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X-WR-CALDESC:【増枠】GeoDev Meetup #2 - RESAS データ可視化・解
 析もくもく会
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SUMMARY:【増枠】GeoDev Meetup #2 - RESAS データ可視化・解析も
 くもく会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61149
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nGeoDev Meetup 
 とは\n地理情報や地図・位置データを扱う（扱ってみ
 たい）エンジニアやデザイナーの交流の場として開催
 している Meetup です。主に ArcGIS for Developers を使ったデ
 ータ可視化・解析やアプリ開発を主なテーマとして扱
 います。D3.js や Leaflet.js などのオープンソースの技術
 と連携したいという方も大歓迎です。\n前回の様子は
 ブログをご覧ください。\nRESAS から ArcGIS へのデータ登
 録ツールを使ってみよう\n弊社スタッフが RESAS API で取
 得したデータを ArcGIS に属性データとして登録するた
 めのツールをオープンソースで開発しています。\n\nres
 as2arcgis (鋭意開発中！)\n\n\nArcGIS では空間的な解析や多
 様な表現を用いた地図上でのデータ可視化を行うため
 の Web サービス (ArcGIS for Developers) を提供しています。\
 nRESAS API から取得したデータを ArcGIS で扱うためには、
 まず RESAS のデータを ArcGIS のクラウド上にホストする
 必要があります。データのインポートは様々なフォー
 マットをサポートしていますが、RESAS API の場合は、Geo
 JSON や CSV などへのデータ加工や境界データとのテーブ
 ル結合が必要となるケースがあります。\nそこで、も
 っと簡易にデータ転送を行うために、resas2arcgis は RESAS
  API と ArcGIS REST API を連携しています。本 Meetup にて、
 このツールの仕組みと使い方の紹介を行います。そし
 て私たちと一緒に、実際に ArcGIS で使える RESAS データ
 を作ってみましょう！\nなお、参考までに、以下のリ
 ンクは RESAS が提供する「2040年時点の将来人口推計デ
 ータ」を弊社がサンプル提供している日本全国市区町
 村界データに結び付けて可視化した例です。resas2arcgis 
 を使えばみなさんも同じようなデータが作れます。\n\n
 全国市区町村界_2040年将来人口推計\n\nタイムテーブル\
 n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:30\n開場\n\n\n19:00\nオープニン
 グ / 趣旨説明\n\n\n19:05\n自己紹介タイム\n\n\n19:15\nresas2ar
 cgis の紹介\n\n\n19:20\nresas2arcgis を使ってみよう（ハンズ
 オン）\n\n\n20:10\n作成したデータでビジュアライズして
 みよう（もくもくタイム）\n\n\n20:45\n成果 LT 発表会\n\n\
 n21:00\n撤収\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく変更する
 ことがあります。あらかじめご了承ください。\n持ち
 物\n以下、各自でお持ちください。\n\nノート PC\nモバ
 イル wifi\nArcGIS for Developers アカウント\nRESAS API キー\n\n
 ※wifi は用意しておりますが、利用できる数に限りが
 あります。\n※ArcGIS for Developers アカウントの作成は無
 料で行えます。\n※RESAS API キーの取得は利用登録が必
 要です。\n参考：ArcGIS でのデータ可視化までのフロー\
 nArcGIS の Web サービスは無料枠内でデータ可視化や空間
 解析をクラウドでご利用いただけます。\nデータ可視
 化から地図の作成までコーディングを必要としません
 ので、エンジニアだけでなく、デザイナーの方でもお
 使いいただけます。\n\n以下のデータ可視化までのステ
 ップのうち、今回はステップ 1 と 2 にフォーカスして
 みます。\n\nデータ取得\nデータ可視化のテーマとなる
 データを取得します。\nデータ加工\n取得したデータを
 地図上にプロットします。必要に応じてデータ変換を
 行います。\nデータ処理\n必要に応じてテーマとなるデ
 ータをもとに解析処理を施します。\nグラフィック表
 現\n可視化対象であるデータをテーマに従って表現を
 加えます。\nページ編集\nステップ４までに作成した We
 b マップをページ上に表示し、データ可視化によるテ
 ーマを伝えるためにページの編集を行います。\n\nたと
 えば、データ加工・解析に ArcGIS を利用して、可視化
 に使うライブラリは D3.js や Leaflet.js などお好きなもの
 をお使いいただくことも可能です。\nこれらのステッ
 プを理解するための簡単な資料を公開しています。\n\n
 ArcGIS for Developers 開発リソース集\nESRIジャパン オープ
 ンデータ Facebook ページ\nデータ可視化のワークフロー\
 nArcGIS を使って RESAS API データをビジュアライズしてみ
 よう！\n誰でもできる Leaflet.js でデータ可視化をデザ
 インする方法 - Esri Leaflet Tips\n
LOCATION:ESRIジャパン（株）5Fセミナールーム 東京都千代
 田区平河町2-7-1（塩崎ビル）
URL:https://techplay.jp/event/611499?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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