BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:~ヴェイユ予想物語~第3回
X-WR-CALNAME:~ヴェイユ予想物語~第3回
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:610651@techplay.jp
SUMMARY:~ヴェイユ予想物語~第3回
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170129T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170129T180000
DTSTAMP:20260422T042830Z
CREATED:20170111T104215Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61065
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nヴェイユ予
 想とはヴェイユが予想し，1970年代にドリーニュによっ
 て解決された，数論の大定理です． ヴェイユ予想を解
 決するため，スキーム，エタールコホモロジーといっ
 た現代数論における重要な概念が作られました．\n\n本
 講演では，そのヴェイユ予想を複数回かけて学習して
 いきます． 主に，アトム同型さん(@atomotheart)とあり(@ta
 _to_co)で解説しますが．他にも多数のその分野を得意と
 する方に発表してもらう予定です．\n今回の発表は，si
 mplicial object(‏@zj_nj)が行います．\n時間が余れば， あ
 り(@ta_to_co)も話します．\n\n発表内容\n\nLefschetz fixed-point
  theorem\n\nヴェイユ予想の証明の背景にはトポロジーの
 レフシェッツ不動点公式があります。これは、図形の
 特徴を表した群であるホモロジー群（あるいはコホモ
 ロジー群）と呼ばれるものを用いて、連続写像の不動
 点の個数を表す公式です。\n\n今回は，ホモロジーの基
 本的な理論を認め，これを示します．\n\n楕円曲線のヴ
 ェイユ予想\n\n上記を話しても時間が余った場合，最も
 基本的な代数多様体でのヴェイユ予想について説明し
 ます．\n
LOCATION:東京工業大学　本館201
URL:https://techplay.jp/event/610651?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
