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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62309
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAgile Japan 2017
  459サテライト(愛媛）\nテーマ「安全に失敗できる環境
 （安全装置）を作るには？」\n今年のテーマは、「安
 全に失敗できる環境を作るには？」としました。\nア
 ジャイルは「早く失敗し、学びの回数（＝フィードバ
 ック）を増やし、最終的に成功に近づけていく」とい
 うプロセスです。そのためには、「安全に失敗できる
 」ということが重要になります。\n最近提唱されてい
 る モダンアジャイル では、「安全を必須条件にする
 」という原則があります。これは単にプロセスの失敗
 だけにとどまらず、チームの人間関係にも及びます。G
 oogleのチームがパフォーマンスを高める要因として 心
 理的安全 の重要性を明らかにしました。( 参考 )\nアジ
 ャイルを実現していく上で、プロセスとしても、チー
 ムワークにしても「安全」というキーワードが大変重
 要なのです。\n今回のAgileJapan愛媛サテライトではこの
 「安全」に着目し、プロジェクトに携わる人の時間、
 お金、健康、情報、評価、人間関係を守る環境、心理
 的安全の環境を作るにはどうしたら良いかをテーマに
 します。\n基調講演は、モダンアジャイルを提唱するJo
 shua Kerievsky氏の講演です（録画中継）。なぜ原則に「
 安全を必須条件にする」が含まれているのか？他の原
 則も含め、これまでのアジャイルと何が違うのか？に
 ついて語って頂きます。\nもう一つの目玉のワークシ
 ョップとして「モブプログラミング体験会」を行いま
 す。モブプログラミングはチームが全員で、プログラ
 マーも非プログラマーも一緒に１つのプログラミング
 を行います。参加者全員で「同じことを、同じ時に、
 同じ場所で、同じコンピュータ上」です。一体どんな
 体験ができるのでしょうか？ \nモブプログラミングを
 通じて、こまめで定期的なふりかえり、うまく仕事を
 することへの意識、良さを高めることから、どのよう
 に良い成果が得られるか、を肌で感じてください。\n
 考え方は、プログラミング時のみならず、色々な場面
 で使えます。\n早い失敗、そこから学び、改善するア
 ジャイルな安全装置を皆様の現場で作るきっかけをぜ
 ひ掴んで頂きたいと思います。\nこんな方にオススメ\n
 \n\n若手エンジニアのみなさんへ\n日々頑張っているつ
 もりだけど、なかなか思うように成果を上げられない\
 n\n\nシステムを導入・検討する立場のみなさんへ\n契
 約当初からどうしても要望が変わってしまうのですが
 …\n\n\n日々の業務で、導入したシステムを使用するみ
 なさんへ\nこの機能はよく使うけど、少し改造しても
 らえるとさらに楽になるような...\nそれと、この機能
 はほとんど使わない...w\n\n\n会場について\n会場はサイ
 ボウズ株式会社さんにご提供いただきました。ありが
 とうございます。\nサイボウズ 松山オフィス\nタイム
 テーブル(調整中です）\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n発表者
 \n\n\n\n\n13:00 - 13:05\nオープニング\n\n\n\n13:05 - 13:20\nイン
 トロダクション 『モダンアジャイルの前にアジャイル
 紹介』\n懸田 剛 氏\n\n\n13:20 - 14:30\n基調講演 - モダンア
 ジャイル\nJoshua Kerievsky 氏（ビデオ視聴）\n\n\n14:30 - 14:4
 0\n休憩\n\n\n\n14:40 - 16:10\nモブプログラミングをやって
 みよう！\n安藤 寿之 氏、安井 力 氏\n\n\n16:10 - 16:20\n休
 憩\n\n\n\n16:20 - 16:40\nAgileを知ってからの1年半とこれか
 ら\n篠原 章人  氏\n\n\n16:40 - 17:30\nLT\n\n\n\n17:30 - 17:45\nク
 ロージング（皆様の安全装置とは？）\n\n\n\n17:45 - 18:00\
 n後片付け、撤収\n\n\n\n\n内容\nイントロダクション『モ
 ダンアジャイルの前のアジャイル紹介』\n講演者\nゼン
 ソー代表 懸田 剛\n\n2010年まで、東京で永和システムマ
 ネジメント、チェンジビジョンにてソフトウェアエン
 ジニア、プロダクトリーダー、コンサルタントとして
 活躍。2010年から愛媛県松山市に移住し、2011年からAgile
 459を立ち上げ、各種イベントを開催する。現在はゼン
 ソーにて、組織やチームのアジャイルへの変容を手伝
 うコンサルティング、トレーニングを提供している。\
 nここ数年は走ることに熱中し、トレイル100マイラーに
 なるべく、フルマラソン、100kmマラソン、トレイルラ
 ンニング、マラニックなど日々を楽しみながら研鑽を
 積む。\nセッション概要\n2003年に「アジャイル開発」
 という概念が生まれ、この十年以上かかって、世界中
 、そして国内にも広まってきました。今回の基調講演
 は「モダンアジャイル」といって、その2003年に生まれ
 たこの概念を刷新する提案です。本セッションでは、
 モダンアジャイルの前段に、アジャイル開発とは何な
 のか、について簡単な紹介をします。\n基調講演 「モ
 ダンアジャイル」 (ビデオ視聴)\n講演者\nJoshua Kerievsky 
 氏\n\nIndustrial Logic社 創業者兼CEO。 Joshuaは、世界各地で
 講演を行っており、ベストセラー作品にしてJolt Cola賞
 の受賞作である「パターン指向リファクタリング入門
 」、数々のアジャイルEラーニングコース、Anzeneeringや
 、Sufficient Design、Stop Using Story Pointsなどの数々の有名な
 記事の著者でもある。 また、TwitterやSnapchatなどのSNS上
 や新興コミュニティであるModernAgile.orgでも活発に活動
 している。\nセッション概要\n過去10年間、イノベーテ
 ィブな会社、ソフトウェア業界の第一人者、そしてリ
 ーン・アジャイルのパイオニアたちは、アジャイルが
 よりシンプルで、より堅牢で、より合理的な手法であ
 ることを発見しました。 アジャイルには不変の知恵が
 ある一方、現在のアジャイル実践者は、時代遅れとな
 ったアジャイルのプラクティスは避け、モダンなアジ
 ャイルのアプローチをとるべきだと考えています。 モ
 ダンアジャイルは次の4つの基本理念によって定義され
 ます。 －人々を最高に輝かせる、安全を必須条件にす
 る、高速に実験＆学習する、継続的に価値を届ける。\
 nGoogle、Amazon、Airbnb、Etsyといった世界中で知られてい
 る企業は、この4つの理念が持つ力の可能性を示してい
 ますが、モダンアジャイルの知恵を活用するのに有名
 企業である必要はありません。 \n本基調講演では、モ
 ダンアジリティの意味をご説明し、実際のモダンアジ
 ャイルの事例をご紹介します。 モダンアジャイルが慣
 習的な行為よりも結果に重きを置くこと、キーとなる
 リスクをどのように扱うのかを示し、4つの理念を踏ま
 えて、2001年のアジャイルソフトウェア開発宣言がいか
 にしてアップデートし得るのかについてお話しいたし
 ます。 \n(本セッションはビデオ視聴となります)\nモ
 ブプログラミングをやってみよう！\n講演者\nNECソリュ
 ーションイノベータ株式会社　安藤 寿之 氏\n\n開発者
 にあこがれているおじさん。\n社内でアジャイル開発
 に取り組む方のお手伝いをしております。\nAgile Japan 20
 17実行委員。\nNECソリューションイノベータ株式会社 
 技術統括本部所属。\n安井 力 氏\n\nアジャイルなプロ
 ジェクトで開発者をしていたら、いつのまにかアジャ
 イルコーチになって、他の人がうまくアジャイルにな
 れるようお手伝いをしています。開発もやりたいです
 。ゲームを使った研修やワークショップも好き。フリ
 ーランスのアジャイルコーチ、コンサルタント、ファ
 シリテータ。訳書に『アジャイルな見積りと計画づく
 り』、『Joy\, Inc.』、『スクラム現場ガイド』、『Fearle
 ss Change』など。\n内容\n最近アジャイル界隈で話題にあ
 がっているモブプログラミングを体験しましょう!\nモ
 ブプログラミングは、Hunter社のWoody Zuill氏らが作り上
 げた、全員が同じ時に、同じ場所で、同じコンピュー
 タ上で仕事をするソフトウェア開発手法です。\n※ モ
 ブプログラミング - Woody Zuill氏とのインタビュー より
 。一部改変。\n   https://www.infoq.com/jp/news/2016/08/mob-programm
 ing-zuill\n【どうやるの?】\n準備するのは大きなディス
 プレイと、PC1台(2台あるとなお良い)。長机と、人数分
 の椅子。\n1人がPCを操作するドライバ、残りの人はド
 ライバのガイド役、ナビゲータを担当します。\n15分く
 らいでドライバを交代しながら、みんなでプログラミ
 ングをします。\n動画 A day of Mob Programming - YouTube をみ
 るとその様子が良く分かると思います。\nhttps://www.youtu
 be.com/watch?v=p_pvslS4gEI\n【やってみてどう?】\n実際にやっ
 てみた人が体験談を公開してくれています。見てみて
 ください!\n\n\nモブプログラミングを試してみてわかっ
 た事|ネスケラボ\nhttp://blog.nextscape.net/archives/Date/2017/02/m
 obprograming\n\n\nモブプログラミングやってみたら最高だ
 った #MobProgramming ジムには乗りたい\nhttp://su-kun1899.hatena
 blog.com/entry/2017/03/23/230000\n\n\n（なんちゃって）モブ・
 プログラミング（もどき）でスキル伝授をしてみた\nht
 tp://changesworlds.com/2017/03/skill-transfer-with-mob-programming/\n\n\n
 モブプログラミングを実際にやってみた - Qiita\nhttp://qi
 ita.com/TAKAKING22/items/31e027dfb6ea8b1a8d69\n\n\nAgile Japan 2017でも
 会場でやってみましたが、とっても盛り上がっていま
 したよ!\n\n\nA DAY OF MOBBING at Agile Japan 2017 - YouTube (当日の
 様子をタイムラプス動画で)\nhttps://www.youtube.com/watch?v=rc
 IXL5UXKqM&t=63s\n\n\nモブプロって楽しい！ - hi\, hikaru\nhttp:/
 /hiiiiiiihikaru.hatenadiary.com/entry/2017/04/14/180333\n\n\nAgileJapan20
 17でモブプログラミングに飛び入り参加しました。 - Ak
 iyahの日記\nhttp://akiyah.hatenablog.com/entry/2017/04/14/180852\n\n\n
 モブプログラミングをするマシンにMobsterが入ると最高
 だった | Recruit Jobs TECHBLOG   https://techblog.recruitjobs.net/deve
 lopment/mobster\n\n\nAgileと出会ってからの1年半とこれから\
 n講演者\n篠原 章人氏\nうどん県出身。\n約10年間、関西
 方面の企業で働いた後、Uターンして地元企業に転職。
 \n地方でもできること・地方だからできることを模索
 中。\n趣味は野営・スキーなど。\n内容\nAgileはおろか
 ソフトウエア業界からも遠ざかりつつあった人間が、
 ”Agileって何?”からの1年半で”やってみた”事例につ
 いて紹介します。\n“やればできる”ことを共有でき
 れば幸いです。\n懇親会\n懇親会申し込みはこちら\nhttp
 s://agile459.connpass.com/event/58087/\n参加しての感想や、色々
 感じたことをお酒をいれつつ、かたりあいましょう。 
 ぜひ、懇親会にもご参加ください。\n懇親会は、別途
 申し込みが必要となります。よろしくお願いします。
LOCATION:サイボウズ 松山オフィス 〒790-0002 愛媛県松山市
 二番町3丁目7-12（クオリタ松山）
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