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X-WR-CALDESC:Pythonを用いたシステムトレード入門(演習Ｉ)(
 午前の部)
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SUMMARY:Pythonを用いたシステムトレード入門(演習Ｉ)(午前
 の部)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62070
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nシステムト
 レーダーにとって必須のプログラミング言語であるPyth
 onは、データ分析だけではなく、トレードの執行の自
 動化においても注目を浴びる言語です。最近ではInterac
 tive BrokerのAPIにC#、Java\,Excelに続いてPythonが採用されま
 した。また、QuantopiaのようなヘッジファンドはZiplineと
 いうPythonベースのプラットフォームを提供し、優れた
 システムトレード戦略に資金を提供しています。この
 ような状況を踏まえ本講座ではシステムトレードに必
 要なデータ分析手法と知識を紹介していきます。\n\n午
 前の部\n1.Python言語の各種プラットフォームの説明。\n2
 .Jupyter Notebookのダウンロードとインストール。\n3.Pip\,co
 ndaを用いた追加ライブラリのインストール\n(Pandas_Reader
 \,Seaborn)。\n4.Pythonで自由にダウンロード可能な金融価
 格データ、経済データ等の\nデータベースの紹介とダ
 ウンロード。\n5.最も汎用性に富むグラフィックソフト
 ウェアのmatplotlibと先端を\n行くseabornの紹介。\n6.Jupyter 
  Notebookで使用可能なMarkdown言語の紹介。\n\nノートブッ
 クパソコンは持ち込みが原則です。参考プログラムコ
 ードはWindows 10で動作確認をしています。ノートブック
 パソコンは実費(1万円程度)でこちらでご用意すること
 も可能です。また、Windows 10以外ではMacとLinuxの使用が
 可能です。OSは申し込みの際にお知らせください。\n\n
 参考文献：\n『Python3ではじめるシステムトレーディン
 グ ‐環境構築と売買戦略』（パンローリング㈱）、\n
 日経ソフトウェア４，５，６月号連載記事「Pythonで金
 融分析」\n\n【講師紹介】\nQuasars22 Private Limited(Singapore)\
 ,Director\,MBA\,MBA\,MSc\,中央大学商学研究科兼任講師、中
 央大学企業研究所客員研究員。主な論文に「金融市場
 の安定、多重性の増加、取引戦略の役割」企業研究第
 ３０号（２０１６年３月）、「シンガポールの金融ビ
 ジネスの可能性とそれを支えるシステム」企業研究第
 ２９号（２０１５年８月）がある。主な訳書に「シュ
 ワッガーのテクニカル分析」（１９９９、パンローリ
 ング）、「物理学者ウォール街を往く」（２００５、
 東洋経済新報社）。\n
LOCATION:茅場町･グリンヒルビル  金融財務研究会本社 セ
 ミナールーム  東京都中央区日本橋茅場町1-10-8  TEL　03-
 5651-2030 地下鉄東西線・日比谷線 茅場町駅 ６番出口よ
 り徒歩１分    （開場は開演の３０分前です。）  
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