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SUMMARY:システムテスト自動化カンファレンス2017
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61423
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n昨年
 度に続き、今年度も2017/03/19 (日)にテスト自動化研究会
 (以下、STAR)は、システムテストの自動化に特化したカ
 ンファレンスを開催します。\n1年目はスコープ、ROI、
 現場での実践、2年目はパターン、3年目をテスト自動
 化エンジニア"個人"をテーマとしました。今年は"テス
 ト自動化システムアーキテクチャ"をテーマとします。
 \nテストの自動化はテストスクリプトを書くことだけ
 ではありません。テストケースの選択からレポート、S
 UTの変更に対する速やかな追従を踏まえたパターンの
 適用などテスト自動化システムが長期的に成果を発揮
 し続けるためのデザインが必要になります。 そこで、
 さまざまなドメイン、プロダクトで活躍されているテ
 ストエンジニア、テスト自動化エンジニアの皆様に、"
 テスト自動化システムアーキテクチャ"について工夫や
 試行錯誤の様子、将来の展望をお話頂きます。\n注意
 事項\n「一般講演のみ」の補欠は当枠280名に対しての
 待ちとなります。\n「一般講演＋ハンズオン」の補欠
 は当枠20名に対しての待ちとなります。  \nセッション
 テーブル\n\n  \n    時間\n    一般講演\n    ハンズオン\n  
 \n  \n    13:00-13:15\n    開会＋注意事項\n  \n  \n    13:15-13:25
 \n    移動\n  \n  \n    13:25-14:10\n    快適・簡単・安心なモ
 バイルE2Eテストの実行環境 - ヤフー・ジャパンでの事
 例 / 西島寛(ヤフー株式会社)\n    【ハンズオン】キー
 ワード駆動による自動テストの環境を作ってみよう / 
 小井土亨（株式会社OSK）[17:20まで]\n  \n  \n    14:10-14:25\n
     休憩\n    【ハンズオン】続き[17:20まで]\n  \n  \n    14:
 25-15:10\n    \n      【20分】普通の開発…ってなんだ？ / (
 review.rc)\n      【20分】テスト自動化システムを継続的
 に運用する為 / 浅黄友隆・山口真央（株式会社ヒュー
 マンクレスト）\n     \n    【ハンズオン】続き[17:20まで
 ]\n  \n  \n    15:10-15:35\n    休憩\n    【ハンズオン】続き[1
 7:20まで]\n  \n  \n    15:35-16:20\n    テスト自動化の8原則 / 
 松木(株式会社ベリサーブ)・早川(STAR)\n    【ハンズオ
 ン】続き[17:20まで]\n  \n  \n    16:20-16:35\n    休憩\n    【
 ハンズオン】続き[17:20まで]\n  \n  \n    16:35-17:20\n    機
 械学習を活用したテスト自動化システムの設計 / 伊藤
 望(株式会社TRIDENT)\n    【ハンズオン】続き[17:20まで]\n 
  \n  \n    17:20-17:35\n    移動/休憩\n  \n  \n    17:35-18:35\n    A
 utomationTest.SSF-beta2- 自動化アーキテクチャにまつわるス
 キル / コヤマン(STAR)\n  \n  \n    18:35-18:45\n    閉会\n  \n\n
 セッション概要\n【ハンズオン】キーワード駆動によ
 る自動テストの環境を作ってみよう / 小井土亨（株式
 会社OSK）\n ★申込み時に「一般講演＋ハンズオン」を
 選択ください。 \nテスト自動化において、テストコー
 ドの作成コストや保守性の悪化、テスト記述の可読性
 の悪さなどの問題が良く聞かれます。\nこれらの問題
 の解決策としてキーワード駆動による自動テストが注
 目されています。\n本チュートリアルは、ハンズオン
 を通して、キーワード駆動による自動テスト環境の構
 築を学ぶものです。\nなお、キーワード駆動の実行に
 は、Microsoft PowerShell 5.0を使用します。\nまた、ライブ
 ラリとしては、無料で公開されている .Net Framework の 
 ライブラリ\nFriendly（ http://www.codeer.co.jp/AutoTest ）を使
 用します。\n【参加条件】\nMicrosoft Windowsの動作するパ
 ソコンが必須です。推奨は、Microsoft Windows10(64bit)。\nチ
 ュートリアルの課題を行うために、Microsoft PowerShell 5.0
 （Windows Management Framework 5.0に含まれる）\nを利用します
 。Windows10以外の場合は、事前にインストールをお願い
 します。\nWindows10は、PowerShell 5.0が初期インストールさ
 れているので、インストールは不要です。\nまた、キ
 ーワード駆動テストに関する事前知識も不要です。\n
 快適・簡単・安心なモバイルE2Eテストの実行環境 - ヤ
 フー・ジャパンでの事例 / 西島寛(ヤフー株式会社)\nE2E
 テストをモバイルアプリの開発フローへ導入するため
 には、テストケースの開発だけでなく「安定した結果
 をいつでも得られる」「CIツールと連携した」実行環
 境が不可欠である。\nこのセッションでは、テスト実
 行を安定させるための工夫や CI連携の仕組みなど、テ
 スト開発の影に隠れがちなテスト実行環境についてヤ
 フーでの知見を共有する。\n普通の開発…ってなんだ
 ？ / (review.rc)\n普通のプログラマー、テスト仕組み考え
 人、オートメータ(自動化請負人)…おまんま食うため
 には仕事は選びませんが、なんかいろいろな立場にお
 いて最近感じた"たのしさ"\,"納得いかん”などのポエ
 ム形式で喋りたいと思います。\nテスト自動化システ
 ムを継続的に運用する為 / 浅黄友隆・山口真央（株式
 会社ヒューマンクレスト）\n自動テストを継続して運
 用する事はなかなか難しく、最初は良いが、しばらく
 すると誰も触らないということになりがちです。\nこ
 れまで、3年ほど運用したテスト自動化サービスにおい
 て、\n\nどのようなアーキテクチャなのか？\nどのよう
 なテストを自動化しているのか？\n\n自動テストを継続
 するための工夫してきた事をお話します。\nテスト自
 動化の8原則 / 松木(株式会社ベリサーブ)・早川(STAR)\n
 実際にテスト自動化を実践していく中で認識されてき
 た「原則」をテスト自動化研究会で、基本的な考え方
 として、8つに明文化しました。\nテスト自動化に取り
 組まれる際に、ツールよりも、スクリプトよりも先に
 、ステークホルダーと認識を同期させるための、テス
 ト自動化に関する基本的な考え方として役立つ、「テ
 スト自動化の8原則」について、『対話形式』でご紹介
 します。\n機械学習を活用したテスト自動化システム
 の設計 / 伊藤望(株式会社TRIDENT)\n近年の機械学習技術
 の進歩は、テスト自動化システムの世界にも新しい風
 を吹き込もうとしています。\n本セッションでは、現
 在開発中の自動テストサービス「Magic Pod」を題材に、
 講演者が考える理想のテスト自動化システムと、そこ
 に機械学習の技術がどう関わってくるかについてお話
 します。\nAutomationTest.SSF-beta2- 自動化アーキテクチャに
 まつわるスキル / コヤマン(STAR)\n2015年のSTACにおいてα
 版を発表したAutomationTest.SSFをβ版まで議論を進めまし
 た。\n今回は自動化アーキテクチャにまつわるスキル
 をまとめて解説をします。\n2017年2月JaSST'17 Tokyoにて発
 表した内容と少し重なりますが、よりフォーカスを絞
 ってお届けします。\n受付について\n\n12:30開場予定\n入
 館について ： 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タ
 ワー 2階オフィス入口のイベント専用受付で入館証を
 受け取り、右手のゲートを通り、来客フロア専用エレ
 ベーターより18階へお越しください。そこからセミナ
 ールームへ案内します。\n申し込み時に発行される受
 付証を当日ご提示下さい\n受付に人が居ない場合は後
 述のtwitterアカウントまでご連絡ください\n\n当日の連
 絡先\n困り事、ご不明事項など何かございましたら以
 下のtwitterアカウントまでご連絡ください。\n@sta_research
LOCATION:ヤフー株式会社 紀尾井町オフィス 17Fセミナール
 ーム 東京都千代田区紀尾井町１ 東京ガーデンテラス
 紀尾井町
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