BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Agile Japan 2017 福岡サテライト
X-WR-CALNAME:Agile Japan 2017 福岡サテライト
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:624466@techplay.jp
SUMMARY:Agile Japan 2017 福岡サテライト
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170715T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170715T180000
DTSTAMP:20260518T032527Z
CREATED:20170609T160819Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62446
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 アジャイル開発を成功させるためには良いチームであ
 ることが大切だと聞きます。では，良いチームとはど
 ういうことでしょうか？\n福岡サテライトでは，「ア
 ジャイル ✕ チームづくり」をテーマとして，チーム
 づくりと，ふりかえりについて触れていきたいと思い
 ます。\n皆様が，より良いチームづくりへの1歩を踏み
 出せますように。\n参加をお待ちしております！\n※懇
 親会はこちら[https://agilejapan2017fukuoka.connpass.com/event/60520
 /]　からご登録ください\nタイムテーブル(予定)\n\n\n\n
 時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n12:30\n開場\n\n\n\n13:00\nオープ
 ニング\n\n\n\n13:10\nAgile Japan 2017 基調講演 ”モダンアジ
 ャイル”（動画上映）\nJoshua Kerievsky 氏\n\n\n14:20\n休憩\n
 \n\n\n14:30\nチームでお仕事するということ\n長沢 智治 
 氏（アトラシアン株式会社）\n\n\n15:30\n休憩\n\n\n\n15:40\n
 体験から学ぶKPTふりかえり会の進め方と活用法\n平田 
 守幸 氏（株式会社永和システムマネジメント）天野 
 勝 氏（株式会社永和システムマネジメント）\n\n\n17:50\
 nクロージング\n\n\n\n\nセッション\nAgile Japan 2017 基調講
 演 "モダンアジャイル"\n　　Joshua Kerievsky 氏\nプロフィ
 ール\nIndustrial Logic社 創業者兼CEO。Joshuaはエクストリー
 ムプログラミング、リーン手法の先駆者的コンサルタ
 ントとして、世界中の組織においてソフトウェア開発
 の可能性を大幅に改善してきた。 1990年代中ごろ、彼
 はソフトウェア開発の改善を目指す「軽量開発手法」
 を研究実践するコミュニティの一員であった。 そのと
 きから、多くの組織の開発者たちのためにより良いソ
 フトウェアをつくるための手法を学ぶ手助けをしなが
 ら、確かな実績と利益をもたらしつつその手法を丁寧
 に見直し改善し続けてきた。 近年は、時代遅れのアジ
 ャイルプラクティスを取り除き、ソフトウェアコミュ
 ニティやその他の産業がこれまで獲得してきた素晴ら
 しい成果を達成するための方法を取り入れることによ
 り、アジャイルをモダナイズすることに注力している
 。 \nモダンアジャイルの実践者たちの基本理念は次の4
 つである。 人々を最高に輝かせる、安全を必須条件に
 する、高速に実験＆学習する、継続的に価値を届ける
 。 \nJoshuaは、世界各地で講演を行っており、ベストセ
 ラー作品にしてJolt Cola賞の受賞作である「パターン指
 向リファクタリング入門」、数々のアジャイルEラーニ
 ングコース、Anzeneeringや、Sufficient Design、Stop Using Story P
 ointsなどの数々の有名な記事の著者でもある。 また、T
 witterやSnapchatなどのSNS上や新興コミュニティであるModer
 nAgile.orgでも活発に活動している。\nセッション概要\n
 過去10年間、イノベーティブな会社、ソフトウェア業
 界の第一人者、そしてリーン・アジャイルのパイオニ
 アたちは、アジャイルがよりシンプルで、より堅牢で
 、より合理的な手法であることを発見しました。 アジ
 ャイルには不変の知恵がある一方、現在のアジャイル
 実践者は、時代遅れとなったアジャイルのプラクティ
 スは避け、モダンなアジャイルのアプローチをとるべ
 きだと考えています。 モダンアジャイルは次の4つの
 基本理念によって定義されます。 －人々を最高に輝か
 せる、安全を必須条件にする、高速に実験＆学習する
 、継続的に価値を届ける。 Google、Amazon、Airbnb、Etsyと
 いった世界中で知られている企業は、この4つの理念が
 持つ力の可能性を示していますが、モダンアジャイル
 の知恵を活用するのに有名企業である必要はありませ
 ん。 \n本基調講演では、モダンアジリティの意味をご
 説明し、実際のモダンアジャイルの事例をご紹介しま
 す。 モダンアジャイルが慣習的な行為よりも結果に重
 きを置くこと、キーとなるリスクをどのように扱うの
 かを示し、4つの理念を踏まえて、2001年のアジャイル
 ソフトウェア開発宣言がいかにしてアップデートし得
 るのかについてお話しいたします。\nチームでお仕事
 するということ\n講演者\n長沢 智治 氏 (ながさわ とも
 はる)\nチーム開発の専門家。ソフトウェア開発の全般
 を経験したのち、開発者から開発者を支援する側にま
 わってはや17年。日本ラショナルソフトウェア、日本
 アイ・ビー・エムなどでコンサルタントを経験したの
 ち、日本マイクロソフト、アトラシアンでエバンジェ
 リストとして活動中。\n「差し出された手は掴む」を
 モットーに日本全国呼ばれた現場には可能な限り伺っ
 ています。好きな言葉は「変身！」。\nセッション概
 要\n10年間エバンジェリストとして多くの現場を訪問さ
 せていただき、いろいろな開発のカタチをみてきまし
 た。\nみなさん、「チームで仕事しているよ」、「う
 ちのチームにあったやり方を議論したい」、「チーム
 にあったツールを使いたい」とおっしゃいます。\nで
 も「チーム」というけれど、一体「チーム」ってなん
 でしょうか？たくさん人がいたらチームでしょうか？
 チームで取り組めば問題解決するのでしょうか？儲か
 りますか？\nこのセッションでは、多くのチームのカ
 タチをみてきた「いちエバンジェリスト」の立場から
 お仕事とチームをふりかえり、アジャイルとも絡めて
 考察していきたいと思います。\n体験から学ぶKPTふり
 かえり会の進め方と活用法\n講演者\n天野 勝 氏 (あま
 の まさる)\n永和システムマネジメント コンサルティ
 ングセンター センター長\n総合電機メーカーの情報シ
 ステム部を経て、2002年10月より現職。\nオブジェクト
 指向をはじめとするソフトウェア開発技術および、ア
 ジャイルソフトウェア開発手法の導入に関するコンサ
 ルタントとして活躍。現在、ソフトウェア開発現場を
 楽しいものとするため、アジャイルソフトウェア開発
 の実践／コンサルティングから得られた知見をもとに
 体系化した、チームファシリテーションの普及に注力
 している。\n著書「これだけ！KPT」\n平田 守幸 氏 (ひ
 らた もりゆき)\n永和システムマネジメント アジャイ
 ル事業部 Ruby x Agileグループ グループ長\nソフトハウス
 での数年の経験を経て、2006年に永和システムマネジメ
 ントに入社。\nWebシステムを中心に様々なソフトウェ
 ア開発に携わり、現在はアジャイルなソフトウェア受
 託開発を行っている部署のマネージャー。\nセッショ
 ン概要\nKPTふりかえり会は、アジャイル開発でリズム
 を刻むプラクティスの一つとして活用されていますが
 、アジャイル開発のコンテキストを超えて活用される
 ようになっています。\n伝統的なソフトウェア開発で
 活用されることはもちろんのこと、IT業界を超えて看
 護の現場でも活用されています。\nこのセッションで
 は、KPTの知識がない人にも参加してもらいやすいよう
 に、まずは演習でKPTふりかえり会を体験して理解して
 いただいた後、KPTふりかえりをどのように活用するか
 のイメージを膨らむように、複数の実践例をご紹介し
 ます。
LOCATION:株式会社Fusic セミナールーム 福岡市中央区天神4-
 1-7 第3明星ビル6F
URL:https://techplay.jp/event/624466?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
