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SUMMARY:応用統計学会2017年フロンティアセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61927
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n応用統計学
 フロンティアセミナーのご案内\n「ビッグデータと応
 用統計学の相互作用を目指して：医学・位置情報・行
 動ログのホールダーのニーズを探り研究に活かす」（
 主催：応用統計学会，後援：統計数理研究所）\n【企
 画趣旨】応用統計学会では\, 応用統計学の裾野の拡大\
 , 特に適用分野の拡大を目指し\,当該分野でこれまであ
 まり焦点が当てられてきていない研究分野を念頭にお
 き\,2015年度より「応用統計学のフロンティアセミナー
 」を開催しています.これまで応用統計学の主たる応用
 領域は\, 品質管理や医療統計などでありました.しかし
 \, そういった応用領域に留まらず\, あらゆる分野で多
 種・多量のデータが利用可能となったビッグデータと
 呼ばれる状況を背景として\, 自然科学や社会に対して
 データ駆動型の新しい科学のアプローチが発展してい
 るといえます. このような時代において応用統計学へ
 の期待は非常に大きく\, 応用統計学研究者の活躍の場
 が拡大する絶好の機会が訪れています. 本セミナーは\,
  応用統計学会の学会員だけではなく\, 他学会の皆様に
 も公開いたします. 数多くの方のご参加をお待ちして
 おります.\n【本年度の企画】\n”ビッグデータと応用
 統計学の相互作用を目指して：医学・位置情報・行動
 ログのホールダーのニーズを探り研究に活かす”とい
 うテーマのもと、以下3件の講演を予定しております。
 \n講演１：宮田 裕章氏 （慶應義塾大学医学部 医療政
 策・管理学教室教授）\n演題：ビッグデータ時代にお
 ける医療データ分析の現状と展望-数理情報科学分野と
 の更なる連携の必要性-\n講演２：柴山 和久氏 （ソフ
 トバンク株式会社 AI戦略本部本部長、株式会社Agoop代
 表取締役社長 兼CEO）\n演題：位置情報ビッグデータの
 収集解析とその活用、スーパービッグデータへの移行
 とその課題について\n講演３：萩原 静厳氏   (フューチ
 ャーウッズ取締役 兼 リクルートマーケティングパー
 トナーズ ビッグデータエバンジェリスト)\n演題：学習
 ログデータを活用したアダプティブラーニングの実践
 と未来への取り組み\n※応用統計学フロンティアセミ
 ナーの終了後，応用統計学会総会が開催されます．\n
 【開催日時】5月20日（土）：13:30～16:20\n【会場】統計
 数理研究所，大会議室 (2F)（〒190-8562　東京都立川市緑
 町　10-3）\n（詳細はURL: http://www.ism.ac.jp/access/index_j.html 
 をご確認ください）\n【受付票】可能ならば受付票を
 印刷しご持参ください。
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