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X-WR-CALDESC:【好評につき増席50→100】シリコンバレーに学
 ぶ！日本流イノベーションの興し方
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SUMMARY:【好評につき増席50→100】シリコンバレーに学ぶ
 ！日本流イノベーションの興し方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62238
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\n大企業がイノベーションを興すためにできること
 とは何でしょうか？また、どのような課題があるでし
 ょうか？\n\n本イベントでは、シリコンバレーの研究開
 発機関であるSRI Internationalより講師をお招きし、西海
 岸のエコシステムと大企業の役割について示唆を頂き
 ます。\n\n日本での取り組みとしてリクルートHD・野村H
 D・野村総合研究所から事例紹介をした後、ご登壇者方
 のパネルディスカッションを通じて、大企業の新規事
 業担当者から見える日本特有の課題や進むべき方向性
 について掘り下げて議論をいたします。\n\n※本イベン
 トは、野村のアクセラレータープログラム「VOYAGER」の
 一般公開イベントです。当プログラム参加者以外の方
 もご参加いただけます。\n\nタイムテーブル\n\n\n\n\n  時
 間\n  内容\n\n\n\n\n  18:00 ～ 18:05\n  ＜ごあいさつ＞\n\n\n  
 18:05 ～ 18:55\n  ＜講演＞遂次通訳付Claude Leglise氏（SRI Int
 ernational\, Executive Director\, Center for Innovation Leadership）\n\n
 \n  18:55 ～ 19:15\n  ＜講演＞麻生 要一氏（株式会社リク
 ルートホールディングス　新規事業開発室　室長）\n\n
 \n  19:15 ～ 19:25\n  ＜講演＞寺田 知太氏（株式会社野村
 総合研究所 ビジネスIT推進部 グループマネージャー）
 \n\n\n  19:25 ～ 19:55\n  ＜パネルディスカッション＞遂次
 通訳付パネリスト：　Claude Leglise氏 （SRI International\, Ex
 ecutive Director\, Center for Innovation Leadership）　麻生 要一氏
 （株式会社リクルートホールディングス 新規事業開発
 室 室長）モデレーター：　寺田 知太氏（株式会社野
 村総合研究所 ビジネスIT推進部 グループマネージャー
 ）\n\n\n  20:00 〜 20:45\n  ＜交流会＞\n\n\n\n\n講演者情報\n\
 nClaude Leglise氏 （SRI International\, Executive Director\, Center for
  Innovation Leadership）\n\nフランスのEcole National Superieure S
 ’Arts et Metiers（国立高等技術工芸専門学校）にて電気
 工学の修士号を取得後、カリフォルニア州スタンフォ
 ード大学でMBAを修得。また、中国の北京大学において
 中国語の言語証明書を取得。キャリアをインテルから
 スタートし、同社においてマーケティング、経営全般
 、およびベンチャー投資を担当し、インテルキャピタ
 ルの副社長として、25カ国で150社を超える企業への株
 式投資を一任されていた。数多くの民間企業をはじめ
 、スタンフォードMBA、東京大学、バリテクで講義し、
 イノベーションマネジメントの教鞭をとった経験があ
 り、クリアスポット・エネルギー株式会社の共同創設
 者であり会長を兼任。ネットリスト（ナスダック：NLST
 ）、キャメロット情報システム社（ニューヨーク証券
 取引所：CIS）、サポートソフト（ナスダック：SPRT）を
 含む、多数の公共機関および民間企業の取締役として
 活躍。\n\n麻生 要一氏（株式会社リクルートホールデ
 ィングス 新規事業開発室 室長）\n\n2006年、株式会社リ
 クルートへ新卒入社。入社2年目に、社内新規事業提案
 制度「New RING」で準グランプリを獲得。2010年、株式会
 社ニジボックスを設立。2013年より代表取締役社長 兼 C
 EOとして約4年間ITベンチャー企業の経営を担う。2015年2
 月より、スタートアップ企業、研究者やイノベーター
 の活動を無償で支援する「TECH LAB PAAK」の所長を兼任。
 現在は、2015年に着任した「新規事業開発室」（旧Media 
 Technology Lab.）の室長として、複数の新規事業の発掘・
 投資・育成を一手に担当。\n\n寺田 知太氏（株式会社
 野村総合研究所ビジネスIT推進部 グループマネージャ
 ー）\n\n京都大学大学院工学研究科修士課程修了後、野
 村総合研究所に入社。情報通信・メディア産業におけ
 る戦略立案、M&A支援に従事。Duke University Fuqua school of Bu
 sinessにてMBA取得後、シナリオプランニング、オープン
 イノベーション、デザイン思考等を武器に、イノベー
 ション創造の実務に携わっている。京都大学デザイン
 スクール非常勤講師。著書「誰が日本の労働力を支え
 るのか？」\n\n\n\n\n  SRI Internationalについて\n  \n  SRIイン
 ターナショナルは、米国シリコンバレーに拠点を置く
 、世界最大にして最も信頼を集める委託研究開発機関
 の一つです。1946年にスタンフォード大学により設置さ
 れ、1970年代独立しました。SRIは最先端の研究開発を商
 業マーケットに展開するため、民間企業や政府機関と
 技術革新と科学技術の両面で協力することでイノベー
 ションを実現し、クライアントにとって高い価値を創
 造しています。また、SRIは、70年以上にわたり画期的
 な製品、技術、および産業の創生から事業化までをリ
 ードしてきました。\n  \n  これまでの実績として、Arpan
 et（インターネットの先駆者）、コンピューターマウ
 ス、ロボット外科手術、音声認識ソフトウェア、自動
 翻訳アルゴリズム、iPhoneのSiri、がん診断、新薬開発な
 ど、様々な発明を世に送り出しています。今日におい
 ても、SRIからは年間5〜10社のスタートアップ会社がス
 ピンアウトし、およそ50件の新技術ライセンス契約を
 結んでいます。また、1963年から日本で事業展開してお
 り、近年においても以下のような日本企業との共同プ
 ロジェクトに携わっています。\n  \n  •Motobot：ヤマハ
 発動機のヒト型自律ライディングロボット\n  \n  　https
 ://www.youtube.com/watch?v=UC56nleFKX0\n  \n  •富士通と開発した
 列車遅延予測システム\n  \n  　http://pr.fujitsu.com/jp/news/20
 16/07/19-1.html\n  \n  •ハーモニック・ドライブとロボッ
 ト用に新たなトランスミッションを共同開発\n  \n  　ht
 tps://www.sri.com/newsroom/press-releases/harmonic-drive-systems-inc-sign
 s-agreement-sri-international-develop-novel\n  \n  また、政府機関
 はじめ、企業、大学とも幅広く協力し、新しく創造さ
 れた知的財産の事業化に取り組んでいます。日本以外
 では、ブラジル、チリ、中国、フィンランド、ギリシ
 ャ、マレーシア、ポーランド、スウェーデン、台湾を
 はじめとする多くの国々で、何百人もの起業家とイノ
 ベーション方法論や知識を共有しています。\n  \n  URL: 
 https://www.sri.com/japan/innovation-programs\n\n\n\n\n持ち物\n\nお
 名刺2枚をお持ちください。\n\n野村のアクセラレータ
 ープログラム「VOYAGER」について\n\n野村ホールディン
 グス主催のアクセラレータープログラムです。詳細は
 下記Webサイトをご参照ください。\n\nURL：http://accelerator
 .nomura.co.jp/\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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