BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:（終了しました）VR Tech Tokyo #6 @ Microsoft
X-WR-CALNAME:（終了しました）VR Tech Tokyo #6 @ Microsoft
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:612671@techplay.jp
SUMMARY:（終了しました）VR Tech Tokyo #6 @ Microsoft
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170319T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170319T173000
DTSTAMP:20260410T234057Z
CREATED:20170202T102016Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61267
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nVR Tech Tokyoは、隔月開催で実施している VR 関連の開
 発者向け勉強会です。\n本勉強会は、発表 + 体験会あ
 りの懇親会という2部構成になっています。\n第6回目と
 なる今回は HoloLens で話題の日本マイクロソフトさんの
 会場をお借りしての日中開催です！\nVR 関連 Session + Sho
 rt Talk\n30-40 分の Session と 10-15 分の LT で構成されてい
 ます。\n\n\n\n時間\n内容/発表者 ( 敬称略 )\n\n\n\n\n12:30 -\
 n開場\n\n\n13:00 -\n開演\n\n\n13:00 - 13:05\n趣旨説明VR Tech Toky
 o 運営 @ikkou\n\n\n13:05 - 13:10\n会場説明 & 会社紹介日本マ
 イクロソフト株式会社 物江 修 a.k.a @osamum_MS\n\n\n13:10 - 1
 3:50\nSession IWindows はAR/MR/VR/HDRの夢を見るか？日本マイ
 クロソフト株式会社 鵜木 健栄\n\n\n13:50 - 13:55\n休憩 5min
 \n\n\n13:55 - 14:25\nSession IIAirtoneVR事例 既存の面白さ＋チ
 ャレンジのゲームデザイン株式会社ヒストリア 佐々木
  瞬 a.k.a @s_ssk13\n\n\n14:25 - 14:30\n休憩 5min\n\n\n14:30 - 15:00\nS
 ession IIIVR/AR/MR/Hologramを非ゲーム系で社会実装するコツ
 と落とし穴国際医療福祉大学大学院 准教授株式会社Med
 iaccel代表取締役CEOHoloeyes株式会社取締役COO杉本 真樹（
 医師／医学博士） a.k.a @MakiS_Holoeyes\n\n\n15:00 - 15:05\n休憩
  5min\n\n\n15:05 - 15:15\n10min Short Talk <公募>VR開発しくじり
 先生～OculusStoreにリジェクトされるのが得意なフレン
 ズなんだね～@YuukiOgino\n\n\n15:15 - 15:25\n10min Short Talk <公
 募>この「〇〇×VR」 相談事例に可能性を！@halne369\n\n\n1
 5:25 - 15:40\n15min Short Talk日本列島VRとHoleLenz@VoxelKei\n\n\n15:
 40 - 15:45\n休憩 5min\n\n\n15:45 - 16:00\n15min Short TalkVRをビジ
 ネスとして成立させる株式会社積木製作 シニアディレ
 クター 関根 健太\n\n\n16:00 - 16:15\n15min Short TalkVRコンテ
 ンツと連動して、匂いが出るVRデバイス"VAQSO VR"VAQSO Inc.
  川口 健太郎 @VAQSO\n\n\n16:15 - 17:30\n懇親会 & 体験会\n\n\n\
 nSession I 概要\n「Windows はAR/MR/VR/HDRの夢を見るか？」\n
 現在MR、AR、VR、HDRは開発とビジネス双方の潮流となっ
 ています。\nこのセッションでは現在のデバイスとグ
 ラフィックス事情ならびに3Dグラフィックスを作成す
 るときの基本的な留意事項についてお話いたします。\
 nタイトルにはWindowsとかいてありますが汎用的に使え
 る話になります\n日本マイクロソフト株式会社 鵜木 健
 栄\nSession II 概要\n「AirtoneVR事例 既存の面白さ＋チャレ
 ンジのゲームデザイン」\n今春発売のVRリズムアクショ
 ンゲーム"Airtone"のゲームデザインについて語ります。\
 n本作は"全く新しいVR体験"という路線ではなく、既存
 ゲームの面白さをベースに、VRならではのチャレンジ
 を追加する形でゲームデザインを行っています。\nな
 ぜこのようなアプローチをとったのか、また、どの部
 分が既存ゲームの面白さから組み立てた固いゲームデ
 ザインの部分なのか、そして、どの部分でどんなチャ
 レンジをしているかをお話しできればと思います。\n
 株式会社ヒストリア 佐々木 瞬\nSession III 概要\n「VR/AR/M
 R/Hologramを非ゲーム系で社会実装するコツと落とし穴」
 \n仮想現実VR\,拡張現実AR\,複合現実MR､ホログラムなど
 はいかに社会に貢献するかがビジネスの鍵である。そ
 の実践的事例を、コツと落とし穴を交えご紹介します
 。\nOculus RiftやHTC VIVEなどのHMD情報端末をはじめ、360°
 動画撮影可能な全天球カメラ、スマホ型ARとして位置
 計測センサー搭載のLenovo Phab2 ProやMRゴーグルのMicrosoft 
 HoloLensなど最新デバイスの活用実例から、3Dモデル作成
 のコツ、Unityアプリ開発、魅力的なコンテンツ制作法
 など、開発者とユーザーが共に活用できるアイデアを
 、実例を交えわかりやすくご紹介します。\n杉本 真樹
 （医師／医学博士）\n国際医療福祉大学大学院 准教授 
 / 株式会社Mediaccel代表取締役CEO / Holoeyes株式会社取締役
 COO\n懇親会 & 体験会\n今回は、懇親会 & 体験会専用のス
 ペースを用意してあります！  \n体験会 出展者\nVR Airリ
 ズムアクション「Airtone」\nアミューズメントメディア
 総合学院の、商用ゲーム作品を開発する機関「AMG GAMES
 （AMGゲームス）」が贈る、エアーリズムアクション。
 さまざまなプラットフォーム対応予定のVRゲームです
 。\nhttp://airtone-vr.com/\n株式会社ヒストリア 様\nVAQSO VR\nV
 AQSO VRは、VRから香りを出すデバイスです。 VR HMDに装着
 して使用します。 VRのコンテンツと連動して複数の香
 りが出てきます。VRから香りがでることで、 さらにリ
 アリティのあるVR体験が可能になります。 VAQSO VRは、
 おかしのスニッカーズと同サイズでとても薄く、とて
 も小さいデバイスです。\nhttps://vaqso.com/\nVAQSO Inc. 様\nTh
 e Gunner of Dragoon\n野生の男 様\nb.g. - beyond glasses\nメガネ
 を知り尽くしたメガネスーパーにしかできないウェア
 ラブル\nhttps://beyondglasses.jp/\nメガネスーパー 様\nCubic Ba
 ttle Online\nhttps://www.youtube.com/watch?v=w8YatMrf_G4\nVR IMAGINATORS 
 inc. 様\nMilkingVR\n牛になって女の子に乳を搾られるVRコ
 ンテンツ\nゆるUnity電子工作部 様\n幼女ビンタVR\n女の
 子になじられながらビンタされるVRコンテンツ\nゆるUni
 ty電子工作部 様\nHoleLenz、HoleLenz Gate\nHoloLensで壁や空間
 に穴を開け、さらに穴の向こう側の別空間へ行く体験
 ができるコンテンツです。\n@VoxelKei 様\n参加費\n参加費
 として 1\,000 円を頂戴いたします。当日の軽食とドリ
 ンク代に充てます。\n継続可能な状態で運用し続ける
 ため、ご理解の程よろしくお願いいたします。\n会場\n
 日本マイクロソフト 株式会社 品川本社\n東京都港区港
 南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー 31F\nhttps://www.mi
 crosoft.com/ja-jp/\n入退場について\n\n会場建物内 2F に設置
 した受付で入館手続きをしてください。\n※受付でマ
 イクロソフト様に提出する「入館者名簿」用のお名刺
 を1枚頂戴いたします。\n※お持ちでない場合、別紙に
 必要事項をご記入いただくため、受付に少々お時間を
 いただきます。\n入館手続き後、スタッフから渡され
 た入館証をお持ちの上、ゲスト用エレベーターで 31F 
 までお越しください。\n入館時に渡された入館証は、
 退出時に必ず 2F のセキュリティゲート横の返却ボック
 スにお戻しください。\n\n日本マイクロソフト株式会社
 とは?\nVR Tech Tokyo #6 の開催にあたり、日本マイクロソ
 フト株式会社 様のご支援・ご協力のもと、セミナール
 ームスペースをご提供いただきました。  \n\n日本マイ
 クロソフト株式会社は、マイクロソフト コーポレーシ
 ョンの日本法人です。マイクロソフトは、モバイル フ
 ァースト＆クラウド ファーストの世界におけるプラッ
 トフォームとプロダクティビティのリーディング カン
 パニーで、「Empower every person and every organization on the plan
 et to achieve more.（地球上のすべての個人とすべての組織
 が、より多くのことを達成できるようにする）」を企
 業ミッションとしています。\n日本マイクロソフトは
 、この企業ミッションに基づき、「革新的で、安心で
 き、喜んで使っていただけるクラウドとデバイスを提
 供する会社」を目指します。\nhttp://news.microsoft.com/ja-jp/
 outline/#sm.0001vdgcdgrzcfmvxpx1mve047mks#lxzzIGDEZTgr3EMJ.97\n\n注意
 事項\n\n館内は禁煙です。\niPhone で写真を撮りたい方は
  Microsoft Pix Camera をご利用ください。\n\nスポンサー\nVR 
 Tech Tokyo の運営は、企業組織が行なっているものでは
 ありません。\nそのため、カジュアルにスポンサーし
 ていただける(個人|チーム|企業)を募集しています！\n
 スポンサーの方には\n\nスポンサーLT枠\nサンクスツイ
 ート\n販促物の配布\n\nなどを提供しています！\nスポ
 ンサーに興味のある方、引き受けてくれる方は、「イ
 ベント管理者への問い合わせ」ページから運営までご
 連絡ください！\n会場提供\n日本マイクロソフト 株式
 会社 品川本社\nhttps://www.microsoft.com/ja-jp/\n過去のイベン
 トレポート\n2017/01/28 @VR Tech Tokyo #5\n\nVRコンテンツはい
 かにして開発するか？「VR Tech Tokyo #5」でそのコツが解
 明された\n\n2016/11/10 @VR Tech Tokyo #4\n\n【イベントレポー
 ト】SIE秋山氏が語るPSVRローンチ後の反響や課題とは　
 「VR Tech Tokyo#4」レポートその1\n【イベントレポート】S
 IE秋山氏が語るPSVRローンチ後の反響や課題とは　「VR T
 ech Tokyo#4」レポートその２\n【イベントレポート】SIE秋
 山氏が語るPSVRローンチ後の反響や課題とは　「VR Tech T
 okyo#4」レポートその３\n【イベントレポート】SIE秋山
 氏が語るPSVRローンチ後の反響や課題とは　「VR Tech Toky
 o#4」レポートその４\n\n2016/09/26 @VR Tech Tokyo #3\n\nVR開発
 者向けの勉強会「VR TECH TOKYO #3」 に行ってきました！ (
 VR NAVI様)\n\n2016/07/27 @VR Tech Tokyo #2\n\n「現実と仮想空間
 の境目をどれだけ無くすかで、VRシンクロ率の高さが
 決まる」…VRにおけるゲーム/レベルデザインの重要性
 に迫る (Social VR Info様)\n「VR開発はゲーム技術の結晶」V
 R開発LT勉強会VR Tech Tokyo #2で語られた知見 (Mogura VR様)\nV
 R開発者による濃密なLTが連続した「VR Tech Tokyo #2」レポ
 ート (GamesIndustry .biz Japan Edition様)\n\n参加できない方\n\n
 過去に嘘をついて出入禁止処分を受けている方\n※現
 時点では1名が該当しています。\nこれまでに無連絡で
 の欠席が目立つ方\n本イベントに限らず、同日複数の
 イベントに申し込まれている方\n※目に余る方は運営
 側でキャンセル処理を行なった上で、各コミュニティ
 に要注意人物として通達します。  \n本編ではなく懇親
 会で飲み食いすることが目的あるいは寿司のネタだけ
 食べる方\ne.g. エンジニアイベントを初主催。そして事
 件は起こった by 鈴木 真一郎 | 株式会社スペースマー
 ケット\nその他、スムーズな運営を阻害する方など、
 主催者側で不適切だと判断した方\n
LOCATION:日本マイクロソフト 品川本社 東京都港区港南 2-1
 6-3 品川グランドセントラルタワー 31F
URL:https://techplay.jp/event/612671?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
