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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61237
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアンケート
 がございますのでご協力お願いいたします\nCLR/H #clrh104
  ～ Xamarin in 札幌 ～ アンケート\n概要\n今回のCLR/HはXama
 rinを中心とした勉強会です！\n講師としてエクセルソ
 フト田淵さん（日本で唯一のXamarin MVPで、Microsoft MVPも
 受賞)が来てくださいます！\n椅子は人数分ご用意でき
 ますが、机、電源の数に限りがあります（30名前後）
 。譲り合ってご利用ください。\n電源や机難民が出そ
 うですが、交代で充電や休憩する、早めに会場に来る
 、申し込みしたの早いんですとアピールしてみるなど
 して、せっかくの機会なのでたくさんの方がご参加で
 きるようにご協力お願いいたします。\n 会場の快適さ
 が下がりそうな気がしますが人数を60人まで増やしま
 した。椅子の配置頑張ってみますが窮屈さとかその他
 諸々ご了承ください。   \nLT をやってみたい方、絶賛
 募集中！ 喋る内容は何でも構いません！\n当日もLTの
 ご案内いたします！\n参加費\n参加費：大人 500円、学
 生 無料（おやつ代として活用します）\n懇親会\n【お
 申込みはコチラから】\nジンギスカン、食べ飲み放題
 ！！\n【４種ジンギスカン食べ放題コース】　90分 | ビ
 ヤケラー札幌開拓使 サッポロファクトリー店(居酒屋) 
 | ホットペッパーグルメ\n\n大人: 3800 円（学生カンパ可
 能な方がいらっしゃいましたら4000円）\n学生: 2000 円～
 3000円（運営費、カンパなどで調整 2000円～3000円）\n\n
 【お申込みはコチラから】\nタイムスケジュール\n\n\n\n
 時刻\nタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:30\n開場\n\n\n\n13:00
 \n#1 あなたのアプリにスパイスを！～コグニティブと
 対話Botのプチレシピ\n大平さん\n\n\n13:45\n休憩\n\n\n\n13:55
 \n#2 これからXamarinをはじめる皆様へ\n田淵さん\n\n\n14:40
 \n休憩\n\n\n\n14:50\n#3 Microsoft のクラウドサービス Azure の
  Mobile Apps サービスを使って、簡単に、クラウド連携の
  Xamarin アプリを作ろう！\n千代田（ちょまど）さん\n\n\
 n15:35\nLT & はいぱーおやつ狩猟タイム\n\n\n\n16:35\n#4 たん
 すアプリがXamarinで蘇るまでの魂の軌跡\n濱田さん\n\n\n1
 6:20\n休憩\n\n\n\n17:30\n#5 XamarinでAWSと繋いでみた\n田名辺
 さん\n\n\n17:50\nクロージング\n\n\n\n18:30\n懇親会\n\n\n\n\n
 セッション概要\n#1 あなたのアプリにスパイスを！～
 コグニティブと対話Botのプチレシピ\n最近話題のコグ
 ニティブとBot機能をあなたのアプリに取り入れるには
 ？Microsoft Cognitive Services と Bot Frameworkの機能概要と実装
 サンプルについてご紹介します。\n大平 かづみ（@dz_）
 \nMicrosoft MVP for Azure. 元組込み開発SIer からクラウドの
 世界に飛び込んだプログラマ。AWS→Bluemix→Azureと各コ
 ミニュティでお世話になり、IoTで遊びつつ、Cogbot など
 のコミュニティ運営のお手伝いをしています。\n#2 こ
 れからXamarinをはじめる皆様へ\nXamarinを始める方につま
 づきやすいポイントや情報収集の仕方などをお伝えし
 ます。\n田淵 義人（@ytabuchi）\nXamarinコミュニティエバ
 ンジェリスト。技術者の方々から信頼される営業の皮
 を被った何かを目指し奮闘中。MS MVP\, Xamarin MVPダブル
 ホルダーです\n#3 Microsoft のクラウドサービス Azure の Mo
 bile Apps サービスを使って、簡単に、クラウド連携の Xa
 marin アプリを作ろう！\nバックエンド側にあまり時間
 を割かずに、フロントエンドの開発に集中できるよう
 にするための MBaaS (Mobile Backend as a Service) である「Azure 
 Mobile Apps」を使って、Xamarin アプリを作ってみましょう
 ！\n千代田 まどか（@chomado）\nMicrosoft 社テクニカルエ
 バンジェリスト 兼 マンガ家 兼 非公式松屋エバンジェ
 リスト。C# はいいぞ。Xamarin はいいぞ。\n#4 たんすアプ
 リがXamarinで蘇るまでの魂の軌跡\n皆さんや皆さんの会
 社では「たんすアプリ＝Windows向けに作ったけれども日
 の目を見なかったあるいは残念ながらぱっとしなかっ
 た（ので現在はたんす（ストレージ）の奥底で眠って
 いる）んだけど実は渾身の力作」はありますか？\n本
 セッションではそんなアプリがXamarinの力でAndroidアプ
 リとして再生するまでの経緯と立ちはだかった技術的
 な課題と対応、そして再生した結果どうなったかにつ
 いてご紹介いたします。\n濱田 安之（Yasuyuki_Hamada）\n#5
  XamarinでAWSと繋いでみた\nXamarinアプリをサーバーと繋
 いでみた、という話です。もちろん、AWSじゃなくても
 繋がりますww。実際にどのようにして繋いだのか、事
 例の紹介をします。\n田名辺 健人（dateofrock）\nクラウ
 ド移住後6年目に突入。農業とITの真ん中に立とうとし
 て、日々格闘しています。好きな品種は元蔵（長ネギ
 ）。
LOCATION:札幌 ユビキタス協創広場　U-cala 北海道札幌市中
 央区北1条東4丁目1-1 (サッポロファクトリー1条館1階)
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