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 戦略思考
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SUMMARY:BPStudy#114 価値をデザインする開発・仕事術／戦略
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61272
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「"創造的"
 で"成果が出る"仕事をしたい！」 そのように考える人
 は多いことでしょう。\nそのためには、以下のステッ
 プが必要であると、わたし、佐藤（@haru860）は考えま
 す。\n\n価値をデザインする：実現したい魅力的な価値
 を描く\n戦略思考：描いた価値を実現するために、戦
 略的に考え、行動する\n\n今回のBPStudyではこの 「創造
 的」 で 「成果が出る」 仕事をするための 「価値のデ
 ザイン」 「戦略思考」 をテーマに開催します。\n※※
 注意※※ 場所が飯田橋徒歩５分の会場です（代々木で
 はなく）。ご注意ください。\n\n懇親会あります\n第1部
 :価値をデザインしながら開発する方法と仕事術\n（19:0
 0〜20:00）\n株式会社匠BusinessPlace 萩本 順三 氏 Twitter: @ha
 ggy335\n概要\n匠Methodを使ってビジネスステークホルダの
 価値をデザインしながら開発を進めるスタイルのこと
 をビジネスアジャイルと言います。\n本講演では匠Metho
 dを使ってビジネスステークホルダの価値をデザインし
 、そこから要求に落とし込み、アジャイル開発にシー
 ムレスにつなげる方法について紹介します。\nまた、
 そのようなスタイルをこなすエンジニアの匠Method的仕
 事術についてもお話しようと思います。\n自己紹介\n株
 式会社 匠BusinessPlace 萩本順三  Twitter: @haggy335\n\n1997年　
 オブジェクト指向開発方法論Dropを自ら作成して一般公
 開、開発で活用し始めた頃から自分の天職はメソドロ
 ジストであることを強く意識し始め、次はビジネスの
 メソッドを作ることを考えていました。2000年に仲間と
 豆蔵を立ち上げ、要求開発方法論(Openthology 0.6)の初版
 を書き下ろし、その後要求開発アライアンスメンバー
 と共に書籍「要求開発（日経BP）」にて要求開発方法
 論(Openthology 1.0)を公開しました。\n2008年　新たに匠Busin
 essPlaceを起業し、要求開発をベースとして、ビジネス
 企画メソッド「匠メソッド」を作りあげ、価値のデザ
 インから要求を導き出し活動につなげる手法として継
 続的に進化させ、ビジネス企画、製品企画、業務改革
 、プロジェクトデザイン、部門デザイン、キャリアデ
 ザインなどのコンサルティング・教育活動を通して匠
 メソッドの活用領域を広げてきました。\n第2部 戦略思
 考 〜考えろ、さすれば道は開かれん〜\n(20:05〜21:00)\n
 株式会社アクティア 高崎 健太郎 氏 Twitter: @ken_takasaki\n
 概要\n会社経営をする中でも、プロジェクトを進める
 上でも、ソースコードを書くなどの実装をする上でも
 、戦略的にものごとを進めるということは大切です。
 戦略フェーズでミスしたものを戦術フェーズで取り返
 すことは非常に大変だからです。\n戦略的にものごと
 を進めるためには、価値がありそうなことを考え、デ
 ザインして、そこに注力して進めることが必要となっ
 てきます。\n良い戦略を考える際に活用できる匠Method 
 の価値デザインモデルや価値分析モデルをご紹介する
 と共に、実際にどの様な戦略で会社経営や自社サービ
 スである営業支援サービスかけるくんに取り組んでい
 るか、そして自分自身のキャリア戦略としてリーンス
 タートアップやドメイン駆動設計、モデリングに取り
 組んでいるかといった体験談をご紹介します。\n自己
 紹介\n株式会社アクティア取締役COO。\n\nより早く、よ
 り効率よく、より品質のよいお客様のビジネスに直結
 するシステム開発をするためモデル駆動型ソフトウェ
 ア開発に可能性を感じて、2013 年 4 月にアクティアに
 ジョイン。モデリングやドメイン駆動設計を追求する
 べく日々鍛錬を始める。 \nその後、匠塾を有志と共に
 立ち上げ。 匠塾塾長であると共に、モデルベースソフ
 トウェア開発コミュニティ、DDD Allianceといったモデリ
 ングに関する団体の主催メンバー。\nビジネスとシス
 テムをモデリングによって繋げていくため、日々研鑽
 中！\n懇親会\n懇親会はこちらから。飲みましょう！！
 \nマッサージ枠について\nゴッドハンドの女性マッサー
 ジ師が、勉強会に参加しているあなたの頭、首、肩を
 ほぐします。話を聞きながら、マッサージを受けるの
 はいかがでしょうか（一石二鳥！）。\n1枠20分3000円（
 参加費1000円は別）です。２枠以上（40分以上)を申し込
 まれる方は参加時のコメント欄に記入をお願いします
 。\n参加枠で５人分を用意していますが、枠がすべて
 なくなった段階（20分×５=100分）で受付終了となりま
 すのでご了承ください。\nまた、１９時以前にお越し
 いただければ、先にマッサージを受けることも可能で
 す。参加時のコメント欄に記載をお願いします。\n※
 マッサージをしていただく方に、会場にお越しいただ
 いているので、当日のキャンセルは避けてください。
 ※
LOCATION:株式会社ヒューマン インタラクティブ テクノロ
 ジー／コミュニティスペース 東京都新宿区揚場町1-20(
 福升ビル2F)
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