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SUMMARY:[初心者歓迎] Bluemix 大勉強会  - The Developer Focus -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62255
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「Bluemix 大勉強会 2017」は、IBMクラウド「Bluemix」のユ
 ーザーコミュニティが主催する技術カンファレンスで
 す。Bluemixを支える国内外の最新事例、普段聞けないネ
 タ、技術的なネタと色々と面白い企画が盛りだくさん
 です。インフラエンジニアも、開発エンジニアも、営
 業の方も、そうでない方も、クラウドに興味のある方
 の参加をお待ちしております。\nテーマ\n「 -The Developer
  Focus-  」としてDeveloper向けの情報を中心に行います。\
 n今回の大勉強会では半日でBluemixの注目されている機
 能を一気に勉強ができるまたとない機会となります。
 内容は概ね初級〜中級レベルになりますので日頃担当
 してな／興味がある範囲についても学んでいけるよう
 に組み立てました。また今回はBMXUGのメンバーだけで
 なく日本アイビーエムのエンジニア、エバンジェリス
 トにもご登壇いただきます。セッションだけでなく登
 壇者とのミートアップの場としてまた日々の不明点を
 質問できる場としてもご参加いただければと考えてい
 ます。\n主催\nBluemix Users Group\n協賛\n日本アイビーエム
 株式会社\n場所\n日本アイ・ビー・エム箱崎本社\n東京
 都中央区日本橋箱崎町19-21\n懇親会\n本編終了後に懇親
 会を開催します。こちらもぜひ、ご参加ください！\n
 お申し込み\nhttps://bmxug.connpass.com/event/57979\n展示\nVR体験
 コーナー：\nWatsonによるVR(バーチャルリアリティー)用
 の音声対話型システムサンプル、「IBM Speech Sandbox」を
 展示します。実際にVR端末を装着し、ゲームをプレイ
 できる体験型展示です。この展示で、VR×Watsonの可能性
 を\n体験できることでしょう。VR×Watsonは、たとえば運
 動による健康増進やリハビリテーションなどの領域に
 発展\nする可能性を秘めています。\n受講後アンケート
 \nhttp://bit.ly/bmxug20170621\nプログラム\n\nプログラム内容
 は予告なく変更する可能性がありますのでご了承くだ
 さい。\n\n各セッション時間：20分、休憩時間：5分（各
 セッションの間）\n\n\n\n時間\nタイトル\n\n\n\n\n\n13:00\n
 オープニング  BMXUG\n\n\n\n13:15\n「Bluemixのロードマップ
 や見どころ」   日本アイ・ビー・エム株式会社   安田
 智有\n\n\n\n13:40\n「今から始める方向け！Bluemixの概要と
 アプリの作り方」 日本アイ・ビー・エム株式会社  佐
 藤光太 そろそろBluemixを使おうかな、という方向けに
 、Bluemixの概要の説明とアプリの作り方をご紹介します
 。Bluemixで選択できる実行環境や、豊富なサービスカテ
 ゴリをご紹介します。アプリの作り方ではデモを交え
 ながらCloud Foundryアプリの開発・デプロイ方法をご紹介
 します。\n\n\n\n14:05\n「Bluemix Top10 サービス解体新書」
 日本アイ・ビー・エム株式会社   西野入 博樹Bluemix Plat
 formで実際に利用されているサービスのTop10を一挙公開
 。どういう傾向があるのか、その利用統計からBluemixの
 活用傾向を覗いてみましょう。また、そのTop10サービ
 スをご利用いただいているお客様事例もご紹介します
 。\n\n\n\n14:30\n「基幹システムとクラウドのつなげ方」
 日本アイ・ビー・エム株式会社   菅田 丈士基幹システ
 ムとして多くのお客様業務を支え続けているIBM i は、B
 luemixと接続して簡単にハイブリッドクラウドを実現出
 来ます。本セッションでは、基幹システムがどうやっ
 てクラウドにつながるのかを、Secure GatewayやData Connect
 、Runtimeを利用してIBM i とBluemixを連携する仕組みでご
 紹介します。\n\n\n\n14:55\n休憩\n\n\n\n15:20\n「20分でキャ
 ッチアップするBlockchain　～Hyperledger Fabric最新動向」日
 本アイ・ビー・エム株式会社   樽澤 広亨 Hyperledger Fabri
 cはオープン・ソースのBlockchainプラットフォームです
 。Bluemixで、Blockchainサービスとして簡単に利用するこ
 とができます。本セッションでは、最新のHyperledger Fabr
 ic V1.0に加えて、Blockchainアプリケーション開発フレー
 ムワークであるFabric Composerを解説します。\n\n\n\n15:45\n
 「DSX(Data Science Experience)ではじめるデータサイエンス」
 日本アイ・ビー・エム株式会社   土屋 敦  DSXはBluemixサ
 ービス/Kubernetes上で動作するデータサイエンティスト
 、データエンジニア向けデータ分析サービスです。Pyth
 on\, Rが使える上に、機械学習、深層学習にも活用でき
 、さらにBluemixサービス連係で新たな気づきを得られま
 す。このセッションでは、Pythonをリアルタイム分析に
 活用するための仕組みを、DSXとStreaming Analyticsを利用し
 てバイタルデータをリアルタイムに解析するヘルスケ
 アデモを解説します。\n\n\n\n16:10\n「サーバーレス・ア
 プリ開発のはじめ方」日本アイ・ビー・エム システム
 ズ・エンジニアリング株式会社   今関 靖一郎クラウド
 やクラウドを活用したシステムに携わっていると「サ
 ーバーレス・アーキテクチャー」という単語をよく耳
 にするようになってきました。本セッションでは、サ
 ーバーレス・アーキテクチャーとは何か、どのような
 開発を行っていくのかを、Bluemixで簡単に利用できる Op
 enWhisk をベースに、デモを交えて解説します。\n\n\n\n16:
 35\n休憩\n\n\n\n17:00\n「Watson IoT Platform全貌解説」合同会
 社井上研一事務所   ITコーディネータ　井上 研一 Bluemi
 xのカタログにひっそりたたずむ「Internet of Things Platform
 」を、あなたは使ったことがありますか？IoTデバイス
 への組み込みは容易な上、500台までは無料で接続可能
 。さらにクラウド側はノンプログラミングで、可視化
 、自動化、さらにセンサーデータの蓄積まで可能！IoT 
 Platformの基本から、Node-REDやIFTTTや、IBM Data Science Experien
 ce（DSX）との連携までお話しします。\n\n\n\n17:20\n「Deep 
 Security on Bluemix IaaSによるセキュリティ対策について」
 トレンドマイクロ株式会社   山本 貴之Bluemix IaaSでのセ
 キュリティ対策の考え方をご紹介し、昨今のセキュリ
 ティ動向を踏まえた上での簡単なセキュリティ対策の
 実装方法についてご紹介します。具体的には、実装す
 るセキュリティ対策の各機能の詳細説明や検出ロジッ
 クについて、簡易デモを通じてご説明します。\n\n\n\n17
 :40\n「タイトル未定」  TIS株式会社   永井里奈\n\n\n\n18:0
 0\n「BluemixでのAPI公開の最初の一歩」日本情報通信株式
 会社   常田秀明APIを公開したい！BluemixでAPIを公開しよ
 うと思ったときには”API Connect"が利用できます。StrongL
 oopを用いたAPI開発からAPI管理そして実際の稼働環境ま
 でAPI公開に必要な機能がすべて揃っています。ちょっ
 とわかりづらいAPI Connectの全貌をわかりやすく解説し
 ます。\n\n\n\n18:20\n休憩\n\n\n\n18:30\n 「Node-REDのロードマ
 ップや見どころ」株式会社日立製作所 横井 一仁 Node-RE
 Dは、ブラウザ上で部品を繋ぐ操作で簡単にアプリケー
 ションを作成できる開発環境です。Node-REDは昨年末にLi
 nux Foundation管理下のOSSとなり、GitHub上の開発者が協力
 して開発を進めています。本セッションではコミュニ
 ティでの開発状況、今後提供される新機能をご紹介し
 ます。\n\n\n\n18:50\n「事例で見るIBM Watson API応用と勘所
 」  株式会社DIGC/株式会社アイク・ラボ 佐藤 一成 皆さ
 ん、IBM Watson API、使ってますか？APIをコールして、値
 を取得して・・・。そこで、止まっていませんか？本
 セッションでは、IBM Watson APIを、Bluemix上から実際に複
 数プロジェクトで利活用し、多数のシステム連携をし
 た実例に基づき、もう一歩。先へ進める、IBM Watson API
 のシステム応用方法と、勘所を、ポイントを押さえて
 お話致します。\n\n\n\n19:10\n「Watson Visual Recognition Tool で
  カンタン画像認識」  株式会社プロトコーポレーショ
 ン R&Dラボ 富田 篤 先日β版が公開されたWatson Visual Recog
 nition Toolなら、'黒い画面'を見ることなくサクっとカス
 タム画像認識モデルが作れます。実際のデモを通して
 、少ないサンプル数で精度の高いカスタム画像認識モ
 デルを作成する方法をご紹介します。\n\n\n\n19:30\nクロ
 ージング  BMXUG\n\n\n\n19:40\n別会場での懇親会\n\n\n\n\n\n1
 セッションを20分とし少し短いながらもより多くのセ
 ッションに参加して頂けるようにプログラムを計画し
 ます。\n特別セッションでは、いつもは聞けないDeepなB
 luemixの話が聞けるようにしていきたいとおもいます。\
 n\nCloudFoundryとしての機能だけでなく、サーバレスのOpen
 Whiskや特徴的なサービスなど幅広く「Bluemix」全般をテ
 ーマに取り上げています。\n諸注意\n\nプログラム内容
 は予告なく変更する可能性があります。\n受付票に記
 載の本人のみが参加できます。受付票をお持ちでない
 方は入場できません。受付票を必ず印刷いただき、当
 日受付でお渡しください。\n開催中の事故・天災・そ
 の他の事象によってもたらされたすべての不利益に関
 して、当勉強会、および会場提供者はその責任を負い
 かねます。\n当イベントでは全ての参加者がこのイベ
 ントを楽しめるよう、Bluemix 大勉強会 実行委員会によ
 る運営のもと開催しています。そのため、以下のよう
 な行動を取られた方は、退室いただく場合があります
 。また次回以降の参加をお断りしますのでご了承下さ
 い。過去に以下のような行動を取られた方からのお申
 込についてもお断りさせていただく場合がございます
 。\n講師および参加者に対して、勉強会の妨害と見ら
 れる言動や行動\n人材紹介、転職、マルチ商法、宗教
 など、本勉強会とは関係のない勧誘\n
LOCATION:日本アイビーエム株式会社 東京都中央区日本橋
 箱崎町19-21
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