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SUMMARY:LINE Developer Meetup in Fukuoka #17
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61208
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE Developer M
 eetup #17\nLINE Fukuokaです。17回目となるLINE Developer Meetup in
  Fukuoka #17を開催いたします。\n今回はデータ分析チー
 ムのメンバーが機械学習とデータ分析を支える基盤に
 ついて発表します。\n※ 申し訳ありませんが、現在エ
 ンジニアの方、またはエンジニア志望の学生の方とい
 う基本的にプログラミングに関わっているみなさまに
 ご参加いただければと思います。\n日時\n2017年02月23日(
 木) 19:30～21:30 (開場 19:00)\n場所\nLINE Fukuoka株式会社\n〒8
 12-0012 福岡県福岡市博多区博多中央街8-1 JRJP博多ビル12F
  \nhttps://goo.gl/maps/X9kdcCzsMJs\n予定\n\n19:00～  開場\n19:30～ 
  乾杯\n19:35〜  ご家庭でできる！データ分析を支えるク
 ローリング環境の構築\n20:05～  リアルタイム画風変換
 とその未来 / tkengo\n\n参加費無料。軽食をご用意します
 。\n1.ご家庭でできる！データ分析を支えるクローリン
 グ環境の構築 / yuta hongo\n今流行の機械学習、ディープ
 ラーニングをやりたい。でも、分析するデータがない
 、どうやって集めたらいいの？\nそんなお悩みを持つ
 あなたにご家庭で簡単にできるクローリング環境の作
 り方をご説明します。\n2.リアルタイム画風変換とその
 未来 / tkengo\n2015 年の夏の終わり頃、ニューラルネット
 ワークを使って画像の画風を変換するアルゴリズムが
 発表され、世界中で話題になりました。当時は変換速
 度の問題もありリアルタイムの領域には適用できなか
 ったこのアルゴリズムですが、近年そのアルゴリズム
 の改良によりリアルタイム領域に適用できるまでにな
 りました。\nこの発表では、カメラを通して映る景色
 をリアルタイムに画風変換するアプリケーションの開
 発経緯及び利用した技術要素を深掘りして話したいと
 思います。\n\nSushi&Beerの簡単な軽食をご準備いたしま
 す。また、懇親会を行いますので、ぜひ弊社社員だけ
 でなくご参加のエンジニアの皆さんとご交流ください
 。
LOCATION:LINE Fukuoka株式会社 福岡県福岡市博多区博多駅中
 央街8-1 JRJP博多ビル12F
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