BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第4回Reactive System Meetup in 西新宿
X-WR-CALNAME:第4回Reactive System Meetup in 西新宿
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:612794@techplay.jp
SUMMARY:第4回Reactive System Meetup in 西新宿
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170227T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170227T223000
DTSTAMP:20260420T005848Z
CREATED:20170203T101515Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61279
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nリアクティ
 ブ × マイクロサービス\nリアクティブシステムをテー
 マにした勉強会、今回のサブテーマは、リアクティブ
 ×マイクロサービスです。\nリアクティブ界を牽引する
 LightbendからLagomのテックリードであるJames Roper（@jroper
 ）さん、sbtのテックリードであるEugene Yokota（eed3si9n_ja
 ）さんにご講演いただきます。\nリアクティブ・シス
 テムとは\nリアクティブ・システムは、メッセージ駆
 動のアーキテクチャによりユーザーの要求に可能な限
 り迅速にレスポンスするシステムです。高負荷状況や
 問題が検出された時でも応答時間を一定水準に保ち、
 部分的な障害が発生した時にもシステム全体を危険に
 さらすことなく回復させます。（リアクティブ宣言も
 ご参照下さい。）\n開催概要\n\n日時\n2017年2月27日(月) 1
 9:00 〜 22:30\n18:30 開場、21:20 より交流会\n\n\n会場\nbit & i
 nnovation\n「bit & innovation」はTIS株式会社が運営するコワ
 ーキングスペースです。\n（住所）東京都新宿区西新
 宿6丁目24番1 西新宿三井ビルディング23F\n\n\n\n\n主催：T
 IS株式会社\n参加費\n本編無料、交流会1\,000円(当日会場
 にてお支払い下さい。※LT枠でご登録の方は無料)\n領
 収証が必要な方は、2/15(水)までに「イベントへのお問
 い合わせ」より必要事項（会社名・氏名・メールアド
 レス・領収書宛名）をご連絡ください。当日の発行は
 致し兼ねます。\n\n\nその他\n交流会は本編終了後に同
 会場にて行います。講演者や他の参加者との交流をお
 楽しみください\n受付効率化のためconnpassの受付票（受
 付番号）を手元にご準備下さい\nWi-Fi：あり、電源：一
 部あり\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:
 30～\n開場・受付、ネットワーキング\n\n\n19:00～\nオー
 プニング\n\n\n19:05～\n【英語】「モノリシックからリア
 クティブへ - 大切なのはアーキテクチャ（Java編）」Jam
 es Roper氏（@jroper） 資料\n\n\n20:00～\n休憩\n\n\n20:10～\n【
 日本語】「JSON ライブラリの歴史、マイクロサービス
 、およびスキーマの進化について」 Eugene Yokota氏（eed3s
 i9n_ja）\n\n\n21:10～\nクロージング\n\n\n21:20～\n交流会（
 ネットワーキング）、LT\n\n\n22:30\n撤収\n\n\n\n※現在調
 整中につき内容が変更になる可能性がございますので
 、ご了承下さい。\n講演内容\nモノリシックからリアク
 ティブへ - 大切なのはアーキテクチャ Java編 (James Roper
 氏)\n様々なリアクティブ・テクノロジーが世間では出
 回っていますが、多くはリアクティブ・システムを構
 築するための部品にすぎません。つまり、これらのテ
 クノロジーを使ってシステムを構成してもシステム全
 体としてリアクティブになるとは限らないのです。リ
 アクティブ・システムは、従来の業務アプリでよくあ
 るモノリシックなアーキテクチャとは根本的に違うも
 のなのです。\n本講演では、モノリスをリアクティブ
 マイクロサービスのシステムに分解する際に、データ
 の流れ・通信の種類・コンポーネントへの分解方法な
 ど、システムのアーキテクチャをどのように変更する
 必要があるかを紹介します。\nLagomのJava APIを用いてお
 話しますが、マイクロサービスに広く適用できます。\
 nJSON ライブラリの歴史、マイクロサービス、およびス
 キーマの進化について (Eugene Yokota氏)\nsbt 1.0 に向けた
 開発を進める中で、僕が開発用のツールとして導入し
 ているものを紹介します。 その前に少し寄り道して Sc
 ala における JSON ライブラリの歴史をおさらいして、ク
 ラウド・ネイティブなマイクロサービスを開発してい
 る Google などをヒントに、徐々に進化することが可能
 な堅固な API をどう開発できるのかを考察します。\nLT\
 n交流会LTも予定していますので、LT枠での登録もお待
 ちしております。\nテーマはリアクティブに関連すれ
 ばなんでもOKです。\n※LT枠でご登録頂いた方は、交流
 会会費が無料となります。\n\n\n\n発表者\nテーマ\n\n\n\n\
 n安田裕介氏（@TanUkkii007）\nタイトル未定（Chatworkの新
 バックエンドFalconのアーキテクチャについてなにか話
 す）\n\n\n@kencharos氏\nAkkaの翻訳、みんなでやろう 資料\n
 \n\n\n連絡先\nご質問等は、「イベントへのお問い合わ
 せ」から、または、Twitterにて @yugolf もしくは @negokaz 
 までご連絡ください。\nハッシュタグ\nこのイベントの
 ハッシュタグは #reactive_shinjuku です。
LOCATION:bit & innovation 東京都新宿区西新宿6丁目24番1 西新
 宿三井ビルディング23F
URL:https://techplay.jp/event/612794?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
