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SUMMARY:Remote.hs ディープラーニング #09 [Haskell][もくもく]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61705
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nリモ
 ートで参加するHaskellの勉強会です。  \nこの本を読み
 ながらディープラーニングの仕組みを学びます。\nゼ
 ロから作るDeep Learning（各自ご用意ください）\nPython で
 実装しながらディープラーニングの原理を学ぶ、とい
 うコンセプトの本です。\nここでは Python は読むだけに
 して、実装を Haskell でやってみることにします。\n各
 自、自分のペースで読み進め、適宜該当部分を Haskell 
 でコーディングしてください。\n成果物のコードは Gith
 ub で共有し、出来栄えを称え合いましょう。\n内容\nSla
 ckのチームを用意してあります。\n事前にSlackチームへ
 の参加をお願いします。\nSlackチームに参加する\n勉強
 会開催中は Hangout を利用します。\n直前に Slack に URL 
 を流しますので、時間になったら参加してください。\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:55\n開場\n\n\n
 20:00\n自己紹介 & 前回のKPT振り返り\n\n\n\nもくもく\n\n\n2
 1:30\n成果みせっこ & KPT\n\n\n22:00\n解散 or 雑談\n\n\n\nご用
 意いただくもの\n\nHaskell実行環境\nPC\nインターネット
 環境\nマイク・イヤホン (Skypeが利用可能な状態であれ
 ば問題ないです）\n\nその他\n何かご質問などあれば、
 主催者(@kayhide)までお気軽にお問い合わせください。\n
 前回のKPT\nKeep\nProblem\n\n60\,000 件のデータから 10 件を選
 ぶ効率に難あり。\n\nTry\n\nHaskel jp で来週の勉強会を宣
 伝する。\nrepa を試す。\n\nリソース\n記事\n\nApplying Type-
 Level and Generic Programming in Haskell\nNeural Networks\, Types\, and F
 unctional Programming\n\n本\n\nHaskellによる関数プログラミン
 グの思考法\nHaskell 教養としての関数型プログラミング
 \n\nチャット\n\nHaskellのdata scienceのチャット 意外と盛り
 上がっています。\n\nライブラリまとめ\nNumPy のような
 もの\n\nhmatrix 定番。\nlinear\naccelerate GPUを使える。Lens 
 と同じ作者。\nrepa\n\nグラフ描画\n\ngnuplot 準備が簡単。
 \nChart 高機能で今風。ビルド手順に要注意。\nplots\n\n定
 番\n\nHaskell Libraries\n\nその他\n\nformatting フォーマット\ns
 yb ジェネリック\nGloss ウィンドウアプリ\n
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