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SUMMARY:Scala福岡2017
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62253
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nScala福岡と
 は？\nScalaを福岡・九州で盛り上げていきたい、まずは
 イベントやってみようじゃないか。 \nということで始
 まった、Scala福岡。大盛況に終わった初回に引き続き
 、第2回目の開催が決定しました。\nイベントは2トラッ
 クに分かれており、片方はScalaの主要Webアプリケーシ
 ョンフレームワークであるPlay Frameworkのハンズオンと
 、比較的初学者向けのセッションを予定しています。\
 nもう一方のトラックはScalaバリバリのスピーカーの皆
 様より実践的なお話をしていただきます。\nScalaやって
 る、やってみたいと思っている社会人、学生の皆様、
 是非お待ちしております！\nまた、LTで登壇していただ
 ける方も募集中です。参加申し込み時のアンケートに
 てご連絡ください。\nお申し込み前にご確認ください
 。\nハンズオンの参加について\n\nハンズオンセッショ
 ンは定員がございます。参加を希望される場合は、ハ
 ンズオン用のチケットを選択してください。\nハンズ
 オンセッションのチケットにて申し込んだ方は、終了
 後、セッションにも参加可能です。\nハンズオンに参
 加される方はPCをお持ちいただく必要があります。事
 前に環境構築をお願いすると思いますので、追ってイ
 ベントページにてお知らせいたします。\n\n参加票につ
 いて\n\n参加登録をすると、参加票が発行されます。当
 日、受付にて確認させて頂きますので、事前に画面を
 保存してお越しください。\n\n懇親会、LT大会について\
 n\n懇親会はセッション終了後、7Fにて参加費無料で開
 催します。出席などを事前におしらせいただく必要は
 ありません。\n応募殺到により受付を終了しましたm(_ _
 )m 懇親会後には、有志で2次会も予定しています。実費
 で4\,000円程度を予定しています。アンケートで出欠を
 おしらせください。\n懇親会ではLT大会を行います！登
 壇希望の方は、申し込み時のアンケートにておしらせ
 ください。\n\nその他\n\n椅子の数などが足りなくなる
 場合は、立ち見になることもあるかもしれませんので
 ご理解お願いします。\n\nタイムテーブル\n3F セッショ
 ン\n\n\n\n時刻\nタイトル\n\n\n\n\n\n13:00\n開場\n\n\n\n14:00 - 1
 4:40\nSpark＋Mahoutによるレコメンドエンジン開発\n森正和
 （株式会社TechJIN）\n\n\n14:50 - 15:30\nDirect Manipulationとプ
 ログラミング環境をScalaで書いた話\n花田恒一 （株式
 会社グルーヴノーツ）\n\n\n15:40 - 16:20\n安全なPlay Framewor
 kのバージョンアップの仕方\n粕谷 大輔（株式会社はて
 な）\n\n\n16:30 - 17:10\nScala製機械学習サーバ「Apache Predict
 ionIO」\n竹添 直樹（株式会社ビズリーチ）\n\n\n17:20 - 18:
 00\nScalaにまつわる誤解を解く\n水島宏太（株式会社ド
 ワンゴ）\n\n\n18:00 - 18:10\n閉場\n7F 懇親会会場へ移動\n\n\
 n\n7F ハンズオン + セッション\n\n\n\n時刻\nタイトル\n\n\n
 \n\n\n13:00\n開場\n\n\n\n14:00 - 16:10\nPlay Framework と Scala を使
 った開発を学べるハンズオン\n内田優一（株式会社ヌ
 ーラボ）\n\n\n16:30 - 17:10\nAkkaちゃんと遊ぼう！ Akka Stream
 s で作るリアルタイムサーバ\n和田祐介（クラスメソッ
 ド株式会社）\n\n\n17:20 - 18:00\nBacklog が一体いつから Scal
 a を遣っていないと錯覚していた？ ~Java から Scala への
 移行~\n谷本陽介・松本裕二（株式会社ヌーラボ）\n\n\n1
 8:30 - 21:00\n懇親会 & 抽選会 & LT\nスポンサーLT1枠 - 未定g
 rimrose - paradoxはじめてみましたnocono_asami - 5分でわかる(
 かもしれない)Scala関西Summit 2017matsumana - Apache Flinkで構
 築するリアルタイムストリーム処理パイプラインyoshiyo
 shifujii - Scalaとサーバレス相性いいよkoduki - Javaから使
 うScalaOE_uia - Dotty最新版の話（仮）hirosk - お弁当，おに
 ぎり，お寿司，お刺身\n\n\n\n\n敬称略\n\nセッション詳
 細・登壇者プロフィール（50音順）\n内田優一 (株式会
 社ヌーラボ)\n\nプロフィール\nヌーラボのBacklogチーム
 に所属。開発やインフラ、エンタープライズ版開発な
 ど様々なことをやっています。Scalaの活用事例として
 はBacklogのプロジェクト移行ツールやRedmineからBacklogへ
 の移行ツールなど、コンソールアプリの開発に使用し
 ています。隔週月曜日にサルでもわかるScala勉強会と
 いうScalaの勉強会を主催しています。Twitterは@yuichi03011\
 nハンズオン概要　「Play Framework と Scala を使った開発
 を学べるハンズオン」\nScalaに興味がある方、関数型言
 語を試してみたい方、Play Frameworkを触ってみたい方、
 この際にハンズオンで一気に体験してみませんか。 こ
 ちらはPlay Framework と Scala使い簡単なCRUDアプリを作り利
 用方法を学習していく、 初心者向け のWebアプリケー
 ション開発ハンズオンです。ぜひお気軽にご参加下さ
 い。\n粕谷 大輔（株式会社はてな）\n\nプロフィール\n
 株式会社はてな Mackerel開発チーム ディレクター・スク
 ラムマスター。 SI、ソーシャルゲーム開発を経て現職
 。 Scalaやアジャイルのコミュニティで活動してます。S
 cala関西サミット\, ScalaMatsuri スタッフ。Twitterは@daiksy\n
 セッション概要　「安全なPlay Frameworkのバージョンア
 ップの仕方」\nplay2.2で初期開発がはじまったMackerel。
 長い運用を続ける中で、Play Frameworkも度重なるバージ
 ョンアップを続けており、それに追随する必要があり
 ます。サービス運用を続けながら、アプリケーション
 フレームワークを更新していくには様々な苦労があり
 ます。\n今回は、play2.3 -> 2.4\, 2.4-> 2.5の2度のバージョ
 ンアップを無停止で実施した際の工夫や苦労話を、プ
 ロジェクトマネジメントの観点を中心にお話しようと
 思います。\n竹添 直樹（株式会社ビズリーチ）\n\nプロ
 フィール\n株式会社ビズリーチ所属。Scala関連書籍の執
 筆・翻訳をしたり、GitBucket、Scalatra、Apache PredictionIOな
 どのコミッタをやったりしています。Twitterは@takezoen\n
 セッション概要　「Scala製機械学習サーバ「Apache Predict
 ionIO」」\nApache PredictionIOはSparkやMLlib、HDFS、Elasticsearch
 など、注目を集めるオープンソースをベースとした機
 械学習サーバで、機械学習を活用したアプリケーショ
 ンの開発・運用を統合的にサポートするプラットフォ
 ームを提供します。開発者は様々な機械学習の手法を
 テンプレートに記述するだけでSparkをベースにした学
 習タスクの分散処理が可能になります。本セッション
 では機械学習のインフラデザインとしても参考になるP
 redictionIOのアーキテクチャや実践導入のなかでのノウ
 ハウ、さらには今後の開発計画について紹介したいと
 思います。\n谷本陽介 (株式会社ヌーラボ)\n\nプロフィ
 ール\nSIerから2015年11月にヌーラボに転職。BacklogUIリニ
 ューアルプロジェクト終了後、現在BacklogのScala化プロ
 ジェクトに参加中。カピバラが好きなScalaを書くRubyist
 。Twitterは@yt_koen\nセッション概要　「Backlog が一体いつ
 から Scala を遣っていないと錯覚していた？ ~Java から S
 cala への移行~」\nヌーラボではプロジェクト管理ツー
 ル Backlog を Java から Scala / Play Framework へ段階的に移行
 しようとしています。\n10年間にわたって Java で開発さ
 れてきたプロダクトを、ユーザーへの影響をできるだ
 け小さくしつつ、\nScala へと段階的に移行させていく
 取り組みについて Backlog Play チームの2人がお話ししま
 す。\n谷本が Play フレームワークへの段階的な移行の
 方法と手順について、\n松本が Scala 初心者として、ソ
 ースコードを Java から移植したことについてお話しし
 ます。\n花田恒一 （株式会社グルーヴノーツ）\n\nプロ
 フィール\nGroovenauts Rockster Enginner 。プログラミング言
 語オタク。ScalaとRustとShenをよく使う。Direct Manipulation
 とアクターに関してのことが最近の興味としてあり、
 取り組んでいる。Twitterは@nobkz\nセッション概要　「Dire
 ct Manipulationとプログラミング環境をScalaで書いた話」\n
 現在「sigHex」というDirect Manipulationとコーディングでき
 るグラフィカルプログラミング環境を設計、実装をし
 ている。それに関して、Scalaの言語によるプログラミ
 ング体験について、いくつか紹介できればと思ってい
 る。パーサーコンビネータの紹介や、ジェスチャーの
 設計実装、GUIの設計や実装、に関する内容が主に紹介
 できればと思う。\n松本裕二(株式会社ヌーラボ)\n\nプ
 ロフィール\n2016年3月に株式会社ヌーラボに入社。現在
 はBacklogのPlay Framework化チームに所属。毎週食べている
 京都のスイーツの情報を調べつつ、日々Scalaのコード
 と戦っているEmacs使い。Twitterは@matuyuji\nセッション概
 要　「Backlog が一体いつから Scala を遣っていないと錯
 覚していた？ ~Java から Scala への移行~」\nヌーラボで
 はプロジェクト管理ツール Backlog を Java から Scala / Play
  Framework へ段階的に移行しようとしています。\n10年間
 にわたって Java で開発されてきたプロダクトを、ユー
 ザーへの影響をできるだけ小さくしつつ、\nScala へと
 段階的に移行させていく取り組みについて Backlog Play 
 チームの2人がお話しします。\n谷本が Play フレームワ
 ークへの段階的な移行の方法と手順について、\n松本
 が Scala 初心者として、ソースコードを Java から移植し
 たことについてお話しします。\n水島宏太（株式会社
 ドワンゴ）\n\nプロフィール\n筑波大学システム情報工
 学研究科コンピュータ・サイエンス専攻を終了（博士
 （工学））後、いくつかの職場を転々とする。現在は
 エンジニアとして、Scalaの普及活動や社内教育などに
 携わる。好きなものは構文解析、プログラミング言語
 、ジョギング。Twitterは@kmizu\nセッション概要　「Scala
 にまつわる誤解を解く」\nプログラミング言語Scalaやそ
 れを取り巻くコミュニティやエコシステムに関してよ
 くある誤解や、間違いではないものの現在は改善され
 ている問題、実際に問題になりえるがそれを改善する
 方法等について、説明を試みます。現在Scalaを採用す
 るかどうか検討中だが、色々な不安がある方に対して
 、採用すべきかどうかの判断材料となるものを提供で
 きればと思います。\n森正和（株式会社TechJIN）\n\nプロ
 フィール\n2016年10月、福岡・天神を拠点とするスター
 トアップ企業「TechJIN」を立ち上げ、大規模BI型マーケ
 ティングプロダクトの開発／性能向上を手掛ける。Scal
 a／Spark／Mahout／TensorFlow／R／Elixirによる分散・並行処
 理やビッグデータ分析、AI／機械学習のコーディング
 に、仕事とプライベートの境目無く、日夜ハマってい
 る。最近のトレンドはElm（UIを関数型で書ける）。Twitt
 erは@piacere_ex\nセッション概要　Spark＋Mahoutによるレコ
 メンドエンジン開発\nScalaで実装された分散データ処理
 フレームワークである「Spark」は、複数クラスタでの
 分散データ処理を、ごく少量のScalaプログラミングで
 実現できます。また、同じく分散データ処理フレーム
 ワークであるHadoopと比べ、20～40倍の性能が出せる特性
 を活かし、高速なビッグデータ分析や機械学習のエン
 ジン開発が可能です。本セッションでは、Sparkを活用
 し、ECサイト上での商品購入履歴から様々なランキン
 グデータを生成したり、機械学習ライブラリ「Mahout」
 と連携して商品レコメンドを行うレコメンドエンジン
 をAmazon EMR上で構築する手法について、ご紹介したいと
 思います。\n和田祐介  (クラスメソッド株式会社)\n\nプ
 ロフィール\n2016年3月クラスメソッド株式会社に入社。
 入社後は主にScalaを使ったモバイルバックエンドのAPI
 設計・実装を担当。福岡県北九州市出身。平塚めんた
 い子中辛好き。草野球プレイヤー。最近の興味はもっ
 ぱら Akka Streams と Angular。Twitterは@yu_wasama\nセッション
 概要　「Akkaちゃんと遊ぼう！ Akka Streams で作るリアル
 タイムサーバ」\n「Akka」と聞くと、Actor、並列性、永
 続化、クラスタなどその特性や機能について目が行き
 がちです。本セッションでは、機能そのものの話やメ
 リット・デメリットはいったんおいておき、「Akka を
 作って例えばどのようなものが作れるか？」にフォー
 カスします。実際に動くチャットサーバやメディアサ
 ーバの実装を見ながら、Akkaのどのような機能を組み合
 わせて実現しているかお話します。その上で、他にど
 ういったものが作れそうかなど、皆さんと議論する場
 にしたいと思います！\nスポンサー\n\n株式会社ヌーラ
 ボ\n福岡市に本社を置く、コラボレーションツール「Ba
 cklog」「Cacoo」「Typetalk」を提供している会社です。\n
 福岡だけでなく、東京・京都・ニューヨーク・シンガ
 ポールにも拠点を持ち、福岡からグローバルにサービ
 スを展開しています。Scalaは、BacklogとTypetalkのバック
 エンドで使用しています。採用サイトはこちら。\n\nク
 ラスメソッド株式会社 \nクラスメソッドは、「全ての
 人々の創造活動に貢献する」という理念の下、企業や
 エンジニアの問題解決に繋がる技術情報の発信に力を
 入れています。ビジネスにおいては、スマートフォン
 とクラウドに特化し、アジリティの向上とコスト最適
 化を実現するアプリケーションの開発やインフラの設
 計・導入支援に強みを持っています。採用サイトはこ
 ちら。\n\n株式会社ベガコーポレーション\n採用サイト
 はこちら\n個人スポンサー\n@kongmingtrap\n\n運営\nScala福岡
 　運営委員会\nFacebookページ　/　Twitter　/　問い合わせ
LOCATION:株式会社ヌーラボ福岡本社 福岡県福岡市中央区
 大名1丁目8-6 7F
URL:https://techplay.jp/event/622537?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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