BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Tableau ユーザー会 (TUG) presents「Tableau に魅せら
 れて 2017 春」
X-WR-CALNAME:Tableau ユーザー会 (TUG) presents「Tableau に魅せら
 れて 2017 春」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:618985@techplay.jp
SUMMARY:Tableau ユーザー会 (TUG) presents「Tableau に魅せられて
  2017 春」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170419T173000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170419T190000
DTSTAMP:20260403T180558Z
CREATED:20170412T025111Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61898
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nこの春、Tabl
 eauユーザー会の有志により「Tableauデータ分析～入門か
 ら実践まで～」が出版されました。それを記念したミ
 ートアップを行います。今回のテーマは「コミュニケ
 ーション」。「Communicating Data with Tableau」（O’Reilly）
 の著者であり、Tableau PublicのディレクターでもあるBen J
 ones氏をお迎えし、組織内でデータによるコミュニケー
 ションを効果的にするにはどうすればいいかを、ビジ
 ュアライゼーションのあり方やデータ分析プロジェク
 トの進め方という観点などから話し合います。また、T
 ableauを通じたコミュニケーションは組織内にとどまり
 ません。Tableau Publicで他のユーザーのビジュアライゼ
 ーションを見て学んだり、ユーザー会で交流の輪を広
 げたり。そんな楽しさもぜひ一緒に分かち合いましょ
 う。執筆メンバーからは、スピーカーとして、本の第2
 部の「 「それで？」と言われないTableauデータ分析の
 考え方」を担当した三好 淳一が、さらに進行役として
 小野 泰輔が参加します。他の参加ユーザーからの発言
 も大歓迎！皆さんのご参加をお待ちしています！アジ
 ェンダ（予定）：受付    17:00 - 17:30 （地下1階）開始   
  17:30 - １．参加者紹介とTableauを使ったコミュニケーシ
 ョンについての簡単なスピーチ２．組織内のコミュニ
 ケーション３．組織を超えたコミュニケーション４．
 意見交換終了　19:00 （予定）＊好評発売中の「Tableauデ
 ータ分析 ～入門から実践まで～」は、Tableau Conference on
  Tour (TCOT) Tokyo の会場でも販売の予定です。4/19（水）
 の11:30から販売し、TCOTの全セッション終了後は、ミー
 トアップの会場に場所を移して販売されます。ただし
 、途中で売り切れの際はご了承ください。また、ご要
 望を多くいただいている電子書籍については、まだ時
 期は確定していませんが、鋭意、実現させる方向で検
 討しています。
LOCATION:ウェスティンホテル東京 地下 1 階 桜 A 東京都目
 黒区三田1-4-1 
URL:https://techplay.jp/event/618985?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
