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SUMMARY:親子で教育ハック！ R-Stack Hack Day 2017
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62389
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n親子で教育
 ハック！ R-Stack Hack Day 2017\nR-Stack Hack Dayは、株式会社日
 立システムズが主催するハッカソンイベントです。\n
 社会問題に関心のあるデザイナーやエンジニアが集結
 し、世界人口の増大、超高齢化社会、社会インフラの
 老朽化、自然災害、気候変動、資源の枯渇など、すぐ
 には答えの出ない問題にチャレンジします。\n今回は
 「教育」をテーマに、新たな一歩を踏み出すためのア
 イデアをカタチにして発表します。\nあなたのそのア
 イデアとスキルが、より素晴らしい未来を創ります。\
 nハッカソン親子参加優先枠\n親子でハッカソンへご参
 加いただける方には優先枠を設けています。\n応募条
 件\n\n親子でハッカソンへ参加すること\nお子様はひと
 つ以上の言語でのプログラミング経験があり、プログ
 ラミングの基本（順次処理、条件分岐、繰り返し）が
 わかること\n年齢制限はありません\n\nこどもIT教室\nプ
 ログラミング経験のないお子様にも楽しんでいただけ
 るように、こどもIT教室を併設しています。\nStuduinoと
 ブロックプログラミングツールを使って車型ロボット
 を動かし、レースで競い合います。\n\n日時：2017年7月2
 2日(土) 10:00～12:00　または　13:30～15:30  \n対象：小学生
 、中学生（プログラミング経験のない方）  \n参加費用
 ：無料\n\nお申込みはこちら　→　https://r-stack.connpass.co
 m/event/58957/\n当日の持ち物\n\n参加証（スマホ画面提示
 も可）\nWiFiに接続できるPC（リサーチや開発、プレゼ
 ンテーション資料の作成などに使います）\n\nスケジュ
 ール\n\n\n\n日時\nイベント\n\n\n\n\n2017年7月5日(水) 18:30 - 
 21:30\nアイデア発表、チームビルディング\n\n\n2017年7月2
 2日(土) 9:30 - 19:00\nハッカソン\n\n\n\n※事前にアイデア
 発表とチームビルディングを行います。ハッカソンに
 参加される方はできるだけご参加いただきたいですが
 、ハッカソンだけの参加でも構いません。\n※両日と
 も軽食をご用意いたします。\n※ハッカソン終了後に
 会費制の懇親会を予定しています。  \n事前準備\n\nテ
 ーマ「教育」における問題点とそれを解決するための
 アイデアをひとつ以上考えてきてください。インター
 ネットで「教育 問題」などで検索すると、何かヒント
 が得られるかもしれません。\nGitHub のアカウントをハ
 ッカソン当日までに作っておいてください。\n\n参加規
 約\n私は、株式会社日立システムズ（以下「主催者」
 といいます）が運営する下記イベント（以下「本イベ
 ント」といいます）への参加にあたり、本イベントの
 参加者として、以下の参加規約に記載のすべての事項
 について同意します。\n\nイベント名：R-Stack Hack Day 2017
 \n開催日時：2017年7月5日 および 2017年7月22日\n開催場所
 ：株式会社日立システムズ 本社\n\n1. 目的\n本イベント
 は、参加者が多様な視点や知識を持ち寄って共にアイ
 デアを創出し、自らの技術等を提供し合い、実装する
 ことにより、イノベーションを創出することを目的と
 しています。\n2. 成果物\n（１）本イベントにおいて参
 加者が作成した文章、スケッチ、図、3Dデータ、CGデー
 タ、写真、音声、動画、ソフトウェア、ハードウェア
 その他一切の成果物（以下「成果物」といいます）に
 関する著作権（著作権法第27条および第28条の権利その
 他の権利を含みます）、特許権、実用新案権、意匠権
 、商標権等の知的財産権（それらの権利を取得し、ま
 たはそれらの権利につき登録等を出願する権利も含む
 ものとします。以下、合わせて「知的財産権」といい
 ます）その他一切の権利は、主催者、本イベントを共
 催、協力した者、ゲストおよび講師（以下「主催者等
 」といいます）および参加者の共有とします。参加者
 および主催者等は、互いに何らの制限なく無償で、非
 独占的に、成果物を自由に利用できるものとします。
 ただし、本イベント終了時に合理的な方法により連絡
 が取れない参加者は、成果物に関する知的財産権その
 他一切の権利を放棄したものと見なします。\n（２）
 参加者は、他の参加者、主催者等およびこれらの者が
 指定する第三者に対して、成果物にかかる著作者人格
 権を行使しないものとします。\n3. 公開\n（１）主催者
 等は、成果物を、広告宣伝または研究目的のために、
 ウェブサイト（SNSを含みます）やチラシ、パンフレッ
 ト等の宣伝販促物に掲載する等、公開できます。\n（
 ２）主催者等は、本イベントに関する情報発信のため
 、本イベントの写真、動画、成果物を公開することが
 あります。参加者の氏名や顔写真も撮影および公開さ
 れることがありますので、参加者は撮影および公開に
 同意したうえで、本イベントに参加するものとします
 。\n（３）参加者は、前項の写真、動画について、肖
 像権、氏名表示に関する権利、プライバシー権などの
 権利を行使しません。\n4. 参加者の秘密情報\n参加者は
 、第2項、第3項に定める本イベントにおけるアイデア
 および成果物の取り扱いを十分に理解したうえで、秘
 匿しておきたい秘密情報を本イベントにおいて提供し
 ないよう留意するものとします。ただし、参加者がそ
 のような秘密情報を本イベントに対し提供することを
 希望する場合には、事前に主催者に通知し、その対応
 について協議するものとします。\n5. 主催者等の秘密
 情報\n本イベントにおいて主催者等が参加者に対し、
 秘密であることを明示した秘密情報を提供した場合、
 参加者はその秘密情報の取り扱いに関し、主催者等の
 指示に従わなければならないものとします。\n6. 権利
 侵害の禁止\n（１）参加者は、本イベントにおける制
 作活動に関し、法令および公序良俗に違反せず、また
 、第三者の知的財産権その他一切の権利を侵害しては
 ならないものとします。\n（２）参加者の提供した情
 報やアイデアが第三者の知的財産権その他一切の権利
 を侵害したとして主催者がクレームを受けた場合、当
 該情報やアイデアを持ち込んだ参加者が自らの責任と
 負担においてこれを解決するものとします。\n7. 規則
 、指示等の順守\n参加者は、本イベントが行われる施
 設（以下「本施設」といいます）の設備、機械、装置
 、工具等の利用その他の本施設の利用について、本施
 設の管理者および主催者の規則、指示等に従うものと
 します。\n8. 保証\n参加者は、本イベントにおける制作
 活動の結果、制作活動の対象となる製品の製造会社、
 販売会社、その他製品保証を受けている会社の保証対
 象外となる可能性があることを十分に理解しているも
 のとします。\n9. 免責\n本イベントに参加中の事故によ
 り参加者が生命身体もしくは財産上の損害を被った場
 合、その損害は参加者自身が負担し、主催者に何ら請
 求してはなりません。ただし、主催者にその損害の発
 生について故意または重過失が存在する場合はこのか
 ぎりではありません。\n10. 機材等の損傷\n参加者が、
 故意または過失により本施設内の設備、機械、装置、
 工具等に損傷を与えた場合、その修理、取り替え費用
 等を負担していただく場合があります。\n11. 責任\n参
 加者が以上の各項の定めに違反し、主催者または第三
 者に対し損害を与えた場合は、自らの責任と負担によ
 りこれを解決し、主催者に対し何ら迷惑、負担をかけ
 ず、損害の賠償等を請求しません。\n12. 反社会的勢力
 の排除について\n暴力団、暴力団員、右翼団体、その
 他これに準ずる者（以下「反社会的勢力等」といいま
 す）、または資金提供その他を通じて反社会的勢力等
 の維持、運営、経営に協力もしくは関与する等、反社
 会的勢力等との何らかの交流、関与を行っていると主
 催者が判断した方の参加はお断りします。\n※参加者
 から提出を受けた個人情報は、個人情報の保護に関す
 る法律（個人情報保護法）に従って取り扱い、参加者
 の同意なく、本イベント以外の目的での利用または第
 三者への提供はしません。\n附則\n本参加規約は、2017
 年6月5日から適用します。\n改訂\n2017年6月5日作成\n株
 式会社日立システムズ 研究開発本部\n日立システムズ
 について\n株式会社日立システムズは、企業理念・経
 営ビジョンにもとづき、「異なる価値の融合による新
 たな価値を創造することで、真に豊かな社会の実現に
 貢献する」ことをめざしています。幅広い業務システ
 ムの設計・構築サービス、強固なデータセンター基盤
 を活用したアウトソーシングサービス、全国約300か所
 のサービス拠点とコンタクトセンターによるお客さま
 に密着した高品質な運用・保守サービスを強みとするI
 Tサービス企業で、日本のIT黎明期から先駆的に取り組
 んできたITサービスの実績・ノウハウを生かし、シス
 テムのコンサルティングから構築、導入、運用、保守
 まで、ITのライフサイクル全領域をカバーするワンス
 トップサービスを提供しています。\n詳細は、http://www.
 hitachi-systems.com/ をご覧ください。
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