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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61711
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nドメイン駆
 動設計を実践していくに辺り、要件分析をする際に活
 用すると効果を発揮する\nRDRA（リレーションシップ駆
 動要件分析）について、ご紹介すると共に、\nどの様
 に実践していくかといった勘所、実際に活用されたユ
 ーザ企業での事例をご紹介いたします。\n\nドメイン駆
 動設計と言えばの増田氏、RDRA 生みの親の神崎氏、\n実
 際に現場で内製開発として活用されている笹沼氏とい
 った豪華な顔ぶれで実施いたします。\nぜひ、ご参加
 ください！\n\nまた、懇親会も実施しますので、RDRA や
 ドメイン駆動設計について語り合いたい方は、ぜひ！\
 n懇親会は、こちら\n 沢山のお申込み、ありがとうござ
 います。現状、抽選中といったステータスですが、懇
 親会に申し込んで外れたらどうなるのかといった、ご
 質問をいくつか頂いたこともあり、懇親会に参加申し
 込みされた方は席保証する方針で運営することにいた
 しました。懇親会の申込みを迷われていた方がいまし
 たら、ぜひお申込み頂き熱く語り合いましょう。\nア
 ジェンダ\n\nドメイン駆動設計：分析しながら設計する
 　（増田氏） 15分\nRDRA for DDD　「開発をリズミカルに
 回すための安定した要件出し」（神崎氏） 40分\n休憩
 　5分\nモデルが導く要件定義、文章が導くプログラミ
 ング　（笹沼氏） 50分\n時間があれば、Q&A\n\n※開場 18:
 45\n【ドメイン駆動設計：分析しながら設計する】\n内
 容\nドメインを学びながら設計するための２つの実践
 技法を紹介します。\n\n・RDRAによる要件定義：関係性
 を可視化し、整合性と網羅性を確保する\n・ICONIXによ
 る分析設計：ロバストネス分析によるビジネスロジッ
 クの発見と実装\n発表者\n増田 亨（ますだ とおる）　T
 witter: @masuda220\nギルドワークス株式会社 取締役\n有限
 会社システム設計 代表\n\nビジネスの関心事を正しく
 理解し、顧客に価値あるソフトウェアを届けるために
 、10 年前から「ドメイン駆動設計」に取り組んでいま
 す。\n・主な活動実績\n日本最大級の 60 万件以上の求
 人情報サイト「イーキャリアJobSearch」の開発\nBIGLOBE 開
 発部門へのドメイン駆動設計の導入・普及コンサルテ
 ィング\nアルバイト・パートの採用管理システム 導入
 社数 No.1 サービス「リクオプ」の開発\n大規模人材紹
 介ポータルの全面リニューアル\n【RDRA for DDD　「開発
 をリズミカルに回すための安定した要件出し」】\n内
 容\nタイムボックスでドメインを分析するにしても、
 スコープや要件が安定しなければ、開発をリズミカル
 に回すことができません。\n「素早くシステム化対象
 を把握し、タイムボックスで開発を回していく」\nそ
 のために広く浅く精度の高いユースケースを導き出す
 方法がRDRAです。\n今回は RDRA を ICONIX、DDD へとスムー
 ズにつないでいくカスタマイズバージョンを説明しま
 す。\n\n- RDRA とは\n- ICONIX、DDD につなぐ\n- ゆるふわ要
 件撲滅のためには...\n発表者\n神崎 善司（かんざき ぜ
 んじ）　Twitter: @zenzengood\n株式会社バリューソース 代
 表取締役社長\n\n大手Sierにおいて多くのプロジェクト
 リーダーを経験し、タイムボックスを使ったプロジェ
 クト推進、フレームワーク作成の経験を活かしたアー
 キテクチャ構築支援を行う。\n独立後はモデル中心の
 システム開発の支援を行い、その経験を活かしたモデ
 ルベースの要件定義の枠組みを構築し書籍化（モデル
 ベース要件定義テクニック）。\nモデリング支援、要
 件定義支援、システム企画支援など、システム開発プ
 ロジェクトの上流工程の支援を得意とする。\n【モデ
 ルが導く要件定義、文章が導くプログラミング】\n内
 容\n私のソフトウェア開発史において、ある時までの
 要件定義とは、文章による要件の記述が中心であり、
 また、設計はモデルによる記述が中心でした。\nしか
 し近年、これが逆転しています。\n要件定義は要件定
 義手法RDRAによりモデル中心となり、設計はドメイン駆
 動開発等のパラダイムに刺激され、文章的プログラミ
 ングに変化したのです。\n\nなぜこのようなことになっ
 たのでしょうか？\nそして、それによってどうなった
 のでしょうか？\nこのようなことをお伝えしたいと考
 えています。\n発表者\n笹沼 透（ささぬま とおる）　T
 witter: @SasanumaTohru\n神奈川県住宅供給公社 不動産賃貸事
 業部 運営管理課\n\nソフトウエア開発に携わって20数年
 。その歴史を一言で表すなら試行錯誤の日々。\nその
 プロセスや結果が誰かのお役に立てばと情報発信して
 います。\n\n　ブログ 「ソフトウェア開発戦略」\nDDD Al
 liance\nDDD Alliance に興味を持たれた方は、こちらもご参
 照ください。\nhttp://www.ddd-alliance.org/\n今後の開催イベ
 ント\n近日中に RDRA for DDD の少人数でのワークショップ
 を実施予定です。\n別途、ご案内しますので、ご興味
 がある方は、こちらもご期待ください。\n\n会場へのア
 クセス\n東京メトロ丸ノ内線「西新宿」駅 C12出口より
 徒歩2分のところにある、\n新宿ロイヤルビル3F 『G's Lou
 nGe』にて行います。\n正面玄関は21時以降は施錠されて
 しまいますので、ご注意ください。\n\n
LOCATION:グロースエクスパートナーズ株式会社 G's LounGe 東
 京都新宿区西新宿7-21-1 (新宿ロイヤルビル3階)
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