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SUMMARY:Selenium Committer Day 2017
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62336
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSelenium Committ
 er Day 2017\n「Selenium Committer Day」では、Seleniumコミッター
 の方々を迎え、最新のSelenium情報や開発状況をお話い
 ただきます。\nコミッターとのQ&Aパネルディスカッシ
 ョンや日本企業・ユーザーによる発表セッションもあ
 ります。みなさまこの機会にぜひ奮ってご参加くださ
 い！\n※ 英語セッションにはすべて同時通訳がつきま
 す。\nプログラム\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nOpen\n12:30\n\n\n\nStart\n
 13:00\n\n\nNozomi Ito\n開会の挨拶\n13:00-13:10\n\n\nJim Evans\nSelen
 iumの次に来るのは何か?(What’s Next For Selenium?)\n13:10-14:00
 \n\n\nMarcus Merrell\nSeleniumとBrowsermobを活用したE2Eテスト分
 析(Using Selenium and Browsermob to Test Analytics End-to-end)\n14:00-14
 :50\n\n\n\n休憩\n14:50-15:00\n\n\nManoj Kumar\nコンテナを使った
 テスト(Testing Inside Containers)\n15:00-15:50\n\n\nコミッター + 
 会場\nQ&Aパネルディスカッション\n15:50-16:40\n\n\n\n休憩\n
 16:40-16:50\n\n\nToshiya Komoda(DeNA)\n[スポンサーセッション]E2
 E自動テストの長期運用に耐えるための5つの手法(Five me
 thods to sustain long-term operation of E2E auto tests)\n15〜20min\n\n\n
 KazuCocoa(Cookpad)\n[スポンサーセッション]Let's step into the O
 SS community\n15〜20min\n\n\nTomotaka Asagi(Human Crest)\n[スポンサ
 ーセッション]継続的E2Eテスト(Continuous E2E Testing)\n15〜20
 min\n\n\nKenichiro Ota(SHIFT)\n[公募セッション]Windows Application
  DriverでWindowsアプリも自動テスト^_^ (Automate Windows app tes
 t with Windows Application Driver)\n15〜20min\n\n\n\n懇親会(会場で
 実施します)\n18:20-20:00\n\n\n\nゲストスピーカー\nJim Evans\
 nJim Evansは、1991年ジョージア工科大学卒業後、25年以上
 にわたりソフトウェア業界に従事。Microsoft、Intuitを経
 て、現在Salesforceに所属。2008年以来、大小様々なOSS開
 発プロジェクトに参画し、2010年よりSeleniumプロジェク
 トのプリンシパルコントリビュータ。特に.NETバインデ
 ィング、IEドライバーの開発に貢献。Selenium開発プロジ
 ェクトに加えて、ソフトウェア自動化の講演者、講師
 として登壇多数。フロリダ州タンパ在住、シンガソン
 グライターとしても複数のアルバムをリリースした。
 家族は妻と2人の息子。\nMarcus Merrell\nMarcus Merrellは、2001
 年Webサービスのテストでのテストをきっかけにして、Q
 TP、後にSeleniumによるUIテストを行うなど、QAに従事。
 しかしながら、ここ数年は、RetailMeNot社の技術責任者
 として、ユーザー駆動機能開発のマネジメントも行っ
 ている。彼はピアノ演奏も熱心に行っており、また、R
 etailMeNotハウスバンドWailSharksのベースとしても活躍。
 テキサス州オースティン在住。妻とやんちゃな息子2人
 と暮らしている。\nManoj Kumar\nManoj KumarはSeleniumコミッタ
 ーであり、7年以上にわたりSeleniumの利用と、Seleniumを
 用いたテスト自動化環境の構築を行ってきた。また、
 彼はオープンソール開発を積極的に行っており、Seleniu
 m、Fluent Selenium、ngWebDriver、docker-selenium、 Protractorとい
 ったライブラリ開発に貢献。ブログは「AssertSelenium」
 。\nQ&A パネルディスカッション\nパネリストへの質問
 は、次のサイトから受け付けております。\n\nSli.doのQue
 stionsタブ\nEvent Code : SCD2017\n\nスポンサー\n開催にあたり
 ましては、次の企業様のご協力をいただいております
 。\n\n会場スポンサー\nヤフー株式会社\n\n\n\nセッショ
 ンスポンサー\n\nクックパッド株式会社\n株式会社ディ
 ー・エヌ・エー\n株式会社ヒューマンクレスト\n\n\n\nス
 ピーカーのご協力\n\nSeleniumプロジェクトチーム\n\n\n\n
 当日のご注意事項\n\n入館方法 ： ガーデンテラス紀尾
 井町 紀尾井タワー2階オフィス入口 ヤフー株式会社受
 付で受付をお願いします(Connpass IDをご用意ください)。
 入館証を受取後、エレベーターで18階=>階段で17階セミ
 ナールームへお進みください。\n※会場運営の都合上
 、途中退出・開始時間に遅れての入場は原則できませ
 んのでご注意ください！ 途中退出時の再入場は不可と
 なります。※\n通訳レシーバや入館カードは、紛失・
 破損しないよう気をつけてご管理ください。紛失・破
 損の場合、かかった費用をお支払いいただく場合がご
 ざいます。\n写真撮影は禁止ですのでご了承ください(
 事前にご連絡をいただいたメディア関係の方を除く)。
 \n\n会場について\n\n無線LANあり\nトイレあり\n自販機あ
 り\n\nキャンセルポリシー\n\n予定が変更になり、都合
 がつかなくなった場合には、速やかに参加をキャンセ
 ルされるか、イベント管理者にご連絡ください。\n参
 加枠を確保しているにも関わらず不参加の方や、当日
 キャンセルをされる方は、次回以降の参加をお断りさ
 せていただく場合がございます。\n\nイベントに関する
 お問い合わせ先\n開催前・当日ともに次のどちらかに
 ご連絡ください。\n\nseleniumjpチャットルームの#generalチ
 ャネル\nTwitter @seleniumjp (DMご送付の際はフォロー不要で
 す)\n
LOCATION:ヤフー株式会社 紀尾井町オフィス 17Fセミナール
 ーム 東京都千代田区紀尾井町１ 東京ガーデンテラス
 紀尾井町
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