BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Serverless Meetup Tokyo #3
X-WR-CALNAME:Serverless Meetup Tokyo #3
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:624972@techplay.jp
SUMMARY:Serverless Meetup Tokyo #3
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20170712T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20170712T213000
DTSTAMP:20260422T151351Z
CREATED:20170615T060337Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/62497
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n参加者は2Fの受付の入館システムあるいは
 受付代理メンバーにアンケート欄で入力した氏名／所
 属会社を告げて入館証を受け取ってください（安全管
 理上、匿名／ニックネームでは入館できません）\n20:00
 に2Fから入館できなくなるため、受付を終了します。
 お早い入場を心がけください。\n大きなシャッター音
 はスピーカーの話に集中する環境を壊しがちです。撮
 影する場合は「Microsoft Pix」のような無音カメラを使う
 など周囲への配慮をしましょう。\n電源はありません
 。Wifiはあります。\n\n今回のトピック\n今回もトピック
 の縛りはありませんが、エッジコンピューティングの
 トピックが多めみたいです（全部ではない）\nServerless 
 Meetupとそのスコープについて\nServerless Meetup は全世界
 の50箇所くらいで運営されているServerless Architectureやそ
 の周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増
 え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」
 がすでにスタートし、その他の地域も順次ミートアッ
 プが開始されつつあります。\n※それぞれのMeetupグル
 ープはそれぞれ地元のメンバーで構成されており、世
 界的に集約、協力しあっています。\nどのMeetupグルー
 プも毎月のように「ベンダーニュートラル」に「アプ
 リ開発者／プラットフォーマー／フレームワーク作者
 」などが知見を共有し合っています。\n\nAnt Stanley - Bein
 g Serverless\n\nGlue CodeをFaaSに載せてイベントアクション
 プラットフォームとして利用する\nWebシステム群をMicro
 services化するためにAPI Gatewayでエンドポイントを統合す
 る\n認証やデータベース、検索、ジョブマネージャー
 にFunctional SaaSを利用する\nSPAやモバイルアプリをリッ
 チに実装することでサーバー側の実装を軽減する\n\nこ
 ういったサーバーレスなアプリケーションを開発する
 ときに役に立つ知見をオープンに議論する場です。\nFa
 aSを主軸にして認知が広まったServerless は現在上記のス
 ライドで示されているように、FaaSをもちいたMicroservice
 sやイベントアクションプラットフォームのみでなく、
 SPAやモバイルアプリをNoOpsで支えるFunctional SaaSも加え
 て #serverless とカテゴリされる流れもあり、定義の曖昧
 さゆえに日々活発な議論が繰り返されています。\nServe
 rless Architecturesに関してコンセンサスを得ている説明と
 しては以下の Mike Roberts による martinfowler.com への寄稿
 が最も有名です。\nServerless Architectures\n日本語による解
 説は、Aki(nekoruri)さんによる「サーバレスの薄い本」
 が非常に分かりやすく、的確にまとめられていてオス
 スメです。\n\nAgenda\n5 of >20 min talks\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpe
 aker\n\n\n\n\n18:00-18:50\nRegistration\, Social\, Unconference↓\n／\n
 \n\n\nServerless Developers Unconference- Serverless Frameworkを使っ
 た開発方法- サーバーレスSPA本のつまづいたポイント
 のデバッグ- その他ご自由にテーマを決めて各々実施)\
 n有志で\n\n\n18:50-19:00\nOpening(諸注意やアナウンス事項)\n
 吉田真吾\n\n\n19:00-19:30\nServerless x IoT = “IoT scale” backend
 \n松井基勝(SORACOM)\n\n\n19:30-20:00\nAzure Functionsのアップデ
 ート、事例、デザインパターンなど (仮)\n佐藤直生 (Mic
 rosoft)\n\n\n20:00-20:30\nバイタルデータの意味付けという
 荒波を乗り越える!適切な処理分担のためのサーバーレ
 スアーキテクチャー\n菰田泰生(ジンズ)\n\n\n20:30-20:50\nIo
 Tとエッジコンピューティングの時代AWS Greengrass GA祝い\
 n亀田治伸(AWS)\n\n\n20:50-21:10\nなぜ、サイバーエージェン
 トにいながら、「サーバレス」という選択をしたのか
 、システム開発の苦悩とServerless Frameworkの魅力\n末松美
 樹雄(サイバーエージェント)\n\n\n21:10-21:30\nAuth in a server
 less world\n古田秀哉(Auth0)\n\n\n\n21:45には会場を片づけて
 撤収しましょう。\n※タイムテーブルは予告なく変更
 になることがあります\nBig Thanks to our Sponsors\nVenue: 日本
 マイクロソフト様\n\n今回のイベントは日本マイクロソ
 フト様の Microsoft Community Ring を利用させていただいて
 おります。\n\n\nFood&Drink: 募集中\nビールスポンサー：Au
 th0様\n\n差入れいただきました。\n\n\nSpeakers\n松井基勝 (
 SORACOM)\n\n\n株式会社ソラコムで、複数のエンジニアリ
 ング領域を担当。\n大学在学中より黎明期のインター
 ネットプロバイダの立ち上げや業務システムやゲーム
 ソフトウェアの開発を経験。大学卒業後はソニーコン
 ピュータエンタテインメントに入社し、2001年頃に当時
 としてはまだ珍しい家庭用ゲーム機のオンライン通信
 ゲーム開発・運用に携わる。その後本格的なオンライ
 ンゲームの普及に伴い、大規模オンラインゲームシス
 テムの構築・運用を経験。2010年、米国アマゾンドット
 コム社のクラウドサービス「アマゾンウェブサービス
 」の日本国内初のエンジニアとして採用され、様々な
 企業のクラウドサービス導入を技術支援。2015年、株式
 会社ソラコムの立ち上げに参画。\n岐阜出身。早稲田
 大学理工学部電気電子情報工学科卒。\n\n佐藤直生 (Micr
 osoft)\n\n\nAzure Technologist at Microsoft\n2010年にMicrosoftに入社
 して以来、特に、インフラ、アプリケーションプラッ
 トフォーム、データ処理/分析の領域を中心に、Microsoft
  Azureのテクノロジスト/エバンジェリストとして活動。
 \n\n 菰田泰生 (株式会社ジンズ) \n\n\n半導体エンジニア
 、業務システムコンサルを経て（株）ジンズに入社。
 現在は JINS MEME\n次世代ハード・アプリ・システムアー
 キテクチャの責任者。ジャンル的にはデータ分析屋さ
 ん。\n\n末松美樹雄 (サイバーエージェント)\n\n\nSierと
 して官公庁向けのシステム開発でJavaやC++を約７年経験
 後、株式会社サイバーエージェントに入社。入社後は
 、アメーバブログの広告収益最大化のためのDMP開発やC
 A-ProfitXと呼ばれるインフィード特化型SSPの開発を経験
 。その後、AbemaTVにて、広告関連の複数プロダクトの開
 発に携わり、ユーザーと広告主双方が幸せになれる広
 告（CM）を日々模索し、開発を行っている。主な開発
 言語は、scala。\n\n亀田治伸 (アマゾンウェブサービス
 ジャパン)\n\n\nアマゾンウェブサービス プロダクトマ
 ーケティング プロダクトエバンジェリスト\nシカゴ出
 身。\n認証系独立ASP→動画・音楽配信システム構築→
 決済代行事業者を経て現職。\n\n古田秀哉 (Auth0)\n\n\nSale
 s Engineer at Auth0\n外資系ソフトウェア企業で、セキュリ
 ティ・Identity and Access Management やAPI Management関連ソリュ
 ーションのコンサルタントとして働く。\n現在はAuth0の
 立ち上げに参画し、セールルエンジニアを担当。\n\nOrg
 anizer\n吉田真吾 (セクションナイン)\n\n\nセクションナ
 インCEO\nServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka)の
 主宰、およびクラウド活用のコンサルティングや記事
 執筆を通じて、日本におけるサーバーレスの普及を促
 進。\n\nSocial (after Meetup)\n人数が多くなりがちでお店取
 れないので何人かに幹事をお願いしようかなと思いま
 す。興味のある方はお手伝いよろしくお願いします。\
 nServerless Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティ
 メンバー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交
 換ができるグループを作りました。サーバーレスアー
 キテクチャを活用する知見などの情報交換にご活用く
 ださい。\nServerless Community(JP)\n\n\n会場スポンサー、ス
 タッフ、コ・オーガナイザー募集\n\n1ヶ月か2ヶ月に一
 度のペースで開催したいので、会場スポンサー、スタ
 ッフ、コ・オーガナイザーの方は常に募集しています
 。\nServerless Meetup や Serverlessconf の開催を手伝ってくだ
 さるコミュニティスタッフも募集しています。詳細は
 吉田かお近くのスタッフさんまでお願いします\n\n実績
 ：ServerlessConf Tokyo 2016\n\n2016/9/29〜10/4 に開催された第1
 回目のServerlessConf Tokyoではのべ400名以上の参加者が参
 加し、サーバーレスのアプリ開発に必要な知見の共有
 が行われました。\n10人ほどの企画メンバー、40人以上
 の当日スタッフが開催を手伝ってくれました。\n\nServer
 lessConf Tokyo 2016\n\n
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南2−1
 6−3
URL:https://techplay.jp/event/624972?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
