BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AI技術を取り入れたサービス作り
X-WR-CALNAME:AI技術を取り入れたサービス作り
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:617200@techplay.jp
SUMMARY:AI技術を取り入れたサービス作り
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170412T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170412T213000
DTSTAMP:20260420T042547Z
CREATED:20170322T041041Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61720
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n自然
 言語処理を軸におき、 機械学習・深層学習（ディープ
 ラーニング）そして、人工知能（AI）をサービスや製
 品に活かしたいと考えている方を対象とした勉強会で
 す。 \nこの勉強会では、BtoC分野をNTTレゾナント、BtoB
 分野をfreeeと、各社が実際に人工知能テクノロジーを
 実サービスに取り入れてわかった、サービス作りのた
 めのTipsを2本立てでお話します。\n3.27　好評につき増
 員しました！　一般枠100→130\n　　　 先着順のSNSシェ
 ア枠を新設しました！SNS上で拡散していただけますと
 幸いです！\nどんな人向け？\nエンジニアの方、ビジネ
 ス職の方、そしてアントレプレナー、研究者など職種
 を越え、自然言語処理、深層学習、人工知能に携わる
 方々の交流の場になれば幸いです。\n学生さんも大歓
 迎です！\n・人工知能テクノロジーを活用してサービ
 ス作りをしたい人\n・自社で人工知能テクノロジーを
 導入しようと検討している人\n発表内容\n■日本のスモ
 ールビジネスを変えるfreeeのAI開発\nfreeeでは開発初期
 より機械学習を活用したプロダクト開発を行ってきま
 した。\n今回はスモールビジネスAIラボによる開発事例
 をもとに、通常のwebプロダクト開発とは異なるAIプロ
 ダクト特有の課題を中心にお話します。\n薄井 研二　f
 reee株式会社　研究員\n\n首都大学東京大学院にて化学
 を専攻し修士号を取得。\n新卒では半導体大手へ入社
 するも自分のキャリアビジョンとの差を感じIT業界へ
 転向。金融工学や自然言語解析などビッグデータを活
 用したプロダクト開発に関わる。2017年1月よりfreeeのス
 モールビジネスAIラボ第一号研究員として参加。\n\n横
 路 隆　freee株式会社　CTO /共同創業者\n\nRuby City 松江育
 ち。慶應義塾大学大学院理工学研究科修了。在学時は
 大手企業向けe-learningシステムや動産担保融資支援シス
 テムの開発に携わる。修了後はソニーにてカメラの共
 通ミドルウェア開発に従事し、コンシューマー向け機
 器からプロフェッショナル向け機器まで多岐に渡る製
 品開発に携わる。2012年7月、freee創業に参加。\n\n■言
 語深層学習を用いたサービス～教えて!gooのAI オシエル
 の秘密～\n2016年9月、時系列ディープラーニングを応用
 した「AIによる長文回答生成」という、世界初の試み
 に挑み、NTTレゾナントが運営するQ＆Aコミュニティサ
 イト「教えて！goo」において、人工知能（AI）の活用
 を開始しました。\n導入の至る背景から、実装で苦労
 した点、お客様の反応等、関わったプロデューサーと
 エンジニアの生の声をお話しします。\n宮本 優貴　NTT
 レゾナント株式会社　教えて!goo プロデューサー\n\n2014
 年、NTTコミュニケーションズ入社。同年、NTTレゾナン
 ト配属。\n教えて!gooのプロデューサーとして、\n新機
 能の企画・検討、施策実施、分析、改善を通し、サー
 ビス利用者の増加に取り組む。\n\n伊東 久　NTTレゾナ
 ント株式会社　エンジニア\n\n2008年、NTTレゾナントに
 入社。\ngooの検索サービス開発に従事した後、現在は
 レコメンデーション\,AI案件などに従事。\n最近では教
 えて!gooのAIオシエルの開発に参加。主としてレコメン
 デーションや、自然言語処理を対象とした機械学習を
 利用した業務に取り組んでいる。\n\n中辻 真　NTTレゾ
 ナント株式会社　担当課長\n\n2003年NTT入社。以来、情
 報推薦、データマイニング、セマンティックWebに関す
 る研究開発に取り組む。\n2013年レンセラー工科大学研
 究員。\n2015年度人工知能学会論文賞、2015年度電子情報
 通信学会優秀論文賞など受賞。博士（情報学）。\n現
 在、深層学習に基づく自動QA応答サービスやサービス
 横断推薦など、人工知能技術に基づく実用化プロジェ
 クト推進。\n\nタイムスケジュール\n19：00　開場\n19：20
 　挨拶\n19：30　プレゼンテーション\n20：45　懇親会（
 軽食と飲物を用意しております）\n21：30　終了\nOpen Tec
 h Talkとは\n今年で20周年となるポータルサイトgoo（ http:
 //www.goo.ne.jp/ ）を運営するNTTレゾナントが、これまで
 培ったスキルやノウハウを社内のみならず社外にオー
 プンに技術の話をしよう！という趣旨で開催する勉強
 会です。\n今回はfreeeさんとの合同開催！会場のご提供
 も頂いております。\nお知らせ\n・本勉強会のfreeeの発
 表に関しては後日 crash.academy（　https://crash.academy/　） 
 にて動画UPされる予定です。\n・会場内は禁煙です。\n
 ・名刺を2枚ご持参ください。
LOCATION:freee株式会社 東京都品川区西五反田2-8-1 (五反田
 ファーストビル 9F)
URL:https://techplay.jp/event/617200?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
