BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:3DCG Meetup #11
X-WR-CALNAME:3DCG Meetup #11
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:615624@techplay.jp
SUMMARY:3DCG Meetup #11
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170408T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170408T200000
DTSTAMP:20260405T235627Z
CREATED:20170304T101029Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61562
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nご待望の皆
 さん、お待たせしました！\n3DMU #11の開催です！\n今回
 は会場がいつもとは違いますので、ご注意ください！
 ！ アクセスマップ\n会場にたどり着けないケースが見
 受けられるようです（内容としては以下の通り）  \n\n
 アルコタワーアネックスという別のビルに行ってしま
 う\nドリコムさんのアクセスマップを見て別オフィス
 （山手オフィス）に行ってしまう\nエレベーターを乗
 り間違えてしまう（17階に行けない低層階用のやつが
 あるのでご注意ください）\n雅叙園に行ってしまう（
 アルコタワーは雅叙園とは別の建物です）\n\nなので、
  東京都目黒区下目黒1丁目8-1　アルコタワー17F ビルの
 方です！\n当日の流れ\nイベント参加時に受付票が発行
 されますので、それを会場の入り口にてお見せ下さい
 。\n後は自由に席に座って下さい。(場所には限りがあ
 りますのでなるべく相席にして頂けると助かります)\n
 懇親会\n会場にて\n参加費\n1500円\n※懇親会無料。来場
 されるみなさまの分のフードとドリンクをご用意致し
 ますのでぜひ最後までご参加ください！\nプログラム\n
 \n\n\n時間\n登壇者\nタイトルと詳細\n\n\n\n\n14:30〜15:00\n
 受付\n\n\n\n15:00〜15:10\n会場説明\n\n\n\n15:10〜16:15\nAri\nMEL
 こんな感じで書いてます 思い付きから書くまでの(心
 の)独り言MELなどスクリプトを書く際、理屈や仕組みを
 考えていく上でその考えをまとめようと発せられる(心
 の)独り言を、ブログで公開中のMELを例にしたりしなが
 ら、お話しさせていただきます。それにより、どんな
 時に書こうと思いどんな流れで書くに至るか、一連の
 流れのご説明になればと思います。\n\n\n16:20〜17:25\nイ
 トウツナシ\nデザイナーと工数計算「スケジュールざ
 っくりと教えて」「今進捗何パーセント？」こんなこ
 とを聞かれて困惑した経験のある方もいらっしゃるの
 ではないでしょうか。ソフトウェア開発などのプロジ
 ェクトにはスケジュール管理や予算等の管理が必須で
 す。その基礎となる「工数計算」はグラフィックデザ
 イナー・アーティストにも必要不可欠なものです。そ
 もそも3Dやグラフィックデザインという仕事を管理す
 るためにはどうすればいいのか？意外と誰も教えてく
 れないデザイナーの「WBS」「チケットドリブン」「工
 数計算」といった管理方法についてお話しさせていた
 だきたいと思います。\n\n\n17:25〜17:35\n休憩\n\n\n\n17:35〜
 18:40\n@h_doxas\nWebGL 2.0 の概要と注目の新機能を先取り解
 説！WebGL 2.0 がモダンブラウザでデフォルト有効になり
 、いよいよ本格的に利用できる段階になりました。新
 しい機能の概要や、今後のウェブにおける 3D シーンの
 展望についてお話します。\n\n\n18:45〜19:50\nもんしょ\nSu
 bstanceテクスチャワークフロー XXX編Substanceは海外のAAA
 タイトルではすでに当たり前のように使われています
 が、日本でも最近使われはじめてきています。しかし
 、そのワークフローはまだまだ手探りの部分も多いと
 思います。今回はSubstanceのテクニックの話ではなく、
 誰が、どのように使っていくかに焦点を当てて事例を
 参考にお話できればと思っています。\n\n\n19:55〜20:00\n
 懇親会準備\n\n\n\n20:00〜21:00\n懇親会\n\n\n\n21:00\n会場完
 全撤収\n\n\n\n\n注意事項\n\nネット環境はwi-fiがご利用い
 ただけますが、回線の込み具合等により接続が出来な
 い場合もございます。その場合は各々で持ち寄って下
 さると助かります。\nコンセントには限りがあります
 ので可能な方は電源タップを持参してシェアして頂け
 ると助かります。\n会場には床埋め込み式の電源があ
 りますが、MacのACアダプタはささりません。\n登壇者の
 方以外の方は「一般者枠」でご参加下さい。\nUstreamな
 どの配信は行っておりません。\n領収書は発行してい
 ません。\n\n※上記情報は随時更新されて行きます。\n
 主催：めんたいこ(@kickbase)\n何かありましたらこちらま
 で\n窓口：ライオン(@lion_man44)
LOCATION:株式会社ドリコム アルコタワー17F 〒153-0064 東京
 都目黒区下目黒1−8−1
URL:https://techplay.jp/event/615624?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
