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X-WR-CALDESC:【受付終了】2020年必修化！プログラミングを
 楽しく体験してみよう！
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 楽しく体験してみよう！
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SUMMARY:【受付終了】2020年必修化！プログラミングを楽し
 く体験してみよう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61888
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n申し込みは\
 n「http://ptix.co/2olUHhF」\n上記のページからお願いいたし
 ます。\n既にお申込みされている方もお手数ですが、
 上記ページからのお申込みをお願いします。\n『キミ
 は最短の手でクリアできるか！？』\n当日はCode.orgのマ
 インクラフトのHour of Codeをやります。\nステージをク
 リアするだけではなく、最短ブロック数でクリアする
 こと、更にはCode.orgで定められた最短ブロック数を下
 回るブロック数（アナザーアンサー）を達成できるよ
 うサポートしていきます。\n現役SE・PGでもなかなかク
 リア出来無い事例が多々発生中！\nアルゴリズム・リ
 ファクタリングに自信の無い方、ぜひご参加ください
 。\nまた、プログラミング全くの未経験者の参加も大
 歓迎です！\nこれからの世の中は、全てのモノがイン
 ターネットに繋がる（IoT:Internet of Things)と言われてい
 ます。\nテレビ、冷蔵庫、窓、玄関、時計、服、車な
 ど身近なモノがネットに繋がり、システムで制御でき
 るようになります。\nIT系の技術者だけがプログラミン
 グを知っていれば良い世の中から、あらゆる人がプロ
 グラミングと関わる世界に変化しだしています。\nHour 
 of Codeは、若者にコンピュータサイエンスを学ぶ機会を
 提供する、世界規模の取り組みです。\nこの企画に参
 加して論理的思考、問題解決力、そして創造性を学び
 、未来の仕事に活かして欲しいと思い本企画が生まれ
 ました。\n当日は現役のプログラマー・システムエン
 ジニアの大人がついてサポートします。\n参加者に最
 短でクリアできるブロック数でのクリアを目指しても
 らいます。\n早く出来てしまった方には、現役エンジ
 ニアが発見した【最短クリアブロック数よりも短いブ
 ロック数】でのクリアとなる、アナザーアンサーへ挑
 戦してもらいます。\nこちらで発見したアナザーアン
 サーがあるステージは4つです。\n現役エンジニアでも
 すぐには解けないものも多いです。\nクリアできなく
 ても、最後に解答を配りますので、家に帰ってから試
 すこともできます。\nもしかしたら、もっと短い手順
 でクリアできるステージもあるかも！？\n難易度が少
 し高いですが、小学生でも楽しみながらクリアが出来
 る難易度となっていますので、お気軽にご参加くださ
 い。\n【対象】\n主に学生（大学生〜小学高学年）\n＊
 社会人、現役エンジニアの方も参加可能です\n＊中学
 生以下の方は、保護者同伴必須となります\n＊参加さ
 れるお子様の人数分チケットをご購入ください\n＊チ
 ケットはお子様分のみ購入ください\n【中学生以下の
 方は、当日会場までは親子でご来場ください。お子様
 だけのご来場はお控えください。なお、入場後親御様
 が途中退席することは可能です。】\n【開催趣旨】\nコ
 ンピューターリテラシーの必要性は年々高まっていま
 すが、子ども達がコンピューターの内面にプログラミ
 ング等で触れる機会はまだまだ少ないのが現状です。\
 n2013年にアメリカで始まった Hour of Code は小学生から始
 められるプログラミング入門教育のプロジェクトです
 。IT系を中心に、多くの企業の協力により世界的に展
 開され、これまでに世界中で2億人の子どもがプログラ
 ミングを体験しました。\n2015年「Hour of Code」の日本国
 内での本格展開が始まり、北海道から九州まで日本各
 地の学校・企業・地域の施設で、子どもたちが1時間プ
 ログラミングを体験しました。\n日本の将来を担う子
 ども達にプログラミング体験を通して、コンピュータ
 ーにより一層興味を持ってもらえるよう、2016年5月5日
 に引き続き本年度もプログラミング体験教室を開催し
 ます。\n昨年度20名の参加者様にお越しいただき、プロ
 グラミングを体験していただきました。\n2020年からの
 小学校でのプログラミング教育の必修化が決定しまし
 たが、普段の生活でプログラミングに触れる機会はま
 だまだ多くはありません。この機会に是非お子様とご
 一緒にプログラミングを体験してください。\n【開催
 概要】\n■日時：2017年5月3日（水） 13:00 開場　13:30 開
 演\n■会場：株式会社グローアップソリューションズ
 　研修センター\n　　　　※最近、本社が移転したた
 め、本社の住所ではないのでご注意ください！\n■住
 所：東京都新宿区西新宿4-2-18 三共西新宿ビル8F（旧：
 浅井ビル。旧サンクス上） \n■参加費：無料\n■持ち
 もの：Wi-Fiが利用可能なPCまたはタブレット\n■主催：
 株式会社グローアップソリューションズ\nURL:https://gs-in
 c.jp/\n■みんなのコード公式サイト：http://code.or.jp/\n■H
 our of cord公式サイト：https://code.org/\n＊ご参加の皆様に
 は各自Wi-Fiが利用可能なPCおよびタブレットの持参をお
 願いしています。数に限りはございますが、主催者側
 でも貸し出し用の機材を準備しております。\n【プロ
 グラム】\n※プログラムは予定であり、多少変更する
 可能性があります。\n13:00〜13:30　受付開始\n13:30〜13:45
 　事前説明\n13:45〜14:30　プログラミング勉強１\n14:30〜
 14:45　休憩\n14:45〜15:30　プログラミング勉強２\n15:30〜1
 6:00　各自の発表\n16:00〜16:30　まとめ・解散\n【みんな
 のコードについて】\nみんなのコードは、日本中の全
 ての子どもにコンピューター教育の機会を提供するこ
 とにより、個人と社会をより豊かにすることを目的と
 して設立された一般社団法人です。 code.org の主唱する
  Hour of Code 活動の日本における普及を推進しています
 。 ワークショップ指導者養成や学校でのワークショッ
 プ開催支援をしています。 コンピューター教育が学校
 教育に取り入れられ、日本全国の子どもたちが楽しく
 コンピューターの内面に触れ、21世紀を活きる力を身
 に着けることを私たちは目指します。\n【注意事項】\n
 ・他の人が嫌がる行為、ハラスメント等はしないでく
 ださい\n・本企画で知り合った方に対して、宗教・マ
 ルチ・ネットワークビジネスなどの勧誘をしないでく
 ださい\n・機材や設備を破壊するまたはする恐れのあ
 る行為をしないでください
LOCATION:株式会社グローアップソリューションズ　研修セ
 ンター 東京都新宿区西新宿4-2-18 (三共西新宿ビル8F ※
 旧：浅井ビル。サンクス上)
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