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SUMMARY:第6回 Rubyビジネスフォーラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62177
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n\n
 基調講演・セミナー\n時間：11:00〜17:00（10:30受付開始
 ）\n場所：北館4階ナレッジシアター\n展示・体験コー
 ナー\n時間：10:30〜17:30\n場所：北館4階ナレッジシアタ
 ー ホワイエ\n懇親会（有料・事前登録制）\n時間：17:30
 〜19:00\n場所：ナレッジキャピタル3F URGE\n費用：4\,500円
 （当日受付でお支払いください）\nタイムテーブル\n\n\
 n    \n        \n            時間\n            コンテンツ\n       
  \n        \n            10:30\n            受付開始\n        \n     
    \n            11:00\n            理事長・来賓からのごあい
 さつ\n        \n        \n            11:10\n            ■基調講
 演\n            Rubyはどこに向かって行くのか!?（仮）\n   
          ネットワーク応用通信研究所 フェロー\n          
   一般財団法人 Rubyアソシエーション理事長\nまつもと
 ゆきひろ氏\n        \n        \n            12:00\n            休
 憩\n        \n        \n            13:00\n            ■講演\n      
       mruby/c + SenStick3が実現する新デバイスプラットフォ
 ーム\n特別非営利活動法人 軽量rubyフォーラム 理事\n九
 州工業大学 准教授\n田中和明\n        \n        \n            
 13:40\n            ■Ruby活用事例のご紹介①\nmruby IoTフレー
 ムワークPlatoとIoTセキュリティオプションのご紹介\nSCS
 K九州株式会社\n石井宏昌\n        \n        \n            14:10\
 n            ■スポンサーセッション\n導入180社を越えた
 プロジェクト管理ツールLyhcee Redmineと、スピード開発
 の裏側\n株式会社アジャイルウェア 代表取締役CEO 川端
 光義、水口崇\nリバティ・フィッシュの教育への取り
 組みについて\nリバティ・フィッシュ株式会社\nOSS Paho 
 MQTT Rubyと、AWS IoT Device SDKの開発\n株式会社Ruby開発 執行
 役員　柴田有一朗\n        \n        \n            14:40\n        
     休憩\n        \n        \n            15:05\n            ■Ruby活
 用事例のご紹介②\n            リスク関連パッケージソ
 フト☆様々な労働安全衛生活動を協力にサポート\n株
 式会社日本ハイソフト 企画推進部 部長\n三原充久\n    
     \n\n        \n            15:35\n            特別セッション\n
 「グローバルクラウドを身近なものに」\n①国境なき
 商ビジネスを上手に展開する手法の一助になれば\n②
 ソフトバンクのIoTへの取組\nSBクラウド株式会社 営業
 部長\n二宮暢昭\n        \n        \n            15:55\n            
 休憩\n        \n        \n            16:25\n            ■パネル
 ディスカッション\n【モデレーター】\n神戸大学大学院
  教授\n塚本昌彦\n\n【パネリスト】\n            ネットワ
 ーク応用通信研究所 フェロー\n            一般財団法人 
 Rubyアソシエーション理事長\nまつもとゆきひろ\nほか
 講演者\n        \n        \n            17:15\n            閉会の
 挨拶\n        \n        \n            17:30\n            ■懇親会\n
 スポンサープレゼント抽選会\n名刺交換会\n        \n     
    \n            19:00\n            中締め\n        \n    \n\n\n\n基
 調講演\nRubyはどこに向かっていくのか!?（仮）\n多様化
 する社会のニーズに応えて、進化を続ける「Ruby」。\n
 今後、「Ruby」はどのような進化を遂げて行くのか......
 をご講演いただきます。\n \n\n講演\n\nmruby/C ＋ SenStick３
 が実現する新デバイスプラットフォーム\n\nIoTマルチセ
 ンシングデバイス「SenStick3」が、今後どのようなシー
 ンで活用されていくのか？\nmruby/cとSenStickが作り出す
 可能性をご講演いただきます。\n\n\nRuby活用事例のご紹
 介\n【事例紹介1】mruby IoTフレームワークPlatoとIoTセキ
 ュリティオプションのご紹介\nIoT開発にはハードウェ
 アからネットワーク、データの取り扱いからサービス
 連携などに関する<幅広い知識が必要です。しかし、一
 企業や個々の技術者ですべて網羅することは難しく、
 企業の連携や共創が必要ですが、簡単には実現しませ
 ん。\nPlatoはフレームワーク化を通し、これらの課題に
 対応します。\n\nこのフレームワークを用意するだけで
 、誰でもすぐにIoT開発を開始できます。\nこのフレー
 ムワークだけで、アプリケーションを試作でき、シミ
 ュレーションと実機（マイコンボード）による動作検
 証を短時間で完了できます。\n\nまたIoTで今後必須にな
 るセキュリティオプションをmrubyならではの方法で実
 現しています。これについてデモを交えご紹介いたし
 ます。 \n\n\n【事例紹介2】リスク関連パッケージソフ
 ト\n様々な労働安全衛生活動を強力にサポートするツ
 ール\n\n企業の労働安全衛生活動に関わるシステムとし
 て、化学物質のリスクアセスメントとばく露の見える
 化をテーマにしたリスクビューワを開発しました。\n
 化学物質のリスクアセスメントは法律により義務化さ
 れ、各企業での取り組みが必要となりました。\nリス
 クビューワはビデオカメラによる作業の映像とリアル
 タイムモニターによる測定データを同期再生させるこ
 とで、ばく露の見える化を実現します。\nフォーラム
 では、Rubyを活用した開発のメリットと導入事例をご紹
 介いたします。 \n\n\nスポンサーセッション\n\n導入180
 社を越えたプロジェクト管理ツールLychee Redmineと、ス
 ピード開発の裏側\n\n「Lychee Redmine」は、日本国内での
 リリース後わずか3年で180社以上の導入実績を誇るRedmin
 eプラグインシリーズです。オープンソースのRedmineを
 直感的に操作できるガントチャートや、アジャイル開
 発を支援するかんばんなどRedmineの機能を大幅に拡張し
 、プロジェクト管理を楽に、そして見える化します。\
 n\n本セッションでは、Lychee Redmineの各プラグインと、
 その開発裏側をご紹介します。 \n\n株式会社アジャイ
 ルウェア 代表取締役CEO　川端 光義、水口 崇\n\n\n\nリ
 バティ・フィッシュの教育への取り組みについて\n\nリ
 バティ・フィッシュ株式会社\n\nRuby技術者への教育と
 小中学生を対象にしたプログラミング教室の２つの取
 り組みを行っています。\n 現在、Ruby技術者向けのe-ラ
 ーニングサービス「REx（レックス）」を開発しており
 ます。\n 「REx（レックス）」でRubyのプログラミング基
 礎スキルと、オブジェクト指向の考え方を身に着ける
 ことができます。\n Ruby技術者認定試験（Gold）の取得
 に必要なメタプログラミング入門についても学習でき
 ます。\n\n\n プログラミング教室では「スモウルビー」
 を使ったプログラミング体験教室を開催しています。\
 n 作ったプログラムは「スモウルビーギャラリー」に
 公開します。\n\n\n本セッションでは、「REx（レックス
 ）」と「スモウルビー」のデモをご紹介します。\n\nOSS
  Paho MQTT Rubyと、AWS IoT Device SDKの開発\n\n株式会社Ruby開
 発\n\n\n\n\nRubyを使用したIoTの開発事例が少ないと思わ
 れます。\nRubyでもIoT開発を容易とするために、以下の
 ２つのOSSを弊社で開発いたしました。\n　・Paho MQTT Clie
 nt for Ruby\n　・AWS IoT Device SDK for Ruby\nRubyでIoT開発の手助
 けする上記２つのＯＳＳをご紹介いたします。\n\n特別
 セッション\n「グローバルクラウドを身近なものに」\n
 ①国境なき商ビジネスを上手に展開する手法の一助に
 なれば\n②ソフトバンクのIoTへの取組\nSBクラウド株式
 会社 営業部長　北京郵電大学 顧問　二宮暢昭（にの
 みやのぶあき）\n福岡出身　これまで一貫しての通信
 屋\n中国・英国駐在経験有り、　Linux初心者 この機会
 にRubyを学ぶ！ \n今気になっていること　FileMaker/BI/IoT \
 nパネルディスカッション\n【モデレーター】\n神戸大
 学大学院 教授 塚本昌彦\n\n【パネリスト】まつもとゆ
 きひろ　ほか講演者\n\nコーディネーターとしてウェア
 ラブルで超有名な塚本昌彦氏にも\n特別参加していた
 だけることになりました！\nこれは....！いったいどの
 ようなトークになるのでしょうか！？\nお願い\nご参加
 登録の際、パネルディスカッションで聞きたい内容を
 アンケートご記載ください。\nみなさまの知りたい事
 をディスカッションのテーマに反映させていただきま
 す！\n\nスポンサー\nセッションスポンサー\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n\nPremiumスポンサー\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nGoldスポンサー\n\n\n
 \n\n\n\n\nSilverスポンサー\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
LOCATION:グランフロント大阪　北館4階　ナレッジシアタ
 ー 大阪府大阪市北区大深町３−１
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