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SUMMARY:第9回 組込み・ロボット研究会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62339
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【参加者各
 位へ】当日の集合場所について【ご連絡】\n今度の週
 末に開催される第9回組み込みロボット研究会へ参加さ
 れるみなさまへ、念のための連絡です。\n第９回の会
 場ですが、shakeの管理をされている部署から連絡があ
 り、当日の12:30〜13:30のあいだ、隣接するダイアログス
 ペースを学生さんが利用されるとのことです。\nその
 ため、とりわけ初回参加者の方におかれましては、組
 み込み・ロボット研究会に参加するために、どこに集
 まればよいのかが分からない状況が発生する可能性が
 あります。\n当日は、ワーキングスペースのテーブル
 に「組み込み・ロボット研究会 受付」の張り紙をして
 おきますので、そちらをめざしてお越しください。\n
 受付では参加者の名札を配布いたしますので、こちら
 に記名のうえ首から下げていただくようお願いいたし
 ます。\nなお、ダイアログスペース、ワーキグスペー
 スの詳細については、次のページを参考にしてくださ
 い。\nhttps://www.meijo-u.ac.jp/social/shake/space/index.html\n重要
 なお知らせ\n多くの方に参加いただいている本研究会
 ですが、第９回の新規募集をもって新規の募集を一旦
 停止します。\n第１０回以降については組み込み・ロ
 ボット研究会のFacebookページにて告知を行っていきま
 す。\n組み込み・ロボット研究会とは?\n愛知県は名古
 屋市を中心に、フリーランスITエンジニア有志で結成
 された組み込み系、ロボット系の研究会です。\nどん
 な人が参加しているの?\n実務で組み込み系やロボット
 系に関わったメンバーが1割程度、のこりは組み込みや
 ロボットにまったく関わったことがないメンバーで構
 成されています。参加者は、フリーランスのITエンジ
 ニアはもちろん、サラリーマンから学生さんまでさま
 ざまです。\n「なんかこわい。名古屋こわい。」とか
 、そんなのぜんぜんないです。\n皆無です。\nこわくな
 いこわくない。\nNo problem.\nNessun problema.\nどんなことし
 てるの?\n参加者が持ち寄った課題をプロジェクト化し
 、それらに賛同するメンバーでプロジェクトを進める
 という形を採っています。\nいま動いているプロジェ
 クトは、次のとおりです。\n自動水やり機開発\n植物へ
 の自動水やり機をRhaspberry Piを使って開発します。\nプ
 ロトタイプはすでに動作しており、さらにブラッシュ
 アップしていく予定です。\nある程度開発がおわった
 ところで、開発主力メンバーの「自動水やり機ができ
 るまで」の講義を予定しています。\nPLEN2クローン開発
 \nPLEN2というオープンソースのロボットがあります。こ
 のロボットは、独自のArduino互換機とサーボ、3Dプリン
 タ印刷部品から構成されており、Arduinoに搭載するソフ
 トウェアや印刷部品のCADデータはすべてGithubで公開さ
 れています。\nこれをキットで購入すると10万円近くす
 るのですが、互換性がある部品を海外から輸入して改
 良すれば、およそ半額程度で完成できそうであること
 がわかっています。\nそこで、このPLEN2を安価な部品を
 用いてPLEN2互換機をつくろうというプロジェクトです
 。\n現在は安価なサーボモータを使用しての設計～組
 み立てを行っています。\n組み立てに至るまでの部品
 の入手、CADデータの編集、3Dプリンタによる出力など
 がも学習できます。\nプログラミング教育ハード開発\n
 昨今、ハードウェアをプログラミングして動かすこと
 を学習する活動が世間では活発ですが、プログラミン
 グといいながら、そのプログラミング環境は実務とは
 程遠いものであると考えられます。\nそこで、ある程
 度動きを制限したハードを用意し、この動きを実務的
 なプログラミング環境でプログラムできるようなハー
 ドの開発を考えています。\nドローン関連ソフトウェ
 ア\nドローン関連のソフトウェアを開発します。\n詳し
 くはプロジェクトに関わって頂ける方にのみお話しし
 ます。\nROBO-ONE出場に向けたロボット開発\nその名のと
 おりのプロジェクトです。\n現在、出場に向けて設計
 及び技術検証中です。\nその他のプロジェクト\n参加さ
 れる皆さんで、「こんなことがしてみたい」「こんな
 ことが実現してみたい」というプロジェクトがあれば
 、遠慮なくお申し出ください。\n研究会メンバーより
 、各プロジェクトの遂行に最適なメンターを選出し、
 いっしょにプロジェクトを進められる体制を作ります
 。　\nどんな人が参加できるの?\n個人として参加いた
 だけるなら、年齢、性別、国籍などは特に問いません
 。\nこれらのキーワードにピンときたら参加ください
 。\n\nIoT\n組み込み\nロボット\nMakers\n\nガチ勢の参加は
 もちろん大歓迎ですが、なにぶんこれから組み込みや
 ロボット、IoTに関連するプロダクトを作ろうとしてい
 るしている人が多い集団です。\n組み込み・ロボット
 研究会のFacebookページを見て、「この程度のレベルで
 は、話にならんわぁ！」と思うかたは、お互いの精神
 衛生のためにも、同じ時間を別々の場所で過ごしたほ
 うがいいかと思います...。\n「みんなでハッピーにな
 ろうぜ！」という思いやりのある方の参加をお待ちし
 ております。\n懇親会について\n研究会のあとは、懇親
 会を開催しております。\n組み込み・ロボット研究会
 に限らず、特に理由もなくイベントの後の懇親会に参
 加されない方がいらっしゃいますが、非常にもったい
 ないです。\nなぜなら、未来へのアイデアはイベント
 で生まれ落ちて、懇親会で花咲くからです。\n懇親会
 には参加費を数千円いただくことになりますが、その
 価値はじゅうぶんあるかと思います。\n会場によって
 まちまちですが、ひとりあたり3\,000円～4\,000円とお考
 えください。\n参加申し込みをされる方へのお願い\n急
 に都合が悪くなりイベントに参加できなくなることが
 ありましたら、たいへんお手数ではございますがキャ
 ンセル手続きをとって参加枠を空けていただきたく存
 じます。円滑な運営のために、ご協力のほどよろしく
 お願い申し上げます。
LOCATION:名城大学 社会連携ゾーンshake 名古屋市東区矢田
 南4-102-9
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