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SUMMARY:Rails Developers Meetup #1（東京会場）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61938
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nRuby on Railsを利用する現場でどのような個別の問題
 に取り組んでいるのか。\n第一線で活躍する開発者・
 導入企業から発想やアプローチ、成功体験、失敗体験
 を学び、よりよくRailsを活用していくための勉強会で
 す。\n本勉強会では、応募時に匿名でのアンケートに
 ご回答いただいております。内容は、Rails歴・好きな
 メソッド・今後登壇を希望する企業や個人などについ
 てです。アンケート集計結果は事前に公表し、勉強会
 の密度を向上させることを目的としております。何卒
 ご協力ください。\nイベント対象者\n\nRuby on Railsを業務
 で利用する技術者\n中級〜上級者向け\n\nRails Developers Me
 etupとは?\nRails導入企業・Rails開発者が集まり、Railsコミ
 ュニティの活性化や技術交流を目的とした勉強会です
 。\n地域を問わず参加できる勉強会を目指すため、当
 日は大阪会場と中継で結んで、同時開催いたします。\
 nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n\n発表内容・登壇者\n会場\
 n\n\n\n\n19:15 〜\nオープニング\n\n\n\n\n19:30 〜 19:35\n開会
 ・会場案内\n\n\n\n\n19:35 〜 20:10\nKeyNote1 (35min)\nDev on Rails
 （仮）今井 太宗さん（Repro 株式会社）\n東京\n\n\n20:10 
 〜 20:45\nKeyNote2 (35min)\nClean Test Code前島 真一さん（フリ
 ーランス）\n東京\n\n\n20:45 〜 20:55\n休憩\n\n\n\n\n20:55 〜 2
 1:15\nLT1 (20min)\nオンラインゲームのRails複数DB戦略植森 
 康友さん（株式会社Aiming）\n大阪\n\n\n21:15 〜 21:25\nLT2 (5
 〜10min)\nコンポーネント指向時代のJSエラートラッキン
 グ（仮）@edwardkenfoxさん（Repro 株式会社）\n東京\n\n\n21:2
 5 〜 21:35\nLT3 (5〜10min)\nElasticsearch vs BigQuery（仮）谷道 
 創さん（フリーランス）\n東京\n\n\n21:35 〜 21:40\nクロー
 ジング\n\n\n\n\n21:40 〜 22:00\n撤収\n\n\n\n\n\n\n各セッショ
 ンは質疑応答時間を含みます。質疑応答はGitHub Issueを
 使って行います（聞きたいことがあれば事前投稿もOK
 です）\n各セッションは、東京・大阪でGoogle Hangoutを使
 って中継いたします。\n発表はGoogle Hangoutの画面共有を
 利用いたしますので、発表可能なノートPCのみご持参
 ください（HDMIケーブル等の準備は不要です）\nLTはRails
 技術者に有益な内容であればテーマは問いません。\n\n
 発表テーマ・登壇者情報\nKeyNote 1\nDev on Rails（仮）\n途
 中からジョインした私にとって、Ruby on Rails という洗
 練されたフレームワーク上での開発は難しさを伴いま
 した。\nその難しさを Reproというサービスがスケール
 する上でぶつかった課題と照らして振り返ってみます
 。\nそれを通じて、Ruby on Rails上で開発するということ
 、あるいはもっと一般的に、フレームワーク上で開発
 するということの気づきを発表できればと思います。\
 n今井 太宗さん（@taison124\, Repro 株式会社）\n職歴の中
 で、WEB アプリケーションの設計・開発を中心に、企画
 提案から運用まで、幅広い業務に携わってきました。\
 n特にいずれの会社も開発リソースが潤沢ではない中で
 の業務なため、顧客へのヒアリングや採用など対人業
 務や、プロジェクトマネージャーとしてチームを動か
 す業務も行ってきました。\nPythonやPHPでの業務経験が
 長かったため、現在の Repro に入って初めて深く、Ruby/R
 ailsのエコシステムに関わりました。\n最近は、Golangで
 小さなコードをちょくちょく動かすのが楽しみです。\
 nKeyNote 2\nClean Test Code\nRailsでアプリケーションのコード
 を書く場合「コントローラを薄く保つ」「Active Record以
 外のモデルを作成する」「フォームオブジェクト、サ
 ービスオブジェクトを利用する」などのような、大規
 模なコードでもきれいな構造を保つためのテクニック
 が数多く知られています。\n一方、テストコードを書
 く場合はそのようなテクニックが使われることはめっ
 たにありません。結果として、読みづらく修正しづら
 いテストコードが数多く作られています。\n本発表で
 はテストコードを書く場合のテクニックやアンチパタ
 ーンを提示することで、読みやすい、修正しやすいテ
 ストコードの普及を目指します。\n前島 真一さん（フ
 リーランス）\nパーフェクトRuby on Rails の著者。ginza.rb
 の主催。WEB+DB PRESS で Ruby 記事連載(Vol 93~95)。主な仕事
 はRailsプロジェクトの開発コンサルティング(技術顧問
 業)。主にRailsで開発したい、もしくは既にしているけ
 れどRailsに詳しいエンジニアがいないプロジェクトに
 対して、Railsでの標準的な開発手法を伝えることでチ
 ーム全体の生産性向上を図っている。\n\nhttp://willnet.in/
 \nhttps://twitter.com/netwillnet\nhttps://github.com/willnet\n\nLT1\nオ
 ンラインゲームのRails複数DB戦略\n植森 康友さん（株式
 会社Aiming）\nRails歴、エンジニア歴ともに3年目。株式
 会社AimingでRailsを使った管理ツールの開発から、ゲー
 ムのWebAPIサーバ開発へ。他にもJenkinsによるCI構築や、A
 nsible・Dockerによる環境構築も担当している。\nLT2\nコン
 ポーネント指向時代のJSエラートラッキング（仮）\nJav
 aScriptはさまざまな制約からエラーの情報が少ないこと
 が多く、本番環境で発生したエラーであっても原因調
 査が難しいことがよくあります。リッチ化・複雑化す
 るUIを支えるべく、Reactに代表されるようなコンポーネ
 ント指向のUIライブラリが普及していますが、こうい
 ったフロントエンドの制約や今の状況を踏まえてJavaScr
 iptでのエラー収集について考えてみた内容を発表しま
 す。\n@edwardkenfox（Repro 株式会社 フロントエンドエンジ
 ニア）\nフロントエンドエンジニア。美大で映像を専
 攻するかたわら、WEB系の技術やスタートアップの世界
 に魅力を感じ、学生時代からWEBサイト開発を請け負っ
 たり音楽系のスタートアップに参画。\n現在Reproではフ
 ロントエンドの開発を中心に、アプリケーションの幅
 広い部分を触っている。最近の趣味はWebKitやChromiumの
 ソースコードを読むこと。\nLT3\nElasticsearch vs BigQuery（
 仮）\n谷道 創さん（@ttanimichi\, フリーランス）\n某総合
 電機メーカーでミドルウェアの開発に携わった後、某
 ゲーム会社でサーバーサイドの開発や DevOps を担当。20
 16 年からはフリーランスになりました。仕事では Ruby 
 や Node.js で開発することが多いですが特にこだわりは
 なく何でもやります。\n会場\n株式会社Aiming様 に会場
 をスポンサー提供いただいております。\n株式会社Aimin
 g\n\n東京都渋谷区代々木2-1-1 新宿マインズタワー9F\nJR
 ・小田急・京王線 新宿駅南口 徒歩5分\n都営大江戸線/ 
 都営新宿線A1出口直結\nhttp://aiming-inc.com/ja/about/access/\n\n
 \nビルに到着したら\n1F一番奥のエレベーターで9Fへお
 越しください。\n9Fエレベーターホール出て右手に、Aim
 ing様のオフィスがあります。\n会場は、一番奥まって
 いる部屋です（受付には入りません）。\n9Fに案内用の
 張り紙等を設置予定ですので、そちらの誘導に従って
 下さい。\n他のフロアや（認証が必要な）アクセス管
 理エリア等には立ち入らないようお願いします。\n仕
 事中のAiming社員様もいらっしゃいますので、ご配慮の
 程宜しくお願い致します。\n\n\n\n会場設備について\n\n
 ゲスト用Wi-Fiあります。認証情報等は会場でご案内致
 します。\n個人のWi-Fiルータの利用も可能です。\n\n\n会
 場内の電源はご自由にご利用頂けます。\n主に中央の
 通路側にあります。電源タップをご用意致します。\n
 電源が足りない・届かない席もございます。悪しから
 ずご容赦願います。\n中央の通路は床からコンセント
 が出っ張っておりますので、つまづかないよう、足元
 に十分ご注意願います。\n\n\n喫煙所は1Fになります。
 そちらを除き、禁煙となります。\nお手洗い・自販機
 等は、同一フロアにございます。会場で別途ご案内致
 します。\nごみは各自お持ち帰り下さい。\n\n運営者紹
 介\n平野 慶之（フリーランス）\n勉強会発足の動機は
 、常々お世話になっているOSSやコミュニティに対する
 恩返しのつもりで始めました。1人でも多くの方が、こ
 の勉強会にて、第一線でご活躍されているプロフェッ
 ショナルの知見を聞き、気づきや学びを得ていただけ
 たら幸いです。
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