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SUMMARY:JAWS-UG横浜 #9 - Operational Excellence
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61083
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n大きなシャッター音はスピーカーの話に
 集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microso
 ft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮を
 しましょう。\n\nJAWS-UG横浜主催「Operational Excellence」\nAW
 S Well-Architected Framework に2016年11月新章として「Operational
  Excellence」が追加されました。\nOperational Excellence (運用
 上の優秀性)\n設計原則\n(1) コードで運用する\n\n構成変
 更(CM)やメンテナンスの自動化\n\n(2) 運用プロセスをビ
 ジネス目標に合わせる\n\nビジネス目標を達成するため
 の運用指標値を設定しトラッキングする\n\n(3) 定期的
 ／小規模／断続的に変更を加える\n\nダウンタイムなし
 で変更でき、いつでもロールバックできる運用手順の
 整備\n\n(4) 予期せぬイベントへの対応の試験をする\n\n
 インシデント対応のリハーサルをする\n\n(5) インシデ
 ント対応やエラーから学び改善する\n\n障害やインシデ
 ントを記録し、レビューし、改善する\n\n(6) 運用手順
 をつねに最新化する\n\n運用手順書とインシデント対応
 ガイドを最新化し、wikiなどでナレッジベースにする\n
 インシデント発生→チケット化などを自動化する\n\nシ
 ステムを運用していく中での監視／効率化／ツールの
 導入／運用作業、保守作業の自動化／脆弱性対応など
 とにかく従来人手のかかっていた業務は、より少ない
 人数で実行可能な環境がいまやAWS上にたくさん整って
 います。\n今回はゲーム会社からエンタープライズ企
 業まで幅広く、実際に運用というヘビーリフティング
 な業務をいかに知的で快適でコスト効率高く実践して
 いるか、エキスパートたちの現場にディープダイブし
 て聞いてみましょう。\nVenue (会場)\n会場は馬車道の「
 アトラシアン」さんです。\nAgenda\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpea
 ker\n\n\n\n\n18:00 - 19:00\nRegistration&Social\n\n\n\n19:00 - 19:20\nは
 じめてのCloudFormation 〜動的スケールをやってみた内容
 とその注意点〜\n石田浩司(Acroquest Technology )\n\n\n19:20 - 1
 9:40\nAWSエンジニアが、経理部門と仲良くなれるTips\n石
 橋徹弥(gumi)\n\n\n19:40 - 20:00\nAWSコンサルの道具箱：クラ
 ウドジャーニーからOperational Excellenceまで\n吉田真吾(セ
 クションナイン)\n\n\n20:00 - 20:10\n(休憩)\n\n\n\n20:10 - 20:20\
 nELK StackとAthenaの素敵な関係\n西村遊(アプリボット)\n\n\
 n20:20 - 20:40\nAWS Lambda x Python とエラーハンドリング\n池
 内孝啓(ユーリエ)\n\n\n20:40 - 20:45\nOSSフル活用でInfrastruct
 ure as Codeやってみた\n新居田晃史(JBAT)\n\n\n20:45 - 20:50\nタ
 グ\n瀬戸島敏宏\n\n\n20:50 - 20:55\nserverlessで作るセキュア
 なAPI\n伊藤貴之\n\n\n20:55 - 21:00\nAWSサポートを利用して
 考えたコト お客様とサポートと構築エンジニアにまつ
 わる話\n長浜均\n\n\n\nSocial (After Meetup)\n勉強会後の懇親
 会を実施します。場所は、「日南市じとっこ組合 関内
 店」になります。\n懇親会に参加したい方は、受付時
 にお伝えください。会費：懇親会参加者で実費精算い
 たします。\nAbout Sponsorship\nVenue: アトラシアン株式会社
 様\n\n今回のイベントはアトラシアン株式会社様のオフ
 ィスを利用させていただきます。\nAtlassian | ソフトウ
 ェア開発およびコラボレーションツール\n\n\nSocial \nビ
 ールスポンサー: セクションナイン様 \n\nAWSを使ったシ
 ステム構築やDevOps実践、サーバーレス化などに定評の
 あるセクションナイン様にビールの差入れをいただき
 ました\n\n\n※差入れ大歓迎\n- 18:00〜19:00の登録時間か
 ら会場内で懇親を開始いたします。ピザ、ドリンクな
 ど差し入れ大歓迎です、事前にご連絡ください（会場
 飲食可能） ※汚さないように気をつけましょう\nSpeaker
 s\n石田浩司 (Acroquest Technology )\n\n\nIoTプラットフォーム
 開発エンジニア。メイン業務は開発で、インフラ周り
 としてAWSを触り始めて1年ほど。AWSに興味が出たので201
 6 AWS re:Invent参加（自費組）。2012/10〜2015/10までミャン
 マー支社赴任でカンファレンス登壇や教育、プロジェ
 クト管理を実施。JavaOne San Francisco 2015スピーカー。2016/
 01もミャンマー支社赴任中（このイベントの週に帰っ
 てきます。）\n\n石橋徹弥 (gumi)\n\n\n2014年9月、gumiに参
 画。1994年から、テクニカルサポート/ネットワークエ
 ンジニア/インフラ＆イントラエンジニアを経験しなが
 ら、複数の会社をふらふらとしてました。現在は、運
 用マネージャーを行いながら、gumi全拠点のAWSを含む各
 インフラのコスト管理や精査、サービスの契約管理、
 コストダウン交渉を行っています。\n\n吉田真吾 (セク
 ションナイン)\n\n\nAWS Samurai 2014 & 2017。AWSやサーバーレ
 ス環境の設計・構築、DevOps実践導入、サービスマネジ
 メントの支援を行っている。ServerlessConf TokyoおよびServe
 rless Meetup Japan(Tokyo|Osaka|Sapporo)の主宰を通じて、日本に
 おけるサーバーレスの普及を推進。\nちなみにAWSウル
 トラクイズ2012（初代）チャンピオン。レジェンド。\n\
 n西村遊 (アプリボット)\n\n\n2012年からAWSでサーバを作
 り続けるクラウドインフラエンジニア。\n設計から運
 用、コスト管理、アカウント管理等。\n最近感動した
 サービスがAmazon Athena\n\n池内 孝啓 - Takahiro Ikeuchi (ユー
 リエ)\n\n\n神奈川県横浜市出身。1984年生まれ。ITベンチ
 ャー数社を経て2015年 株式会社ユーリエを設立、同社 F
 ounder & CEO として BtoB の SaaS 事業を立ち上げる。Python x 
 データ分析のコミュニティ PyData.Tokyo オーガナイザー
 。著書に『Python ライブラリ厳選レシピ』などがある。
 最近注目している AWS のサービスは AWS Batch。\n\n新居田
 晃史 (JBAT)\n\n\nフルマラソンを2時間29分で走るエンジニ
 ア。インフラエンジニアを5年経験した後、現在はJBア
 ドバンスト・テクノロジー株式会社の研究部門に所属
 し、OSS・クラウドをメインに活動中。\n\n瀬戸島敏宏\n\
 n\n大手SIerでAWSの活用を推進。JAWS-UGのいくつかの支部
 でコアメンバーを行っている。\n\n伊藤貴之\n\n長浜均\n
 \n\nメーカー系SIer勤務。ラックマウント型サーバとWindo
 w Server 2012 R2が仕事の相棒。AWS歴は半年。触れる時間に
 飢えている。初のAWSの案件が来たことと、カープ優勝
 で最近のテンションは高い。\n\n企画・MC・宴会(懇親会
 )部長\n好光泰章\n\n武澤慎\n\n運営メンバー募集中!!\n私
 たちはここ横浜を拠点にこの活動を盛り上げてくれる
 運営メンバーをつねに募集しています。年齢・性別・
 技術レベルは問いません。ただ、オープンマインドで
 いい人が参加してくれることを期待しています。\n実
 は、現在運営メンバーの大半が諸事情によりこの愛す
 る横浜を離れてしまっています。なので、現在横浜在
 住あるいは在勤の方はぜひ力を貸してください。\n興
 味のある方はTwitterやFacebook、あるいはこちらのコメン
 ト欄などからご連絡ください。\n横浜の魅力について\n
 \nそれではそんな横浜の魅力に迫ってみましょう。\n1. 
 氷川丸にみる先進的な国際性\n\n山下公園に繋留して今
 も展示されている氷川丸は、戦前から現存する唯一の
 貨客船であり、その歴史は1930年竣工の横浜〜シアトル
 定期航路から始まりました。1932年にはチャーリー・チ
 ャップリンが乗船したこともあるという歴史的価値の
 高い船です。また、シアトルといえばアマゾン本社。
 横浜とAWSには並々ならぬゆかりがあるのです。\n実は
 戦前まで日本は世界第三位の海運国であったことをご
 存知ですか？資源がないので貿易で伍していく必要が
 あった日本の中で、その重要なPortの役目を果たしてい
 たのがここ横浜です。\n\n\n2. 道の広さにみる住環境の
 良さ\n\n国道16号線をはじめとして主要な幹線道路や高
 速道路があるおかげで遅滞なく移動が可能です。家族
 が増えて車中心の生活になっても、横浜なら都心に通
 いながら車を持って生活することが現実的であたり前
 な選択肢になる、そんな、とても生活環境としてバラ
 ンスのよい土地が横浜です。\n\n\n3. 歴史と現在が融合
 する横浜赤レンガ倉庫\n\n横浜のランドマークのひとつ
 である赤レンガ倉庫は、歴史的遺産を保護しながらも
 、それを商業施設として活用したり、毎週広場でイベ
 ントが開催されたり、バンドのライブやTEDxなども開催
 されたりと、歴史と現在が融合しているとても稀有な
 存在です。\nかつてあった引き込み線はもうないです
 が、ここから高島方面の根岸線脇に行くと今でも高島
 線として一部名残があり、ごくごく稀に貨物車の往来
 を確認することができます。\n\n\n4. なんでも揃う横浜
 東口〜みなとみらい地区の魅力\n\n赤レンガ以外にもた
 くさんの楽しいスポットが横浜駅〜みなとみらい地区
 にはあります。横浜駅周辺にはヨドバシカメラ、ハン
 ズ、ルミネ、そごう、マルイがあり、ランドマークタ
 ワーのほうに行くとクイーンズスクエアやコレットマ
 ーレ、マークイズ、また周辺に大型専門店がひしめき
 、日常品から家具まで必要な買い物にこまることはあ
 りません。\n\n\n5. つねに変化する駅、横浜\n\n日本のサ
 グラダファミリアとも呼ばれる横浜駅はつねに変化し
 続けています。\nそれは近年続いている駅舎の立替え
 だけではありません。そもそも初代の横浜駅は今の桜
 木町駅であり、2代目の高島周辺(今はもうない)を経て
 、現在の3代目の横浜駅の位置になっているのです。\n\
 n\n6. 品川までたった18分、渋谷までたった27分\n\n都心
 へのアクセスもとても便利で、品川までたった18分(東
 海道線)、渋谷までたった27分(東横線、湘南新宿ライン
 )で到着します。東京〜高円寺が20分、渋谷〜鶯谷が30
 分かかることを考えるといかに便利か理解してもらえ
 るのではないでしょうか？\nただし朝の東海道線は辟
 易するほど混雑します。都心に通うなら早めか遅めの
 オフピーク通勤をオススメします。\n\n7. 鎌倉までたっ
 た24分\n\nソフトウェア開発に集中するため、創業期は
 都心以外で始め、ビジネスをスケールする段階で都心
 に移転するという考えかたがあります。その発祥が鎌
 倉であり、代表格がランサーズさんです。そんな鎌倉
 にもたった24分でアクセスできるのが横浜です。今で
 もカヤックさんは鎌倉が本社で横浜に支社を置くとい
 う方法をとっていますね。\n\n横浜の魅力が少しは伝わ
 りましたか？それでは当日、馬車道（アトラシアン）
 でお待ちしております。
LOCATION:アトラシアン株式会社 横浜市中区海岸通4-24 創造
 空間万国橋SOKO 101
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