BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:『テスト設計 実践編（シナリオ）』 【受け入
 れテストで使える技】7月24日(月)ヒンシツ大学
X-WR-CALNAME:『テスト設計 実践編（シナリオ）』 【受け入
 れテストで使える技】7月24日(月)ヒンシツ大学
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:623340@techplay.jp
SUMMARY:『テスト設計 実践編（シナリオ）』 【受け入れ
 テストで使える技】7月24日(月)ヒンシツ大学
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170724T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170724T170000
DTSTAMP:20260511T043549Z
CREATED:20170531T080035Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62334
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n※受講料
 は、受講後の請求書払いです。表示は会場払いとなっ
 ておりますが、ご注意をお願い致します。\n\n○ 講座
 概要\n～～　ソフトウェアテストのプロ集団である「
 ㈱SHIFT」の教育機関「ヒンシツ大学」には\n　　　不具
 合を狙い撃ちし、不具合摘出率を高め、更にコストも
 抑える「方法論」があります　～～\n当講座では、品
 質保証の「方法論」の一つであるテスト設計（シナリ
 オテスト）を学んでいただきます。 \n★人気No.2★\nシ
 ステム全体をブラックボックステストとして捉え、業
 務フローに沿ったシナリオからテストケースを設定す
 る「シナリオテスト」。  \nユーザーニーズを満たす
 ためには非常に重要なテストですが、実際に設計して
 みると漏れや重複が発生しやすく、エンジニアの力量
 が問われるこの「シナリオテスト」をどう設計するか
 ？ \n本講座では、ソフトウェアテスト専門会社SHIFTで
 実際に使用されている「テスト設計」手法を余すとこ
 ろなく伝授致します。\n要求定義で活用するユースケ
 ース図等のモデリング手法を用いながら、シナリオテ
 ストケースに落とし込むまでの具体的な方法論を、演
 習を交えて身に着けることができます。\n※推薦：「
 テスト設計実践編（機能テスト）」を事前に受講され
 るとより効果的です。\n講座イメージ\nhttps://codezine.jp/a
 rticle/detail/9734?p=1\n\n○ 受講対象\n経験の浅いエンジニ
 アの方は勿論、ご経験豊富なエンジニアの方もご自身
 のスキルと照らし合わせてより高度なスキルを持って
 いただける講座内容となっています！\n設計する担当
 者によって作り方や内容にバラツキがおこり、それを
 改善したいとお考えの方、網羅的なシナリオテストの
 設計方法を身に着けたい方などに絶対おすすめです！S
 HIFT講座一押しの講座です。是非一度ご受講下さい！\n
 ○未経験者\n◎エンジニア\n◎リーダー\n◎マネージャ
 ー\n○ 今後のオススメ講座\n＜テスト設計ステップア
 ップ講座＞\n本講座を受けた後は以下の講座を受講い
 ただきますと、より効果的にテスト設計スキルが身に
 つきます。\n・「テスト設計！実践ドリル」<br /\n＜エ
 ンジニアステップアップ講座＞\n本講座を受けた後は
 以下の講座を受講いただきますと、より効果的にエン
 ジニアスキルが身につきます。\n・「仕様書インスペ
 クション　実践編」\n・「実践！テスト自動化」\n・「
 実践！セキュリティ脆弱性検証」\n＜マネジメントス
 テップアップ講座＞\n本講座を受けた後は以下の講座
 を受講いただきますと、より効果的にマネジメントス
 キルが身につきます。\n・「管理者のためのテスト計
 画」（管理者シリーズ①）\n・「管理者のためのテス
 ト管理」（管理者シリーズ②）\n・「管理者のための
 不具合分析」（管理者シリーズ③）\n・「管理者のた
 めのテスト戦略」（管理者シリーズ④）\n・「薮田和
 夫氏_管理者のためのテストプロセス改善」（管理者シ
 リーズ⑤）\n○ アジェンダ\n1.　シナリオテスト設計基
 礎\n　・シナリオテストとは？\n　・シナリオテスト設
 計プロセス概要\n　・シナリオテスト設計書フォーマ
 ット\n　・シナリオテストのテストベース\n2.　シナリ
 オテスト設計実践（目的・工程・アクター）\n　・目
 的とは？工程とは？アクターとは？\n　・目的・工程
 ・アクター洗出し例\n　・演習（目的・工程・アクタ
 ー洗出し）\n3.　シナリオテスト設計実践（因子・水準
 ）\n　・因子・水準とは？\n　・シナリオテストにおけ
 る因子・水準の考え方\n　・因子・水準抽出方法\n　・
 演習（因子・水準抽出）\n4.　シナリオテスト設計実践
 （確認項目・期待値・手順）\n　・シナリオテストに
 おける、確認項目・期待値・手順\n　・確認項目・期
 待値・手順設定ポイント\n　・演習（確認項目・期待
 値・手順）\n5.　シナリオテスト設計演習\n　・（演習
 ）ウェブシステムを用いたシナリオテスト設計演習\n
 ※内容は変更になる場合もあります　\n○ 詳細\n日時
 ：　2017年7月24日（月）10:00~17:00 （受付開始 9:40~）\n会
 場：　株式会社SHIFT　本社ビル7F　18会議室 　　　　　
 東京都港区麻布台2-4-5　メソニック39MTビル　11F\n　　
 　　　※東京メトロ日比谷線神谷町駅　1番出口より徒
 歩6分 / 都営大江戸線赤羽橋駅　中之橋口より徒歩7分\n
 講師：　杉原 茂忠 (予定)\n　　　　　株式会社SHIFT 「
 ヒンシツ大学」トレーニングセンター長 /  　　　　　
 元・国内大手会計ソフト品質保証リーダー　 \n費用：
 　1人　3万円（税別) \n支払：　請求書払い　(受講月末
 請求・翌月末お支払い)　※会場払いではありません。
 \n定員：　connpass参加枠　10名　（先着順）  \n　　　　
 　※connpass以外からの募集枠がございます。\n　　　　
 　※開催1週間前までに5名以上の申込がない場合は開
 講を中止することがありますのでご了承ください。\n
 ○ お申込み方法\nconnpass（当サイト）よりお申し込み
 ください。\n○ 問い合わせ先\n<ヒンシツ大学事務局>  h
 inshitsu-univ@shiftinc.jp\n○ お願い・注意事項\n● 当日、お
 名刺のご持参をお願いします。受講票は事前にご送付
 ください。\n● プログラムの内容、講師、開催場所等
 を変更させていただく場合がございますが、ご了承く
 ださい。\n● お申込み後のキャンセルは、なるべくお
 早めにお願いします。\n● 講義前日のお昼12時以降に
 キャンセルの場合は、キャンセル料として全額を頂戴
 致しますのでご了承ください。\n● 弊社が、講座開催
 の報告等の掲載をHP等で行う際に特定の個人がフォー
 カスされないような形で撮影した写真を\n　使用する
 場合がございますのでご了承ください。\n○ その他人
 気スキルアップ講座のご案内\n～～　ソフトウェアテ
 ストのプロ集団である「㈱SHIFT」の教育機関「ヒンシ
 ツ大学」には\n　　　不具合を狙い撃ちし、不具合摘
 出率を高め、更にコストも抑える「方法論」がありま
 す　～～\n「ヒンシツ大学」の講座スケジュール一覧
 です。http://hinshitsu-univ.connpass.com/\n\n最新情報は、この 
 connpass をぜひご覧ください！講師一同お待ちしており
 ます。\n○ 「ヒンシツ大学」を受講された皆さまの声\
 n・キングソフト株式会社様\n「設計段階から品質に対
 する意識を持つようになり、開発が合理的にできるよ
 うになりました」\n ・株式会社LIXILインフォメーショ
 ンシステムズ様\n「社内勉強会などで定期的に開催を
 検討していきたいです」\n ・株式会社レピカ様\n「品
 質というものに対する意識の大切さについて改めて知
 る、とてもいい機会になりました」
LOCATION:株式会社SHIFT　本社11F　セミナールーム 東京都港
 区麻布台2-4-5
URL:https://techplay.jp/event/623340?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
