員や事業化支援のプ
 ロフェッショナルが審査を行うと共に、RESAS アプリコ
 ンテストやSTARTUP HUB TOKYOと連携し、本ハッカソンで作
 られた作品の「継続開発の機会」や「事業化の支援」
 も提供いたします。\n\n\n\n\n\n\n賞品\n\n\n優秀作品の「
 継続開発＆事業化」を支援するための賞品\n\n\n\n\n\n    
 事業化サポート券（Startup Hub Tokyo）\n        東京都がオ
 ープンした「Startup Hub Tokyo」において、起業経験があ
 るコンシェルジュが最優秀作品の事業化をサポートし
 ます。具体的には、作品内容に最も的したコンシェル
 ジェとマッチングし、４月末まで定期的かつ優先的に
 以下の項目についてサポートします。\n\n\n        A. 市
 場規模算出\n            B. ユーザーセグメントの同定\n   
          C. ユーザーニーズの探索や潜在ユーザーの紹介\
 n            D. 新会社設立に向けての個別相談\n            E
 . 投資家との引き合わせ\n            F. チームビルディン
 グ\n            G. ビジネスプラン作成\n            H. 事業計
 画立案\n            I. プレゼン技術改善\n\n\n    \n\n\n    開
 発サポート券（Startup Hub Tokyo）\n        Startup Hub Tokyo内
 のメンバーズサロンを、４月末まで作品の開発スペー
 スとして提供いたします。\n            営業時間内（平
 日 10時-22時、週末 10時-18時）であれば、いつでもご利
 用いただけます。\n            ※一部イベントなど開催
 時は、ご利用いただけない場合もございます。\n\n\n    
 \n\n\n    ArcGIS for Developers を用いた継続開発サポート券
 （ESRIジャパン株式会社）\n        ArcGIS（ArcGIS for Developer
 s 無償分）を引き続き用い、受賞チームに向けて地理
 空間的なデータ可視化・アプリ開発を半年程度サポー
 トします。\n\n\n    \n\n\n    クラウド、ツール、技術サ
 ポート BizSpark利用券（日本マイクロソフト）\n\n\n    金
 融型クラウドファンディングプラットフォーム「jump St
 ar」利用券（jump Star）\n\n\n    Tech in AsiaやTech crunch等、
 国際的なスタートアップイベントへのデモブース展示
 券（チームラボ）\n\n\n\n\n\n地方創生にちなみ、日本全
 国をより深く知るための賞品\n\n\n\n\n    最優秀賞の副
 賞：47都道府県の一番絞り\n\n\n    IDOM賞：調整中\n\n\n\n\
 n\n\n提供・サポートデータ\n\n\nRESAS API で提供するデー
 タ\n\n\n＞ RESAS-API仕様書はこちら\n\n\n※下記、民間企業
 からの提供データも含みます。\n    ヴァル研究所、エ
 クスペリアンジャパン、NTT ドコモ、ドコモ インサイ
 トマーケティング、カスタマー・コミュニケーション
 ズ、ナビタイムジャパン、バイザー\n\n\nRESAS API 以外で
 提供するデータ\n\n\nハッカソン参加者のみに提供され
 る民間データ\n\n\n\n\n\n    レジャー・遊び・体験データ
 （アソビュー株式会社）\n\n\n    NHK Linked Data API（ＮＨ
 Ｋ放送技術研究所）\n\n\n    ガリバー全店舗の自動車在
 庫データ（株式会社IDOM）\n\n\n\n\n\n利用方法のサポート
 可能な民間データ\n\n\nYOLP(地図)（ヤフー株式会社）\n\n
 \n\n\n\n    気象情報API\n\n\n    標高API\n\n\n    Yahoo!ローカ
 ルサーチAPI\n\n\n\n\n\nオープンデータ\n\n\n\n\n\n    観光オ
 ープンデータ（駐日外国政府観光局協議会（ANTOR-JAPAN
 ））\n\n\n    ArcGIS Open Data（ESRIジャパン株式会社）\n\n\n\
 n\n\n\n\n\n\n提供・サポートツール\n\n\n\n\n\n    GIS開発プ
 ラットフォーム ArcGIS for Developers（ESRIジャパン株式会
 社）\n\n\n    PayPal API / Braintree v.zero（PayPal Pte. Ltd.）\n\n\n
     クラウド プラットフォーム Azure Cognitive Services（日
 本マイクロソフト株式会社）\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nスケジュ
 ール\n\n\n\n    \n        1日目＜2/4 (土)＞\n\n\n        09:30　
 開場、受付開始\n\n\n        10:00　開会挨拶、RESAS APIの説
 明\n\n\n        10:30　データスポンサーの説明\n\n\n        1
 1:00　アイデアソン\n\n\n        11:45　チームビルディン
 グ\n\n\n        （12:30）　ランチ\n\n\n        13:30　ハック
 開始\n\n\n        18:00　中間発表\n\n\n        19:15 - 20:15　懇
 親会\n\n\n        21:30　閉会挨拶\n\n\n        （徹夜可）\n\n
 \n    \n\n\n    \n        2日目＜2/5 (日)＞\n\n\n        09:30　開
 場、受付開始\n\n\n        10:00　開会挨拶\n\n\n        10:05
 　ハック開始\n\n\n        （12:00）　ランチ\n\n\n        17:1
 0　ハック終了\n\n\n        17:20　最終発表\n\n\n        18:20
 　アンケート記載\n\n\n        18:35　審査果発表\n\n\n      
   19:10　懇親会\n\n\n        20:30　LT会2\n\n\n        21:00　閉
 会挨拶\n\n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n開発ルール\n\n\n1. 開発期
 間\n\n\n開発の開始と終了は全員同時に行います。開発
 に持ち込めるものは、誰でも利用・購入可能なものに
 限ります。\n\n\n2. チームサイズ\n\n\nメンバー数は2名以
 上、4名以下を推奨しております。1名のみのチームは
 他のチームに合流して頂く可能性がございます。\n    
 また、5名以上のチームは分割して頂く可能性がござい
 ます。\n\n\n3. 発表\n\n\n発表は成果物のデモのみで行っ
 てください。スライドの使用はしないでください。\n\n
 \n4. 提出\n\n\nハッカソン中かつ発表前に「RESAS アプリ
 コンテスト」に成果物の応募が済んでいることが発表
 開始の条件です。\n\n\n\n\n\n\n審査基準\n\n\n\n\n\n    独創
 性　　：アイディアが前例なく、独創的である\n\n\n    
 完成度　　：商品化・サービス化できるレベルである\
 n\n\n    デザイン性：デザインが優れている\n\n\n    ビジ
 ネス性：明確な市場設定と、継続的な収益の確保がで
 きる\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n審査員\n\n\n\n    \n        \n\n\n        \n
             内閣府 地方創生推進室\n                ビッグデ
 ータチーム\n\n\n            森 大輔 氏\n\n\n        \n\n\n    \n
 \n\n    \n        \n\n\n        \n            500 Startups Japan\n       
          マネージングパートナー\n\n\n            澤山 陽平
  氏\n\n\n        \n\n\n    \n\n\n    \n        \n\n\n        \n         
    Supernova Inc.\n                Co-Founder & Director (Community Produ
 cer)\n\n\n            栗島 祐介 氏\n\n\n        \n\n\n    \n\n\n\n\n
 \n\n\n\n\nメンター\n\n\n\n    \n        \n\n\n        \n            
 チームラボ株式会社\n                カタリスト\n\n\n       
      床並 展和 氏\n\n\n        \n\n\n    \n\n\n    \n        \n\n\n 
        \n            駐日外国政府観光局協議会（ANTOR-JAPAN
 ）\n                事務局\n\n\n            中山 圭太郎 氏\n\n\
 n        \n\n\n    \n\n\n    \n        \n\n\n        \n            ESRI
 ジャパン株式会社\n                プロダクトマネージャ
 ー\n\n\n            布川 悠介 氏\n\n\n        \n\n\n    \n\n\n    \
 n        \n\n\n        \n            日本マイクロソフト株式会
 社\n                テクニカルエバンジェリスト\n\n\n       
      増渕 大輔 氏\n\n\n        \n\n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n参加
 対象\n\n\nエンジニア、デザイナー、プランナー、デー
 タサイエンティスト\n\n\n\n\n\n\n持ち物\n\n\n\n\n\n    名刺
 １枚\n        ※ 受付時にお渡しください。\n\n\n    ノー
 トPC等、開発に必要な機材\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n参加費\n\n\n1\,
 000円（懇親会費含む）\n\n\n※ 学生は無料です。受付時
 に学生証をお見せください。\n\n\n\n\n\n\nTwitter ハッシュ
 タグ\n\n\n#resas\n\n\n\n\n\n\n注意事項\n\n\n\n\n\n    ２日間の
 イベントですので、両日参加していただけますようお
 願いいたします。\n\n\n    ハッカソンに参加していない
 方が、リモートで開発に参加するのはご遠慮ください
 。\n\n\n    上記のスケジュール、賞等は現時点の予定で
 す。こちらの予定は変更される場合がございます。\n\n
 \n    チーム分け・発表準備・審査・今後の改善等を目
 的に、チームの開発状況等を運営に情報共有お願いす
 ることがございます。\n\n\n    当日記録やイベントレポ
 ートの作成等を目的に、写真と動画を撮影する予定で
 す。もし撮影がNGの方がいらっしゃったら、当日でも
 結構ですのでスタッフまでご連絡ください。\n\n\n\n\n\n\
 n\n\n\nよくある質問 (FAQ)\n\n\nQ. 地方から参加しているの
 ですが、会場で徹夜できますか？\n    A. 可能です。た
 だ、会場を汚さないために、寝るときに頭の下へ引く
 タオルを必ずご持参ください。近くの銭湯、シャワー
 情報はこちらです。また、ビルの出入り口は23:00を過
 ぎると施錠されます。その後の出入りは限定した時間
 のみになります。\n\n\nQ. 何を持っていけば良いですか
 ？\n    A. ノートPCやIoTデバイス等、開発に必要な機材
 はご自身でお持ち寄り下さい。\n\n\nQ. Wi-Fiと延長ケー
 ブルは会場にありますか？\n    A. はい、会場でご用意
 しております。\n\n\nQ. 自治体、行政外郭団体、企業等
 でも参加できますか？\n    A. はい、参加可能です。\n\n
 \nQ. チーム参加は可能ですか？\n    A. はい、可能です
 。応募時のアンケートでチームメンバー名を記載くだ
 さい。ただ、同じテーマに興味を持った他の参加者が
 いた場合、その方もチームメンバーに入れていただく
 のをお願いする場合がございます。\n\n\nQ. 過去に作っ
 た作品を持ち込むことは可能でしょうか？\n    A. 過去
 の作品が誰でも利用可能か購入可能な状態（OSSや商品
 等）で公開されていたら、持ち込み可能です。\n\n\nQ. 
 成果物に必ずRESAS APIもしくはRESAS APIで取得したデータ
 （RESASデータ）を使う必要がありますか？\n    A. はい
 、RESAS-APIもしくはRESASデータは必ずご利用ください。RE
 SAS-API以外のサービスを併用することは問題ありません
 。\n\n\nQ. アプリケーションとは「スマートフォンやタ
 ブレット型端末向けのアプリケーション」以外に「Web
 サービス」や「データビジュライゼーション作品」等
 も含みますか？\n    A. はい、アプリケーションの意味
 はハードウェアも含めて、幅広くとらえていただけれ
 ば結構です。もし不安があれば、運営スタッフまでご
 相談下さい。\n\n\nQ. 会場内で飲食は可能ですか？\n    A
 . はい、可能です。また、ハッカソン中のおかし、ド
 リンク、懇親会時の食事等は提供させていただきます
 。ランチは各自でご用意ください。\n\n\n\n\n\n\n主催\n\n\
 n内閣府 地方創生推進室\n\n\n\n\n\n\n協賛\n\n\n\n    \n\n\n   
  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n協力\n\n\n\n    \n\n\n    \n\n\n    \n\n\n    \n\n
 \n    \n\n\n    \n\n\n    \n\n\n    \n\n\n    \n\n\n    \n\n\n    \n\n\n\
 n\n\n\n\n\n\n運営協力\n\n\n\n    \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n運営\n\n\n\n  
   \n\n\n\n\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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