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SUMMARY:Open discussion for .NET in TOKYO #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61659
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nWe can heatedly 
 discuss about all of .NET things!!\n\n.NETでディスカッション主
 体のイベントを開催します!!\n\n\n近年の.NET界隈のオー
 プンプラットフォーム化に合わせて、.NETに関するオー
 プンで深い議論が出来る場を作りたいと考えて、本会
 を開催することにしました。\n.NET界隈でメジャーな5つ
 のコミュニティが集まり、アンカンファレンスに似た
 形式で、ディスカッション主体のイベントを楽しみま
 しょう！！\n\n\n\n\n共催\n\n\nコミュニティ\n\n\n.NET Fringe 
 Japan\nF# User Group in Japan (fsugjp)\nIoT ALGYAN\nJapan Azure User Grou
 p (JAZUG)\nJapan Xamarin User Group (JXUG)\n\n協賛\n\n\nOzCode Japan to
 ur team\n\n\n\n\n\nレギュレーション\n\n\n各コミュニティに
 関連するディスカッションテーマが用意されます。ご
 自身の興味のある分野や話題から選択して、そのディ
 スカッションに参加して下さい。会場内はコミュニテ
 ィ毎に「島（クラスタ）」が作られ、それぞれの島に
 プロジェクターとホワイトボードが用意されます。\n
 会期中、ディスカッションしたいクラスタにいつでも
 移動できます。\nディスカッションテーマは、ディス
 カッションの進行状況によっては、追加や変更があり
 得ます。興味深く面白い内容であれば、時間を割いて
 深掘りします！\n\n\n\nディスカッションの進行のため
 、各コミュニティから進行役（ファシリテーター）に
 参加して頂きます。\nEnglish speakers are welcome!\n\n\nタイム
 テーブル\n\n\n10:30 ～ 10:40  Opening ceremony\n10:40 ～ 12:00  Tim
 ebox #1\n13:00 ～ 14:20  Timebox #2\n14:20 ～ 15:50  Timebox #3\n16:10 
 ～ 17:30  Timebox #4\n17:30 ～ 18:30  Geek party\n\n\n\nタイムボッ
 クスを80分として、基本的に4回に分割します:\n以下の
 ディスカッションテーマの番号はそれぞれのタイムボ
 ックスに相当しますが、上記のとおり進行によって柔
 軟に変更する可能性があります。\n\n\nディスカッショ
 ンテーマ\n\n.NET Fringe Japan\n\n\nRoslyn\n.NET Core\nIDE (VS\, VSCod
 e\, etc)\n.NET IL/C# vNext\n\n\n\nファシリテーター: Yukitoshi Suz
 uki (@yukitos)\n\n\nF# User Group in Japan\n\n\nF#の良し悪し\nコー
 ディングスタイル\nテストをどうしているか\nF#とC#の
 使い分け\n\n\n\nファシリテーター: ナゲット・もみあげ
  (@pocketberserker)\n\n\nIoT ALGYAN\n\n\nLLILUMってどうなの？\nUni
 versal Driver考\nIoT Coreのココが不満\nIoT Coreのボード自慢\
 n\n\n\nファシリテーター: マツジルシ (@matsujirushi12)\, Atom
 u Hidaka (@AtomuHidaka)\n\n\nJapan Azure User Group\n\n\n東日本リー
 ジョンが死んでも生き残るデプロイ戦略を考える\n仮
 想マシンLove 対 アンチ仮想マシン\nあなたはコンテナ
 派?　PaaS派?\nクラウドの運用監視どうしてます?\n\n\n\n
 ファシリテーター: 冨田 (@harutama)\n\n\nJapan Xamarin User Grou
 p\n\n\nXamarin.FormsとXamarinネイティブ、どっちを選ぶ？\nXa
 marinで効果的なアーキテクチャ、ライブラリはなに？\n
 人材確保、人材育成をどうすべきか？\nXamarinが広まる
 にはどうすれば良いと思う？\n\n\n\nファシリテーター: 
 田淵 義人 (@ytabuchi)\n\n\nOzCode Japan tour team\n\n特別協賛\n\n
 \n本会の開催に合わせ、Visual Studio/C#のデバッグ機能を
 強力に拡張する「OzCode」を開発したCodeValue社のCTO「Omer
  Raviv氏」が来日され、本会でOzCodeのクールな新機能を
 シェアします。\n会場には「OzCode島」も用意されます
 。ワークショップを通じてOzCode 3.0 (Visual Studio 2017対応)
  の新機能を確かめたり、新機能についての詳細なディ
 スカッションをOmer氏と直接行うことが出来る貴重な機
 会です。\n\n同時通訳はありませんが、コミュニティベ
 ースの補助はあります。\n\n\n\n\n\n\n\n\nファシリテータ
 ー: Tsubasa HIRANO (@ailen0ada) \n\n\n資料・情報\n\n\n事前に、
 以下の製品資料（日本語）を参照することが出来ます:
 \n\n\n「Features」\n「OzCodeで魔法のデバッグ！」\n「ワー
 クショップ概要」\n\nOzCode製品について個別にmeetupを希
 望される場合は、こちらに専用の申し込みサイトが用
 意されているので、ご利用ください。Japan tourは、東京
 ・名古屋・大阪を予定しています（調整はご自身で行
 う必要があります）: OzCodeの世界ツアーの一環として
 日本を訪問します\nJapan tour中、各地にてコミュニティ
 ベースのOzCode meetupが開催されます:\n\n\n名古屋: 4/20 OzCo
 de meetup at Center CLR\n大阪: 4/22 Global Azure Bootcamp /w OzCode 201
 7@Kansai\n問い合わせはそれぞれのコミュニティに直接お
 願いします。\n\n\n\n\n\nご注意\n\n\nディスカッションの
 内容は、当日の進行に自由度を持たせているため、追
 加や変更が行われる可能性があります。\n電源、およ
 びゲストWiFiを使用することが出来ます。但し、コンセ
 ントは不便な場所に配置されている可能性があります
 。\n本会は、ディスカッションの様子をストリーミン
 グ配信する可能性があります（確定ではありません）
 。\n本会は参加費 \\1\,000 が必要です。費用は、プロジ
 ェクター・白板手配に充てられます。\n\n\nGeek party!! （
 Beer bash）\n\n\n本会終了後、懇親会を開きます（一名\\1\
 ,000・当日追加でお支払いください）。\n\n申し込み時
 に参加の有無をご指定下さい。\n未成年者の参加も可
 能ですが、酒類の飲食は出来ません。コミュニティ主
 導のイベントです。責任を持った行動をお願いします
 。\n\n\n\n\n\nその他\n\n\n株式会社インテリジェンス イベ
 ント＆コミュニティスペース dots. さんの会場をお借り
 しました。素敵な会場の提供・コミュニティのサポー
 トに感謝します。\n共催とりまとめ: Kouji Matsui (@kekyo2)\n
 \n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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