BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UXワークショップ「コンテキストの理解と実践
 」UXDT × UX Sketch #22
X-WR-CALNAME:UXワークショップ「コンテキストの理解と実践
 」UXDT × UX Sketch #22
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:610555@techplay.jp
SUMMARY:UXワークショップ「コンテキストの理解と実践」UX
 DT × UX Sketch #22
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170126T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170126T220000
DTSTAMP:20260406T210709Z
CREATED:20170110T102026Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61055
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンテキス
 トを利用したWebサービス＆サイト構築の視点を実習を
 通して学ぶ！\n注：このワークショップは過去に行わ
 れたものと同じ内容になります。前回参加された方は
 ご遠慮ください。\n前回のワークショップの様子はこ
 ちら\n\nUX Sketch × UX Days Tokyo【無料ワークショップ】\nUX
 の毎月の勉強会を行っている「UX Sketch」と年に一度世
 界のUXのカンファレンスを行っている\n「UX Days Tokyo」
 のコラボワークショプです。募集枠60名ですが、30名ほ
 どの規模で開催いたします。\n有料のワークショップ
 を今回無料で受講できるようにいたしました。\nコン
 テキストについて理解を深めよう！\nコンテキストと
 はプロダクトとユーザーの接点やユーザーの置かれた
 状況などを指します。\nWebサービス、Webデザインにお
 いてコンテキストは重要です。コンテキストは「モバ
 イルユーザーってこういったコンテキストだよね」と
 いった一括りにする考え方ではなく、主にデバイス、
 環境、時間、行動、個性、場所、ソーシャルなどの切
 り口を考慮し、デザインに取り入れます。\n\nより詳し
 い情報は以下記事をご覧ください。\n\n連載「コンテキ
 ストを理解する」\n第1回: コンテキストの落とし穴\n第
 2回: デバイスの多様化によって必要となる視点\n第3回:
  環境からデザインを逆算する\n第4回: 時間軸の中で必
 要とされるものとは？\n第5回: 受動的か能動的かを意
 識して体験を考える\n第6回: 個別最適に、パーソナル
 スペースを考慮しているか？\n第7回: 場所情報を用い
 るリスク\n第8回: ユーザーの周りにも人がいることを
 意識する\n最終回: コンテキスト･デザインの5原則\n\n
 「コンテキストの理解と実践」ワークショップ\n今回
 のワークショップでは座学とグループワークを通して
 コンテキストの理解を深め、そして実践に結びつく気
 付きが得られることをゴールとします。\nグループワ
 ークでは「お題」に沿って、コンテキストを踏まえた
 改善シナリオを設計します。\nより理解を深めたい方
 は、上記記事を読んできて参加されることをお薦めい
 たします。\n講師\n講師：UX Days Tokyoスタッフ\n　　川合
 俊輔 / ジャストシステム UXデザイナー\n　　梶嶋佐知
 子 / フリーランス エンジニア\nモデレーター：大本あ
 かね / UX Days Tokyo\nスタッフ：UX Days Tokyo\n司会：松川進 
 / UX Sketch\n\nタイムテーブル\n18:30〜：開場\n19:00〜：自
 己紹介\n19:15〜：座学\n20:00〜：グループワーク\n21:00〜
 ：発表&フィードバック\n21:15〜：懇親会\n22:00：解散\n\n
 注意事項\n\nワークショップですので時間は厳守でお願
 いします！\n欠席になりそうな場合は、前日までにキ
 ャンセル処理のご協力をお願いします。\n当日はconnpass
 の受付表（６桁の数字が掲載されている画面）を係員
 にお見せください。\n会場が分かりにくい場所になっ
 ております。表通りではなく、1本裏の通りのビルです
 。ゼクシィ縁結びカウンターの隣に、地下への直通階
 段がありますので、そちらからお越しください。\n\n\nU
 X Sketch × UX Days Tokyo開催の目的\nUXをより追求するため
 のコミュニティでのワークショップです。海外のUX情
 報をより確実に理解するためのワークショップです。
 ワークショップでの実習を通してディスカッションし
 てより実務で使えるノウハウを身につけていきましょ
 う。\n\nどんな人向け？\nよいプロダクトを作りたい、
 よいサービスを作りたい！そういった前向きのマイン
 ドを持った方向けの勉強会です。デザイナーである必
 要は無く、UXをより勉強したい、世の中をUXで良くして
 いきたいという志を持っている方であればどなたでも
 ご参加いただけます。\n
LOCATION:MTLcafe（ゼクシィ縁結び脇の外階段より地下へ） 
 東京都中央区銀座7-2-6 ヒューリック銀座７丁目第２ビ
 ル
URL:https://techplay.jp/event/610555?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
