BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:水曜Stan - 「StanとRでベイズ統計モデリング」
 読書会#5
X-WR-CALNAME:水曜Stan - 「StanとRでベイズ統計モデリング」
 読書会#5
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:618395@techplay.jp
SUMMARY:水曜Stan - 「StanとRでベイズ統計モデリング」読書
 会#5
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170412T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170412T213000
DTSTAMP:20260407T010303Z
CREATED:20170405T100012Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61839
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの勉強会
 について\n松浦健太郎著「StanとRでベイズ統計モデリン
 グ」の読書会です --- 読書会という名前になっていま
 すが、どちらかというと「もくもく会」に近いかと思
 います。わからないこととかをお互いに質問したりし
 つつ、サンプルプログラムを各自動かすことがメイン
 です。\nslack で Stan あるいは統計モデリングに関する
 雑談を行っています。参加者を随時登録しているので
 、参加申し込み時にメールアドレスを正しくお書きく
 ださい。\n想定する参加者\n想定している参加者は、「
 ベイズ統計とは」「ベイズの公式とは」の初歩は解っ
 てるものとして、Stanを使ったモデリングをこの教科書
 で学ぼうと思っている人です。\n目標として、Chapter 4 
 以降を、毎週水曜 1 chapter づつぐらいのスピードでさ
 くさくと読んでいこうと思います。可能であれば、担
 当者を決めて持ち回り発表形式にしたいです。\n参加
 条件\n\n書籍「StanとRでベイズ統計モデリング」の購入\
 n第1回までに Chapter 3. までは各自読んでくること。清
 水先生の勉強会資料(slideshare) なども参考になります。
 \n「4.1 StanとRStanの準備」を読んで、各自のパソコンにS
 tan環境を用意出来ていること。（主催者は Mac 上の環
 境構築しかわかりません）\n各自、https://github.com/Matsuur
 aKentaro/RStanBook のレポジトリをクローンすることをお勧
 めします。（入力不要でRのコードが動くので、コード
 を自分で書く必要が無くて楽です）\n宮本が PyStan で解
 いてるコードはこの辺に置きます -> https://github.com/takas
 hi-miyamoto-naviplus/my-talk/tree/master/RStanbook\n\n募集枠につい
 て\n\n過去に参加している人は、前回参加枠に募集して
 下さい。\n新規参加枠は、前回参加枠の埋まり具合を
 見つつ、徐々に増やす予定です。従って補欠上位の方
 は繰り上がりが起きるかと思います。\n\n注意：\n\n私
 が会社を休むと会場が提供できないため、参加メンバ
 ー連絡用に slack を用意する予定です。念のため、開催
 当日の昼頃にslackあるいはconnpass上のイベントページで
 、当日急遽中止がないことの確認をお願いします。\n
 会場にはプロジェクター、ホワイトボードはあります
 が、無線LANの提供はありません\n\nスケジュール的なも
 の\n\n\n\n開催日\n内容予定\n\n\n\n\n第1回 (3/15)済\nChapter 4 
 を読んだり試したりをメインに、環境構築のQ&Aとか Cha
 pter 1-3 の質問とか？\n\n\n第2回 (3/22)済\nChapter 4 の演習
 問題の発表 -> Chapter 5 を読む\n\n\n第3回 (3/29)済\nChapter 5 
 の演習問題の発表 -> Chapter 6 を読む\n\n\n第4回 (4/5)済\nCh
 apter 6 の演習問題の発表 -> Chapter 7 を読む\n\n\n第5回 (4/1
 2)\nChapter 7 の演習問題の発表 -> Chapter 8 を読む\n\n\n第6
 回 (4/19)\nChapter 8 の演習問題の発表 -> Chapter 9 を読む\n\n
 \n第7回 (4/26)\nChapter 8 の演習問題の発表 -> Chapter 9 を読
 む\n\n\n---\n連休中は休みます\n\n\n第8回 (5/10)\nChapter 9 の
 演習問題の発表 -> Chapter 10 を読む\n\n\n第9回 (5/17)\nChapte
 r 10 の演習問題の発表 -> Chapter 11 を読む\n\n\n第10回 (5/24
 )\nChapter 11 の演習問題の発表 -> Chapter 12 を読む\n\n\n第11
 回 (5/31)\nChapter 12 の演習問題の発表 -> 懇親会予定\n\n\n
LOCATION:ナビプラス株式会社 東京都渋谷区恵比寿西1-7-7 (E
 BSビル８階)
URL:https://techplay.jp/event/618395?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
