BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Stapy x 理研AIP オープンソース研究会
X-WR-CALNAME:Stapy x 理研AIP オープンソース研究会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:619819@techplay.jp
SUMMARY:Stapy x 理研AIP オープンソース研究会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170519T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170519T210000
DTSTAMP:20260426T190248Z
CREATED:20170422T200010Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/61981
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nStart Py
 thon Club (略してStapy）はPythonを中心としてプログラミン
 グやソフトウェア技術について、いろいろな知識・情
 報を交換するコミュニティです。「Pythonでスタートす
 る人たちの集い」をモットーに、初心者からマスター
 まで様々なレベルの人が、プログラミングを仕事、研
 究、趣味など様々なシーンに生かす方法を一緒に学び
 ます。\n　今回は理化学研究所の会場をお借りして、
 「Stapy x 理研AIP オープンソース研究会」と題し、科学
 技術系のOSS（オープンソースソフトウェア）のパッケ
 ージ開発について議論します。Pythonの科学技術系OSSパ
 ッケージであるPandasやChainerの開発者も参加し、OSS開発
 の現状と課題について話し合います。\n日時：　2017月5
 月19日（金）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　　研究会：
 19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n参加費：\n　2\,00
 0円\n　※関係者以外の方は「理研スタッフ」「スタッ
 フ・講師」枠を選択しないでください。\n持ち物：\n　
 ・名刺（受付の際に１枚、ご提供ください）\n　・受
 付票（本サイト右側の「受付票を見る」から印刷して
 ください）\n対象者：\n　・OSSの開発に関心のある方\n
 　・プログラミングに関心のある方\n会場：\n　　理化
 学研究所　革新知能統合研究センター\n　　〒103-0027 
 東京都中央区日本橋1-4-1 日本橋一丁目三井ビルディン
 グ 15階\n　　http://www.riken.jp/access/tokyo-map/\n主催：　リ
 ーディング・エッジ社\n共催：　理化学研究所 革新知
 能統合研究センター (AIP)\n\nプログラム\nTalk 1:「ODSC East
  2017 Report」阿久津 剛史（Start Python Club)\nODSC (Open Data Sci
 ence Conference) はアメリカ・ボストンを発祥として、ア
 メリカ西海岸のほか、ロンドンや日本などに急速に拡
 大しているオープンソースのデータカンファレンスで
 す。5月3日〜5日の間、ボストンで開催されたODSC East 201
 7に参加して聴講した内容をダイジェストで紹介します
 。\nTalk 2: 「理研AIPの研究者とエンジニアの皆様との連
 携について」津田 宏治（理研AIP 分子情報科学チーム
 リーダー/東京大学教授）\n理研AIPでは、新たなアルゴ
 リズムが日々開発されているが、多くの場合は、評価
 に使うプロトタイプ用のコードを書くだけで、ユーザ
 が簡単に使える形に整備できていないことが多い。機
 械学習のコードのパッケージング、Githubでの公開、オ
 ープンソースプロジェクトの運営などのノウハウをお
 持ちのエンジニアの皆様と共に、どのようにすれば、A
 IPの成果をより多くの人たちに使ってもらえるのか議
 論したい。\nTalk 3: 「pandasでのOSSコミュニティ活動事例
 」堀越真映（ARISE analytics）\n近年、データ分析におい
 てPythonが広く使われるようになっています。この流行
 の一因として、データ分析のためのオープンソースソ
 フトウェアが充実していることが挙げられるでしょう
 。ここでは、pandasを中心に海外のOSSコミュニティ活動
 についてお話しします。また、活動に興味をお持ちの
 方向けに参加方法の一例をご紹介します。\nTalk 4: 「深
 層学習フレームワーク概要とChainerの事例紹介」大野 
 健太（プリファードネットワークス）\n今日の深層学
 習技術の発展は深層学習フレームワークと呼ばれるソ
 フトウェアに支えられています。本講演では、深層学
 習フレームワークの概論を紹介し、その具体例としてP
 FNが開発するChaineのコンセプトと開発体制を紹介しま
 す。本研究会の開催時には、Chainer v2がリリースされる
 予定（2017年5月16日）ですので、その概要と変更点につ
 いても触れる予定です。\n\n懇親会（ビアバッシュ）\n
 会場にてビアバッシュ。\nLT（ライトニングトーク）の
 ネタがある方はぜひどうぞ。
LOCATION:理化学研究所 革新知能統合研究センター 東京都
 中央区日本橋1-4-1 日本橋一丁目三井ビルディング 15階
URL:https://techplay.jp/event/619819?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
