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SUMMARY:Remote.hs ディープラーニング #03 [Haskell][もくもく]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61183
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nリモ
 ートで参加するHaskellの勉強会です。  \nこの本を読み
 ながらディープラーニングの仕組みを学びます。\nゼ
 ロから作るDeep Learning（各自ご用意ください）\nPython で
 実装しながらディープラーニングの原理を学ぶ、とい
 うコンセプトの本です。\nここでは Python は読むだけに
 して、実装を Haskell でやってみることにします。\n各
 自、自分のペースで読み進め、適宜該当部分を Haskell 
 でコーディングしてください。\n成果物のコードは Gith
 ub で共有し、出来栄えを称え合いましょう。\n内容\nSla
 ckのチームを用意してあります。\n事前にSlackチームへ
 の参加をお願いします。\nSlackチームに参加する\n勉強
 会開催中は Hangout を利用します。\n直前に Slack に URL 
 を流しますので、時間になったら参加してください。\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:55\n開場\n\n\n
 20:00\n自己紹介 & 前回のKPT振り返り\n\n\n\nもくもく\n\n\n2
 1:30\n成果みせっこ & KPT\n\n\n22:00\n解散 or 雑談\n\n\n\nご用
 意いただくもの\n\nHaskell実行環境\nPC\nインターネット
 環境\nマイク・イヤホン (Skypeが利用可能な状態であれ
 ば問題ないです）\n\nその他\n何かご質問などあれば、
 主催者(@kayhide)までお気軽にお問い合わせください。\n
 前回のKPT\nKeep\nProblem\n\nhmatrix がよくわからなかった。\
 nアウトプットがだせなかった。\n\nTry\n\nアウトプット
 をだす。\n\nライブラリまとめ\nNumPy のようなもの\n\nhma
 trix よく使われている\nlinear\naccelerate GPUを使える。Lens 
 と同じ作者。\n\nグラフ描画\n\ngnuplot 比較的準備が簡単
 \nplots\nChart\n
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