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SUMMARY:JANOG39.5 Interim Meeting
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61430
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n遅れてきた
 方で入館に戸惑った方は twitterで#janogにつぶやいてく
 ださい\nJANOGとは\n\n日本ネットワークオペレーターズ
 グループ (JApan Network Operators' Group)\nインターネットに
 於ける技術的事項、および、それにまつわるオペレー
 ションに関する事項を議論、検討、紹介することによ
 り日本のインターネット技術者、および、利用者に貢
 献することを目的としたグループです。\n年2回（1月・
 7月）のミーティング、メーリングリストでの議論など
 が主な活動です。\nメンバー数（JANOGメーリングリスト
 購読アドレス数）は、およそ 6\,266 名です。（2017年1月
 現在）\nJANOGウェブサイト: https://www.janog.gr.jp/\n\nJANOG39.5
  Interim Meeting 概要\n\nJANOG39.5 Interim Meeting ウェブサイト: 
 https://www.janog.gr.jp/meeting/janog39.5/\n当日はウェブ中継を
 行い、1ヶ月程度のアーカイブ公開を行なう予定です。
 (配信協力: 株式会社DMM.comラボ)\nウェブ中継のリンクは
 作成中です。\n\nストリーム中継はこちらから！\n\nhttp:
 //www.ustream.tv/channel/janog/\n4/14 14:20ごろより配信予定です
 。\n\nミーティング (14:30 - 18:30)\n\n企画プログラムとLT
 を行います\nミーティングの参加は無料です。\n\n懇親
 会 (19:00 - 20:30)\n\n懇親会では運営側でアルコール含む
 飲食物を提供します。\n懇親会のフランクな場で当日
 持ち込みの LT (各 10min 程度) を予定しています。\n当日
 持ち込み LT で発表したいという方は、イベント当日、
 会場に準備しておりますホワイトボードに意思表明を
 いただければと思います。\n懇親会の持ち込み LT はス
 トリーミング公開されません。ご了承ください。\n懇
 親会の参加は参加費 (1\,000円: 会場払い) が必要です。\
 nミーティングのみ参加し、懇親会に不参加の場合、懇
 親会費 (1\,000円) は不要です。\n\n出席登録ポリシー\n\n
 参加希望の方は「ミーテイング・懇親会参加」から参
 加登録をしてください。\n参加希望者多数の場合は、
 抽選で決定いたします。\n発表者は、「ミーテイング
 ・懇親会参加 (発表者枠)」から参加登録をしてくださ
 い。\nTwitter でリアルタイムに議論の内容をつぶやいて
 いただける方をtsudaり枠として募集しています。ご協
 力いただける方は「ミーテイング・懇親会参加 (tsudaり
 枠)」から参加登録をしてください。\n抽選結果は、4月
 3日にconnpassよりEメールで通知されます。\n4月3日以降
 もキャンセルがあり次第、繰り上げで当選の通知があ
 ります。\n当選したが参加できなくなった場合、すみ
 やかにキャンセルをお願い致します。\nキャンセル待
 ちを行わない場合も、すみやかにキャンセルをお願い
 致します。\n複数のアカウントでの登録や代理登録は
 ご遠慮ください。\n参加登録時のアンケートにてメー
 ルアドレスを記入ください【入館申請に必要です】。\
 n\nタイムテーブル\n\n\n\nTime\nTopic\nSpeaker\n\n\n\n\n13:30\n開
 場\n\n\n\n14:20\n挨拶・会場諸注意\n\n\n\n14:30\n日本版SD-WAN
 を考える\n井上 亮一 (古河ネットワークソリューショ
 ン株式会社) 公開資料\n\n\n15:00\nPCE～MPLSネットワークの
 SDN化を本気で実現する"唯一の"方法～\n宮坂 拓也 (KDDI 
 株式会社)\n\n\n15:30\n博多駅前の陥没事故で何が起きた
 か\n西田 圭 (九州通信ネットワーク)\n\n\n15:40\nAWS の IAM 
 秘密鍵を GitHub に push したあと 1 時間でされたこと\n柏
 崎 礼生 (大阪大学)\n\n\n15:50\nJANOG39 BoF ダイジェスト  　
 　1 平井 則輔（Peering In Japan BoF） 　　2 中島 智広（脆
 弱性ハンドリングを楽にするBoF)  　　3 松崎 吉伸（コ
 ミュニティの行動規範BoF)　 　　4 西塚 要（見つけた
 ！モダンなトラフィック可視化BoF)  　　5 近藤 明浩（
 コーポレートIT担当者全員集合BoF）  　　6 富樫 健太（
 サイバーセキュリティBoF） 　　7 酒井 正幸（セキュリ
 ティ人材育成の取り組みBoF)  　　8 冨永 良明（多品種
 少量サービス運用についてBoF)\nコーディネータ 冨永 
 良明\n\n\n16:20\n休憩\n-\n\n\n16:30\nSpotifyから学んだこと -BG
 P SDN Internet RouterからAristaFlexRouteへ-\n土屋 師子生 (アリ
 スタネットワークスジャパン合同会社)\n\n\n16:40\nFlexE (F
 lexEthernet)\n鈴木 章 (ジュニパーネットワークス株式会
 社) 事前公開資料\n\n\n16:50\nJANOG39で話した後，某業界の
 ログインサイトに特化して再調査してみたら...(表)\n須
 賀 祐治 (IIJ/暗号プロトコル評価技術コンソーシアム) 
 事前資料\n\n\n17:00\n「我が国のインターネットにおける
 トラヒックの集計・試算」の話\n長 健二朗(IIJ技術研究
 所) 公開資料平井 則輔(ソフトバンク株式会社)松崎 吉
 伸（IIJ)\n\n\n17:30\nStackStorm による統一インターフェイス
 と運用作業の一元化によるコスト削減の取り組み\n大
 山 裕泰 (株式会社DMM.comラボ) 事前公開資料・公開資料\
 n\n\n18:00\niPhone アプリの IPv6 対応をやってみて\n寺瀬 勇
 人 (株式会社れ組)\n\n\n18:10\nJANOG39 会場ネットワークの
 裏話\n熊谷 暁 (株式会社DMM.comラボ) 公開資料\n\n\n18:20\n
 イベント紹介・お知らせ 　　オープンフォーラムの取
 組み　　Peering Asiaのご案内　　JANOG 行動規範 (Code of Con
 duct) について\n山崎里仁  (一般社団法人沖縄オープン
 ラボラトリ)鶴巻 悟 (BBIX株式会社)JANOG運営委員会\n\n\n18
 :30\n休憩\n-\n\n\n19:00\n懇親会開始\n-\n\n\n19:00\nJanog39で話
 した後，某業界のログインサイトに特化して再調査し
 てみたら...(裏)\n須賀 祐治 (IIJ/暗号プロトコル評価技
 術コンソーシアム)\n\n\n19:10\n技術者ブログ立ち上げて
 みた話\n神谷 尚秀 (古河ネットワークソリューション
 株式会社)\n\n\n19:20\nBGP Session Culling\n川上 雄也(インター
 ネットマルチフィード株式会社) 事前公開資料\n\n\n19:25
 \nCONBUネタ\nCONBU　佐々木 健、他(CONBU)\n\n\n19:30\n国際イ
 ンターネット品質とSDN\n高橋　まこと(SBクラウド)\n\n\n1
 9:35\nDMARCとメーリングリスト\n土屋　師士生 (アリスタ
 ネットワークスジャパン合同会社)\n\n\n19:40\nIPv6 RFC改版
 の提案はなぜ議論紛糾したのか?\n佐原　具幸(IIJ)\n\n\n20
 :30\n終了\n-\n\n\n\nプログラム概要\n14:30-15:00 : 日本版SD-WA
 Nを考える\n\n発表者\n井上 亮一 (古河ネットワークソリ
 ューション株式会社)\nみなさんはSD-WANという言葉を耳
 にして何を思い浮かべるでしょうか。 \nこれを使えば
 企業WANのコスト削減や柔軟性、拡張性を持たせること
 ができる！と言われているこのソリューションは、ア
 メリカ生まれで、海外では既に流行っているようです
 。2016年くらいから国内でもよく聞くようになりました
 が、海外とは異なる日本独特のWAN環境でも同じように
 流行るのでしょうか。また、流行るとしたらどういっ
 た要件が期待されていくのでしょうか？ \n\nSD-WAN製品
 の開発を検討する通信機器メーカーが考えたことをも
 とに、日本版 SD-WANについて、皆さんと一緒に考えてい
 きたいと思います。 \n\n資料\n　公開資料\n\n15:00-15:30 : 
 PCE～MPLSネットワークのSDN化を本気で実現する"唯一の"
 方法～\n\n発表者\n宮坂 拓也 (KDDI 株式会社)\nPCE(Path Compu
 tation Element)は現在IETFで標準化が進められているMPLSパ
 ス計算用のプロトコルです。\n今回の発表ではPCEを使
 ってMPLSネットワークやSegment Routingネットワークをどの
 ように"SDN化"するのかご紹介します。\n\n資料\n調整中\n
 \n15:30-15:40 : 博多駅前の陥没事故で何が起きたか\n\n発
 表者\n西田 圭 (九州通信ネットワーク)\n11月に博多駅付
 近の地下鉄工事の影響により、大規模な道路陥没が発
 生しました。当社サービスへの影響や、復旧までの対
 応についてご紹介します。\n\n資料\n調整中\n\n15:40-15:50 
 : AWS の IAM 秘密鍵を GitHub に push したあと 1 時間でされ
 たこと\n\n発表者\n柏崎 礼生 (大阪大学)\nある月初め、A
 mazon Web Services から届いた請求書はいつもの月より桁が
 数桁違っていた。請求の発生理由はタイトルで既にオ
 チているが、経緯、背景、対策について紹介する。\n\n
 資料\n調整中\n\n15:50-16:20 : JANOG39 BoF ダイジェスト\n\n発
 表者 \n冨永 良明\nJANOG39.5のBoFダイジェストですが、皆
 様の協力があり、\nこんなかたちでお届けできること
 となりました。\n\n・発表者（発表順、敬称略）  \n　
 　1 平井 則輔（Peering In Japan BoF）  \n　　2 中島 智広（
 脆弱性ハンドリングを楽にするBoF)  \n　　3 松崎 吉伸
 （コミュニティの行動規範BoF)　  \n　　4 西塚 要（見
 つけた！モダンなトラフィック可視化BoF)  \n　　5 近藤
  明浩（コーポレートIT担当者全員集合BoF）  \n　　6 富
 樫 健太（サイバーセキュリティBoF）  \n　　7 酒井 正
 幸（セキュリティ人材育成の取り組みBoF)  \n　　8 冨永
  良明（多品種少量サービス運用についてBoF)  \n1BoF×3分
 程度と短いので先に質問を受け付けたいと思ってます
 。\n １・横断的に聞きたい質問が有ればメール下さい
 。\n  ２・個別に聞きたい質問が有ればメール下さい。
 \n  ３・進め方について何か有ればメール下さい。\n  
 上記のメールはML宛(janog@janog）でも私宛でも構いませ
 ん。\n  期限は4/7(金)位にしたいですが、早いほうが反
 映されると思います。\n  よろしくお願いします。 (調
 整中)\n\n- 資料\n調整中\n16:30-16:40 : Spotifyから学んだこ
 と -BGP SDN Internet RouterからAristaFlexRouteへ-\n\n発表者\n土
 屋 師子生 (アリスタネットワークスジャパン合同会社)
 \nJANOG36でのオープンソースのネットフローツールの運
 用の発表にあった様に、SpotifyではBGP Selective Downloadを
 実施しマーチャントシリコンでのBGPインターネットル
 ーティングを実現しました。\nまた更にインターネッ
 トルーティングテーブルのPrefixの偏りに注目し、FIBの
 最適化を実装しました。\n本セッションでは彼らの試
 みおよび公開されたスクリプトの概要をお話し、また
 使われてる機器の実装側での改良されたポイントを皆
 さんに共有し、新しいネットワークでの実装の形を考
 えてみたいと思います。\n\n資料\n調整中\n\n16:40-16:50 : F
 lexE (FlexEthernet)\n\n発表者\n鈴木 章 (ジュニパーネットワ
 ークス株式会社)\n昨今、トラフィックの急激な増加が
 想定されている中で、100G opticsなどの広帯域なニーズ
 も急速に増えて来ており、その流れを見据えて400G optic
 sの標準化も進んでいます。\nそんな中、広帯域を確保
 するためにLAGによるバランシングをする手法が現実解
 ありますが、より効率的な手法となり得るFlexEが昨年OI
 Fにて正式発表され、その技術の紹介ができればと考え
 ています。\n\n資料\n　事前公開資料\n\n16:50-17:00 : JANOG39
 で話した後，某業界のログインサイトに特化して再調
 査してみたら...(表)\n\n発表者\n須賀 祐治 (IIJ/暗号プロ
 トコル評価技術コンソーシアム)\nJanog39その場限りとい
 うことで某業界のSSL/TLSサイト群を調査し、サーバ設定
 ・コンテンツ不備の事例について報告させて頂きまし
 た。その後、情報提供等に用いられる通常サイトでは
 なく、ユーザログインサイトに絞って調査したところ
 、特化されたアウトソーシングサービスを利用するな
 ど堅牢な設定がなされているサイトが多く見られまし
 た。\nその一方で考えさせられる事象も観測されてお
 り、そのひとつにSSL3.0とTLS1.0しか対応していないログ
 インサイトも散見されました。世の中はもっと先に進
 んでいてPCIDSSやNISTなどでTLS1.0排除の動きはありますが
 、当初予定されていた移行スケジュールが延期される
 等、対応はかつて想定されたよりも進んでいません。\
 n現実的には「もし○○を排除してしまうと利用ユーザ
 に影響が多いかどうか」を見た上で対策を練る必要が
 ありそうです。今回、どうやって移行を促すかという
 ことについて皆さんと考えるきっかけになればと思い
 、応募しました。\n\n\n- 資料\n　事前公開資料\n17:00-17:3
 0 : 「我が国のインターネットにおけるトラヒックの集
 計・試算」の話\n\n発表者\n長 健二朗(IIJ技術研究所)\n
 平井 則輔(ソフトバンク株式会社)\n松崎 吉伸（IIJ)\n定
 期的に総務省から発表されている我が国のトラヒック
 の集計・試算に関わっている人たちが、その手法や苦
 労話について紹介いたします。\n資料\n　公開資料\n\n17
 :30-18:00 : StackStorm による統一インターフェイスと運用
 作業の一元化によるコスト削減の取り組み\n\n発表者\n
 大山 裕泰 (株式会社DMM.comラボ)\n"インフラエンジニア" 
 が行う運用作業では、チケット管理システムや、ハー
 ドウェア管理システム、構成管理システム、ソースコ
 ード管理システムなど、複数のシステムに跨ったオペ
 レーションを行います。\nこうした運用作業には、運
 用者の作業・習熟コストがシステムの複雑さに比例す
 る、長く運用されたシステムの置き換えが難しくなる
 といった問題がつきまといます。\nこのセッションで
 は、DMM.comラボにおける StackStorm を用いたそれらの改善
 の取り組みと、何故 StackStorm に注目しているかについ
 て共有します。\n\n資料\n　事前公開資料\n\n18:00-18:10 : i
 Phone アプリの IPv6 対応をやってみて\n\n発表者\n寺瀬 勇
 人 (株式会社れ組)\nれ組ではIPトランシーバーサービス
 を提供しています。そのサービスのためにiPhoneアプリ
 を開発しました。時期がちょうど iPhone アプリで IPv6 
 対応が必須となったタイミングと重なり、Apple 社の審
 査等を通すのにそれなりに工数を要しました。日本の
 携帯キャリアでも IPv6 対応が始まることですし、IPv6 
 のアプリ側での視点という意味から、経験を共有した
 いと思います。\n\n資料\n調整中\n\n18:10-18:20 : JANOG39 会
 場ネットワークの裏話\n\n発表者\n熊谷 暁 (株式会社DMM.
 comラボ)\nツチノコNOCで構築したJANOG39会場ネットワーク
 の裏話をピックアップして紹介いたします。\n・シス
 テム\n・チーム\n・その他\n\n資料\n調整中\n\n18:20-18:30 : 
 イベント紹介、お知らせ\n\n\n発表者\nオープンフォー
 ラムの取組み  山崎里仁  (一般社団法人沖縄オープン
 ラボラトリ)\n   https://connpass.com/event/54062/\nPeering Asiaの
 ご案内  鶴巻 悟 (BBIX株式会社) 事前公開資料\nJANOG 行動
 規範 (Code of Conduct) について  JANOG運営委員会\n\n\n資料\n
 調整中\n\n\n19:00-19:10 : JANOG39で話した後，某業界のログ
 インサイトに特化して再調査してみたら...(裏)\n\n発表
 者\n須賀 祐治 (IIJ/暗号プロトコル評価技術コンソーシ
 アム)\n（表）で話せないことをしゃべります。\n\n\n- 
 資料\n調整中\n19:10-19:20 : 技術者ブログ立ち上げてみた
 話\n\n発表者\n神谷 尚秀 (古河ネットワークソリューシ
 ョン株式会社)\n技術的ブログを立ち上げて技術的なノ
 ウハウを公開している企業さんがとても増えています
 。自分たちの会社でも、社内に蓄えたノウハウで世の
 中のためになればと思い、技術者ブログを立ち上げま
 した。 ( http://blog.fnsc.co.jp )。\n\n本発表では、手軽にブ
 ログを始めるための環境構築や、ブログ公開までの社
 内調整、寄稿者のモチベーション向上の工夫など、3 
 点ほどピックアップして共有します。今後技術者ブロ
 グを始める方のお力になれればと思います。\n\n- 資料\
 n調整中\n19:20-19:30 : プログラム (調整中)\n\n発表者\n調
 整中\nアブストラクト (調整中)\n\n資料\n調整中\n\n19:30-1
 9:40 : プログラム (調整中)\n\n発表者\n調整中\nアブスト
 ラクト (調整中)\n\n資料\n調整中\n\n19:40-19:50 : プログラ
 ム (調整中)\n\n発表者\n調整中\nアブストラクト (調整中
 )\n\n資料\n調整中\n
LOCATION:株式会社DMM.com 東京都港区六本木三丁目２番２号 
 (六本木グランドタワー24F)
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