BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:KANJAVA PARTY 2017 !!!
X-WR-CALNAME:KANJAVA PARTY 2017 !!!
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:622397@techplay.jp
SUMMARY:KANJAVA PARTY 2017 !!!
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170624T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170624T193000
DTSTAMP:20260412T002937Z
CREATED:20170522T041325Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62239
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n会場はビル
 の5Fです。\n受付でご記名いただくため混雑が予想され
 ますので、開始時刻の10:00よりも早めにお越しくださ
 い。\n開場は 9:30 となります。（9:30よりも前は対応で
 きませんのでご了承ください。）\n\n\n\n時間\nルームA\n
 ルームB\n\n\n\n\n09:30 ~ 10:00\n開場、受付\n\n\n\n10:00 ~ 10:30\
 n「関ジャバとJava」関ジャバ会長\n\n\n\n10:30 ~ 11:30\n「Yo
 u can change the world !!AI & Bot でより良い社会を作ろう！！
 」てらだよしおさん#KanJavaPartyA1\n「Spring Security にでき
 ること・できないこと」 opengl_8080さん#KanJavaPartyB1\n\n\n1
 1:30 ~ 12:30\n「普段使いのDDD」 haljikさん#KanJavaPartyA2\n「JU
 nit5の味見」山根英次さん#KanJavaPartyB2\n\n\n12:30 ~ 13:30\n昼
 休憩\n\n\n\n13:30 ~ 14:30\n「Introduction to JShell: Official REPL Too
 l for Java Platform」吉田真也(@bitter_fox\, @shinyafox)さん#KanJav
 aPartyA3\n「ストリーム処理ことはじめ ～ Akka Streams と Rx
 Java」 にしかわささきさん#KanJavaPartyB3\n\n\n14:30 ~ 15:30\n
 「Kafkaを使ってイベントを中心にしたアプリケーショ
 ンを作ってみる。Spring Cloudにのせて。」 　椎葉 光行(@
 bufferings)さん#KanJavaPartyA4\n「Microservicesアーキテクチャ
 に取り組んでみえたこと」 藤井善隆さん#KanJavaPartyB4\n\
 n\n15:30 ~ 16:00\n休憩\n休憩\n\n\n16:00 ~ 17:00\n「 DevLOVE関西
 からギルドワークスへの越境(仮)」 中村 洋(@yohhatu)さ
 ん#KanJavaPartyA5\n「関西Java女子部ショートセッション大
 会」 関西Java女子部(Abe Asami (きの子) 他3名)#KanJavaPartyB5\
 n\n\n17:00 ~ 18:00\n『オフショア開発にも応用可能！？ リ
 モートチームの道具箱』 粕谷大輔(@daiksy)さん#KanJavaPart
 yA6\n『はてなブックマークAndroidアプリへのKotlinの導入
 について』 西林 拓志 (takuji31)さん#KanJavaPartyB6\n\n\n18:00 
 ~ 19:30\nビアバッシュ / LT\n\n\n\n\nタイムテーブルは詳細
 が決まり次第随時更新します！\nビアバッシュの参加
 費は1500円程度を見込んでいます。\nセッション内容\n
 （詳細が決まったものから更新しています）\n発表者: 
 粕谷大輔(@daiksy)\n所属   : 株式会社 はてな\nURL   : https:/
 /twitter.com/daiksy\n株式会社はてな Mackerel開発チーム ディ
 レクター・スクラムマスター。 SI、ソーシャルゲーム
 開発を経て現職。 Scalaやアジャイルのコミュニティで
 活動してます。ScalaMatsuri\, Scala関西Summit スタッフ。\n
 『オフショア開発にも応用可能！？ リモートチームの
 道具箱』\nぼくが所属しているチームではスクラムを
 採用しています。 チームは、京都・東京・愛知とメン
 バーが3箇所に分散しているリモートチームです。リモ
 ートチームのスクラムをうまく回すには、通常のスク
 ラムとは異なるいろいろな工夫が必要になります。 今
 回は、「リモートチームの道具箱」と題して、リモー
 トでスクラムを回すための苦労話や工夫などお伝えし
 ようと思います。\nオフショア開発などでもリモート
 ワークの知見は活用できるでしょうし、リモートワー
 クのテクニックをうまく活用して、多様な働き方を実
 現しましょう。\n※スクラムの基礎的な用語は皆さん
 ご存知の前提で話しを組み立てますので、不安な人は
 「スクラムガイド」に1度目を通しておいていただける
 と迷子にならないと思います。\n発表者: 中村 洋(@yohhat
 u)\n所属   : ギルドワークス株式会社\nURL   : https://twitter
 .com/yohhatu\nギルドワークスにて「正しいものを正しく
 つくる現場を増やす」ことを目指している現場コーチ
 。\n認定スクラムマスター(CSM)。\n様々な規模のSIer、事
 業会社でのシステム開発を経て今に至る。\n「ええと
 思うなら、やったらよろしいやん」を口癖に、現場や
 組織がよい方向に向かうように活動中。\nコミュニテ
 ィ活動はDevLOVE関西の主催やデブサミ関西の実行委員な
 ど。\n※参考：https://guildworks.doorkeeper.jp/events/60416\nDevLOV
 E関西からギルドワークスへの越境(仮)\n2009年から「開
 発(Develop)を愛する人たちの集まり」であるDevLOVE関西を
 130回以上開催してきました。\nDevLOVE関西ではそれぞれ
 の現場の前進のためにやってきましたが、ある時「越
 えられない壁」に気づきました。\nその壁を越えるた
 めに「正しいものを正しくつくる」ギルドワークスを
 仲間と共に立ち上げました。\nこのセッションでは、
 コミュニティ活動で出会った壁の話、それをどのよう
 に越えたのか、越えた先に見えてきた風景などお話し
 てみたいと思います。\n発表者: 藤井善隆\n所属   : エ
 ムオーテックス株式会社\nURL   : https://twitter.com/yoshiyoshi
 fujii\nSoftware Engineer。\nJavaは、2006年から。Struts1.x系やHib
 ernate、Seasar2でいろいろしてました。\nPythonは、2010年か
 ら。Djangoを中心にいろいろして、最近もちょっとした
 スクリプトを書くときに好んで使ってます。\nScalaは、
 2015年から。Play Framework、Akkaでいろいろしつつ、sbt plugi
 nが楽しかったりします。\nScala関西Summit 2017のスタッフ
 してます。今年は9月9日(土) 天満研修センターですよ
 。\nMicroservicesアーキテクチャに取り組んでみえたこと\
 nMicroservicesアーキテクチャという言葉が日本でバズっ
 たのが2014年頃で、それから3年が経ちました。\n私たち
 もバズったその年からMicroservicesに取り組み色々と見え
 てきたこと経験したこと、その都度、考え判断してき
 たことをご紹介したいと思います。\nドメイン駆動設
 計におけるBounded Contextと組織化。\nAWSでMicroservicesを構
 築するにあたり、各サービスをどのように活用するか
 、Serverless Architectureの使い所など。\n発表者: opengl-8080\n
 所属   : 関西の SIer\nURL   : https://twitter.com/opengl_8080\n趣
 味で Java EE や Spring をさわり、仕事で Struts を使う SE。
 \nQiita に技術メモを投稿してる。\nSpring Security にでき
 ること・できないこと\nSpring Security を導入すれば Web 
 アプリのセキュリティについては一安心・・・なわけ
 はなく、 Spring Security にもカバーしている範囲と、そ
 うでない範囲があります。\n本セッションでは、 IPA の
 出している「安全なウェブサイトの作り方」で挙げら
 れているセキュリティ対策と照らし合わせながら、 Spr
 ing Security が保護してくれる範囲について私なりに整理
 した内容をお話しします。\n実装の詳細な話はせずに
 、 Spring Security の機能に焦点を当てた内容になると思
 います。\n発表者: 山根英次\n所属   : 株式会社ラフダ
 イアモンド\nURL   : https://twitter.com/e_yamane \, https://www.face
 book.com/yamane.eiji\nJavaエンジニアのつもりですが、最近
 はスクラムマスターやアジャイルコーチ的な仕事も増
 えてきました。一応会社社長ですが社員はいないので
 気持ちはフリーターです。スクラム道関西、関Java、京
 アジャのイベントによく出没します。\nJUnit5の味見\n今
 年の第三四半期に正式リリースが予定されているJUnit5
 。\n「俺全然触ってないや！」と焦って来たので触っ
 て見ることにしました。\n本セッションでは、JUnit5の
 ユーザーガイドに添って実際にプログラムを動かしな
 がらゆる〜く「JUnit5ってこんなんだよ」ってのをお話
 しさせていただこうと思います。\n発表者: haljik\n所属 
   : フリーランス\nURL   : https://twitter.com/haljik\n10年のSier
 勤務を経て独立。フリーランスとしてコードを書いて
 います。基本JavaプログラマーでScalaも少し。フロント
 エンドも割りと好きですが、なにより設計による問題
 解決が好きでDDDにたどり着きました。\n普段使いのDDD\n
 私の思うDDDとは何かからはじめて、DDDを実践していく
 上で普段からできること、心がけていること、視点、
 などを経験談、コードを交えてお話します。\n発表者: 
 にしかわささき\n所属   : 神戸にあるシステム屋さん\nU
 RL   : https://twitter.com/nishikawasasaki\n元々はエンジニアで
 すが最近はマネージメントより。\n普段は Java や Scala 
 を使います。\nインフラやエディタの話もよくします
 。\n日本酒が好きです。\nストリーム処理ことはじめ 
 ～ Akka Streams と RxJava\nバッチ処理に API にと、ストリー
 ム処理の機会は豊富です。\nお仕事で Akka Streams を使う
 機会がいくつかあったので、\nその簡単な内容・事例
 を使って\nAkka Streams (と RxJava) の利用方法や\n私がつま
 ずいた部分を紹介します。\nまた、Akka Streams と RxJava 
 を簡単に比較することで\nScala の雰囲気も少し感じて
 もらえればと思います。\n発表者: 椎葉 光行(@bufferings)\
 n所属   : 楽天株式会社\nURL   : http://bufferings.hatenablog.com/
 \nWebアプリケーションエンジニアなんですけど、今はKa
 izenエンジニアとして色んなチームに入っていって、そ
 のチームの中の人と一緒にチームづくりをしたり、ア
 ーキテクチャを考えたり、テストを書いたりしてます
 。娘とJavaとスクラムが好きです。\nKafkaを使ってイベ
 ントを中心にしたアプリケーションを作ってみる。Spri
 ng Cloudにのせて。\nDDDで考えてると、やっぱり「イベン
 ト」というものを表現することが重要そうだなーって
 思ったので、それをどうやって作ったらいいかを素振
 りしてみる。イベントを中心として考えると、自然とE
 vent SourcingやCQRSにも繋がるので、その辺りも合わせて
 考えてみようと思う。それから、Kafkaにも興味がある
 ので、それをSpring Cloudにのせてイベントの伝搬に使っ
 てみようかなー！ってやってみて、どうだったかをシ
 ェアしたいと思います！がんばる。\n発表者: 関西Java
 女子部(Abe Asami (きの子) 他3名)\n2014年11月から月1程度で
 ゆるーく活動している、関西のJava女子コミュニティで
 す。\n関西Java女子部ショートセッション大会\n月に1回
 、もくもく会や初心者向け勉強会などを開催してゆる
 ーく活動している関西Java女子部。今回は部員4名が1人
 づつ、テーマフリーで短めのセッションをお届けしま
 す！\n登壇者名：Abe Asami(きの子)\nタイトル：関西Java女
 子部活動報告\n登壇者名：らん(run51502)\nタイトル:リフ
 ァクタリングのススメ\n登壇者名：ショウノシオリ\nタ
 イトル：肌で感じたディレクションとマネジメント\n
 他1名\n発表者: 西林 拓志 (takuji31)\n所属   : 株式会社は
 てな\nURL   : https://takuji31.github.io\n2010年にWeb系ベンチャ
 ーに就職のため上京し、同時に趣味でAndroidアプリの開
 発に入門、同年7月に自社で初のAndroidアプリをリリー
 ス。\nその後ECサイト運営会社、ソフトウェア開発会社
 でのAndroid/iOSアプリの開発経験を経て2016年1月に株式会
 社はてなに入社、自社サービスや共同開発サービスの
 スマートフォンアプリ、Webの開発を担当。\nKotlinは2014
 年頃から興味を持ち始め、プライベートで利用。\nGoogl
 e I/O 2017でのGoogleのAndroid公式開発言語への採用を受け
 てはてな社内でも啓蒙活動を強化している。\nKansai.kt
 主催者\nはてなブックマークAndroidアプリへのKotlinの導
 入について\nはてなではGoogle I/O 2017でのAndroid公式開発
 言語としてKotlinが追加された発表を受けて、はてなブ
 ックマークAndroidアプリへの採用を行いました。\nこの
 セッションでは、実際にどのように導入を行ったか、
 導入を行ったことでアプリの開発がどう改善されたか
 、実際に開発に使ってみて便利だったKotlinの言語機能
 などを紹介します。\n発表者: 寺田 佳央\n所属   : 日本
 マイクロソフト株式会社\n2001 年 サン・マイクロシス
 テムズ株式会社に入社し GlassFish エバンジェリストと
 して活動。\n2010年 オラクルのサン買収後、日本オラク
 ル株式会社で Java エバンジェリストとして活動。Java 
 の最新技術情報の提供や、Java コミュニティ活動の活
 性化を、日本 Java ユーザ・グループ(JJUG)と共に行って
 きた。\n2015年7月、日本マイクロソフト株式会社に移籍
 し、移籍後もなお Java エバンジェリストとして、マイ
 クロソフト・プラットフォームにおける Java の利用促
 進・啓蒙活動を実施中。\n2016 年 7 月、日本人で 2 人目
 となる Java Champion に就任。JJUG 幹事の一員でもある。\n
 You can change the world !!AI & Bot でより良い社会を作ろう！
 ！\n画像解析や、音声認識、テキスト解析、多言語翻
 訳など、今やかんたんに AIのテクノロジーを活用でき
 る時代がやってまいりました。たとえば自然言語処理
 を解析し、日本語文章を学習させることで、かんたん
 に文章の中から語句を抽出することができ、さらに Bot
  と連携する事で、Web アプリケーション、もしくは LINE
 \, Skype\, FaceBook メッセンジャー\, Slack などとの連携し
 、対話型の応答を柔軟に返すことができるようになり
 ます。\n株式会社ナビタイムジャパンでも言語認識率
 に対し高評価をいただき採用されているマイクロソフ
 トの自然言語処理をはじめとし、様々な、マイクロソ
 フトの Cognitive (認識)サービスをわかりやすくご紹介し
 ます。\n発表者: 吉田真也(@bitter_fox\, @shinyafox)\n所属   : 
 立命館大学\nIntroduction to JShell: Official REPL Tool for Java Plat
 form\nREPL(Read-Eval-Print Loop) ツールをご存知でしょうか？ 
 式や文を一行づつ実行し、直ぐに実行結果を確認でき
 るツールのことです。REPLツールはRubyやPython などのス
 クリプト系の言語環境では当たり前のツールです。Scal
 aやKotlinなどのJVM 言語でもREPLを備えています。\nOpenJDK 
 (Java9)では、Java言語のREPL ツールであるjshellが実装され
 、利用できるようになります。jshellを使えば、public cla
 ss Hoge{public static void main(String[] args){}} を書かずとも、Ja
 va言語のコードを実行できます。jshellを用いるとAPIや
 言語構文などの挙動の検証、確認が簡単にできるので
 、ソフトウェア開発全体の効率が向上します。また、j
 shellを用いると実行結果がすぐに分かるためプログラ
 マの教育にも有用です。\n本セッションでは、デモを
 交えてjshellの使い方を紹介します。また、どのように
 してREPL機能が実現されているのかというjshellの裏側も
 お伝えします。\nなお、このセッションの内容はJavaDayT
 okyo 2017で行われた発表と同様のものになります。
LOCATION:マイクロソフト株式会社 関西支店 〒553-0003  大阪
 府大阪市福島区福島 5 丁目 6 番地 16 ラグザタワー ノ
 ースオフィス
URL:https://techplay.jp/event/622397?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
