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X-WR-CALDESC:第30回ビスケットファシリテータ講習 コンピ
 ュータサイエンス編
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SUMMARY:第30回ビスケットファシリテータ講習 コンピュー
 タサイエンス編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61199
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n合同会社
 デジタルポケットは、ビジュアルプログラミング言語
 ビスケットを使ったプログラミングワークショップの
 ファシリテータの育成を行っています。\n\nビスケット
 は自分で描いた絵を使ってプログラムを作成するため
 、4歳児から年配の方まで、広く一般の方がプログラミ
 ングを楽しむことができます。\n\n\n本講座では、ビス
 ケットのワークショップの実践ができ、また、それぞ
 れのフィールドに合わせたワークショップを企画開発
 できる人材を育成することを目的としています。また
 、プログラミング教育の必要性を周囲に正確に伝えら
 れるようになるために、どういう背景でビスケットが
 生まれたのか、なぜビスケットでプログラミングを教
 えるのか、など、理論的なことも学んでいただきます
 。\n\n◼︎ファシリテータ講習の３つのメリット◼︎\n
 ・3つプログラミングの授業が出来るようになる。\n講
 習ではビスケットをつかった3つの授業のロールプレイ
 ングをします。すぐに現場で活用できる内容です。教
 えるコツなど、隠す所なく教えます。\n・プログラミ
 ングの本質がわかる。夜のコンピュータ・サイエンス
 入門では、シュミレーションや二進法のプログラムを
 ビスケットでつくることでコンピュータの本質に迫り
 ます。体験を通して学ぶので納得感がつよいです。\n\n
 ・ネットワークができる\n\nファシリテータ講習には毎
 回全国から幅広い年齢層の参加者が集まります。200人
 を超える修了生同士のお互いに助け合えるネットワー
 クがあります。\n\n\n◼︎ファシリテータ講習コンピュ
 ータサイエンス編の内容◼︎\n\n＜午前　１０：３０〜
 １２：３０＞\n・イントロダクション\n・ビスケット体
 験\n・ワークショップの解説\n・実践基礎（ロールプレ
 イング）\nビスケットの教え方の手順はかなり厳密に
 決まっています。また、その手順は常に更新され続け
 ています。手順はある原理にしたがって推論したその
 時点での結果です。手順を丸暗記するのではなく、原
 理から手順を導き出します。\n毎回、少しずつ更新さ
 れるワークショップの手順ですが、講習時点での最新
 の知見を踏まえたシナリオをもとに、実際にファシリ
 テーションを疑似体験していただきます。\n\n＜午後　
 １部　１３：３０〜１７：３０＞\n・実践応用１（情
 報の原理）\n・実践応用２（ゲーム入門）\n・活動紹介
 \n・ワークショップデザイン（企画〜発表）\nビスケッ
 トワークショップの応用編を、ロールプレイングを交
 えて体験します。基礎、応用を知った上で、その原理
 から参加者それぞれの現場で実践するビスケットのワ
 ークショップを企画・発表していただきます。\n\n＜午
 後　２部　１８：３０〜２０：３０＞\nコンピュータ
 サイエンス入門\n\nビスケットをつかって、「コンピュ
 ータとはなにか？」を学びます。\n\n・複雑さはどこか
 らくるのか\n・ものと情報の違い\n・シミュレーション
 \n・計算するということ（二進法と十進法）\n・アルゴ
 リズムってなに\n・鶴亀算\n・プログラミング言語など
 \n\n＜ビスケットファシリテータの活動＞\n\n\n\n\n左：
 野外イベントでのビスケット、中：放課後教室でのビ
 スケット、右：公共施設でのビスケット\n\n\n\n\n＜講師
 ＞\n原田康徳（合同会社デジタルポケット代表・ビス
 ケット開発者）、渡辺勇士、井上　愉可里\n\n＜定員＞
 \n20名（先着順／定員になりしだい受付を締め切らせて
 いただきます。）\n\n＜費用＞\n20\,000円（税込）\n＊い
 ままで認定を受けた受講生は、以前の講座よりも内容
 が拡充したため、無料で再度受講することができます
 。\n＜会場＞\n渋谷区文化総合センター大和田　学習室
 2\n（東京都渋谷区桜丘町23-21　2階）\n\n主催：合同会社
 デジタルポケット
LOCATION:渋谷区文化総合センター大和田　学習室2 東京都
 渋谷区桜丘町23-21Japan
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