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SUMMARY:【東京開催】LINE Developer Meetup in Tokyo #19
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62348
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE Developer M
 eetup in Tokyo#19\nLINE Fukuokaです。19回目となるLINE Developer M
 eetup #19　は ＜東京開催＞ です。\n機械学習とデータ分
 析の各トピックに関して、東京と福岡のエンジニアが
 登壇します。\n※ 現在エンジニアの方、またはエンジ
 ニア志望の学生など基本的にプログラミングに関わっ
 ているみなさまを対象としております。\n日時\n2017年7
 月22日（土）14:00~17:30\n場所\n【東京/新宿】\nLINE株式会
 社\n〒160-0022 \n東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR新宿ミ
 ライナタワー　５F （受付）\n予定\n・13:30～　開場\n・
 14:00～　乾杯\n・14:05～東京・福岡のデータ分析チーム
 について/taiichi\n・14:25～大規模テキストマイニングに
 よるユーザーの興味関心抽出及び可視化/tkengo\n・15:00
 ～Apache ZeppelinでPySparkを実行するまで/yuta hongo\n・15:20～
 東京-福岡連携で実践するグロースハックプロジェクト
 /AyakaMatsuoka&doradora09\n※参加費無料。軽食をご用意しま
 す。\n・東京と福岡のデータ分析チームについて/taiichi
 \nLINE株式会社（東京）には LINE Data Labs というデータ分
 析・研究を行う専門の開発組織があり、LINE Fukuoka株式
 会社（福岡）にもデータ分析を行うチームがあります
 。\nチームのコンセプト、求める人物像や働く環境な
 どについて話をします。もちろん、東京と福岡の違い
 や位置づけなどについても紹介します。\n・大規模テ
 キストマイニングによるユーザーの興味関心抽出及び
 可視化/tkengo\n機械学習が話題になることも増えてきま
 したが、機械学習は万能ではなく人間の手が必要な部
 分は多い。\nまた機械学習を使わなくても実現できる
 ところが沢山あるのも事実。\n実際に取り組んでいる
 タスクを例に、どこに機械学習を適用し、どこを人間
 の手で作り、どのような可視化を行っているのかを実
 例とともに紹介します。\n・Apache ZeppelinでPySparkを実行
 するまで/yuta hongo\nデータを分析・可視化するツールApa
 che Zeppelin。\n普段Sparkで分析していてもなかなか内部で
 どういうことが起きてるかは意識しないものです。\n
 内部構造を知るとパフォーマンスチューニングやトラ
 ブルシュートの際に役に立つことがあるので、PySparkを
 実行して結果が返ってくるまでのアーキテクチャーに
 ついてと、Spark on YARN環境の話を前提に、SparkやYARNのア
 ーキテクチャーについても紹介します。\n・東京-福岡
 連携で実践するグロースハックプロジェクト/AyakaMatsuok
 a&doradora09\n東京-福岡という拠点間でどのようにデータ
 分析プロジェクトを行っているのかを各拠点担当者が
 紹介します。\n開発やデザイン分野では、多拠点での
 運用事例をよく聞きますが、プロジェクトの進め方次
 第ではリモートでも１つのサービスに深く入り込み、
 データ分析業務を行うことができます。\n実際の担当
 者の視点からどのようにプロジェクトを推進している
 のかを紹介します。\nSushi&Beerの簡単な軽食をご準備い
 たします。また、懇親会を行いますので、ぜひ弊社社
 員だけでなくご参加のエンジニアの皆さんとご交流く
 ださい。
LOCATION:LINE株式会社 東京都新宿区新宿四丁目1番6号 （JR
 新宿ミライナタワー）
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