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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61141
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【サムザッ
 プテックナイトとは？】\n「戦国炎舞 ‐KIZNA‐」をは
 じめとしたスマートフォンゲームを開発・運用する株
 式会社サムザップが開催する勉強会です。\nテーマに
 合わせて専門性の高い方をお呼びし、全てのスマート
 フォンゲームクリエイターの方々に\n「実務で活かせ
 る生の情報」を持ち帰っていただける勉強会を実施し
 、\nスマートフォンゲーム業界を盛り上げていくこと
 を目的に定期的に開催する予定です。\n無料イベント
 となっておりますので、ぜひお気軽にご参加ください
 ！\n懇親会ではフード・ドリンクもご用意しておりま
 す◎。\n第2回目は、堂前嘉樹氏にご登壇いただきます
 。\nタイトルは「Unityでの絵作りにおける挑戦的表現～
 パフォーマンスチューニングとのベストバランス」。\
 nUnityでグラフィックプログラムを行うのに重要な「絵
 作り」「パフォーマンス」に対する設計をどう行うか
 ？\nそして他タイトルとの差別化で、\n既存の使い方か
 ら一歩踏み込んだ「チャレンジ」についてお話し頂き
 ます。\nエンジニアのみならず、クリエイターの方も
 必聴の講演です。\n皆様奮ってご参加ください。\n【登
 壇者プロフィール】\n堂前嘉樹氏\n【プロフィール】\n1
 998年よりゲーム業界に従事し、バンダイナムコスタジ
 オで「僕の私の塊魂」「鉄拳タッグトーナメント2」な
 どの開発に関わる。\n主にグラフィックスプログラム
 を担当。CEDECなど講演多数。\n2014年11月に独立し「株式
 会社ロジカルビート」を立ち上げ、プログラム請負、
 各種講師、技術書執筆などを行う。\n代表作に「いけ
 にえと雪のセツナ」（グラフィックプログラム）、著
 書に「ゲームを動かす技術と発想」「ゲームを動かす
 数学・物理」がある。
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